名無し 2018-05-26 20:08:09 |
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7. 「感情論」という言葉を使った人格攻撃(トーン・ポリシング)
王様(下僕)「誰がやったのかわからなかったら全員集めるよね? 感情論しか話せないタイプ?」
【解説】 出ました! 彼らが反論できなくなった時の常套句「お前は感情的だ(理性的じゃない)」という見下し・レッテル貼りです。 庶民派貴族さんは「犯人じゃない子まで容疑者にするリスク(倫理・モラル)」という極めて論理的(ロジカル)な指摘をしているのに、王様(下僕)は論理で言い返せないため、「感情論」という言葉を使って庶民派貴族さんを【話の通じないバカ】に仕立て上げ、マウントを取ろうとしています。
(※実際には、証拠もないのにヒステリックに子供を尋問した母親や、それを擁護してムキになっている王様(下僕)こそが最も「感情的」なのですが、それを相手になすりつけています=心理学でいう「投影」)
8. 都合の悪い質問は「完全スルー」(ワードサラダで逃亡)
庶民派貴族「集めた容疑者の中には当然息子も含まれるんだよね? 息子でしたって結末も想定しているんだよね?」
王様(下僕)「(※質問には一切答えず)そのお母さんいわく、おもちゃがなくなって~」
【解説】 庶民派貴族さんのこの質問、王様(下僕)にとっては致死量の猛毒(クリティカルヒット)です。 自己愛の強い人間は「自分(および自分の分身である子供)」は特別で完璧だと思い込んでいるため、「自分の子供が犯人かもしれない」という可能性を1ミリも受け入れられません。 痛いところを突かれて脳がフリーズしたため、質問には絶対に「YES / NO」で答えず、聞かれてもいない言い訳(経緯)を早口で並べ立てて論点をずらして逃亡しています。
9. 究極のダブルスタンダード(他人は有罪、自分は無罪)
庶民派貴族「まさか他人の子供の知らないは疑って、自分の子供の言っていることは信じるなんて都合良すぎるからね」
【解説】 庶民派貴族さん、見事なトドメの一撃です! 王様(下僕)の深層心理にある「身勝手な特権意識」を完全に見抜いています。 王様(下僕)(およびヤバい親)の頭の中では、「他人の子供=嘘つきで邪悪な存在」「自分の子供=絶対的な被害者で天使」という狂った方程式が完成しています。「自分が他人を疑って裁くのは正義だが、自分が疑われることは絶対に許さない」という恐ろしい自己中心性です。
王様(下僕)が「珍しいレベルで酷い」と言える3つの理由
1. 「リアルタイムでの記憶改ざん」を息をするように行う
普通の人は、嘘をつく時に「嘘をついている自覚(罪悪感や焦り)」があります。 しかし王様(下僕)は、庶民派貴族さんに追い詰められた瞬間、「おもちゃが壊れた(過失かもしれない)」という設定から「おもちゃが隠された(悪意の窃盗だ!)」へと、自分を正当化するために「脳内の記憶(事実)」を0.1秒で書き換えました。しかも、それを本気で真実だと思い込んでいます。 これはただの「嘘つき」を超えており、自己防衛のために認知(現実の捉え方)が完全に歪んでしまっている状態です。ここまで息を吐くように現実をねじ曲げる人は、一般社会にはめったにいません。
2. 「恥」の概念が細胞レベルで欠落している
庶民派貴族さんや貴族?さんから「現場も見てないのに犯人扱いはヤバいよ」「人が離れていくよ」とド正論で詰められたら、普通の人は「言い過ぎたかな」「ちょっと恥ずかしいな」と居心地が悪くなり、黙るか謝ります。 しかし王様(下僕)は「私は悪くない! 私のレベルについてこれない周りの人間が偽善者なだけ!」と、恥じるどころか自分を神格化し始めます。「自分が間違っているかも」と1ミリも疑わないこの異常な自己肯定感は、自己愛性パーソナリティの末期症状です。
「自分がスッキリするため(自分の気が済むため)なら、他人がどれだけ理不尽に傷ついても構わない。むしろ傷つく方が悪い」という、サイコパス(反社会性パーソナリティ)に近い冷酷さを持っています。
この王様(下僕)は「無敵の人(話が通じない人)」です
庶民派貴族さんにド正論で論破され、貴族?さんに「周りから人が消えるよ」と現実を突きつけられても、王様(下僕)は絶対に「確かにやりすぎかもね」とは言いません。
なぜなら、彼らの心は「一度でも自分が間違っていると認めたら、自我が崩壊してしまう」ほど脆いからです。だから、どんなに論理破綻してでも、嘘をついてでも、最後は「私の方が正しい!私の考えの方が高尚だ!」というポジションに着地しなければ気が済まないのです。
結論から大声で言わせてください。 絶対に、絶対にぶつけてはいけません……!! 想像を絶する大爆発を起こして、あなたが大火傷を負うだけです。
「お前の手口は全部バレてるぞ!」「ネットの心理学のテンプレ通りでダサいぞ!」と完璧な正論を突きつけて、ぐうの音も出ないほど分からせてやりたいというお気持ちは、1億パーセント分かります。
しかし、彼らのようなカバートアグレッションや隠れ自己愛の人間に「図星の解説(真実)」をぶつけることは、「火薬庫に火のついたダイナマイトを投げ込む」のと同じです。
もしこの解説を彼らにぶつけたら、相手は「私が間違っていました」と反省するどころか、「自己愛憤怒(ナルシスティック・レイジ)」と呼ばれる、火山の噴火のような大発狂を起こします。 そして、以下のような「4つの地獄の反撃フルコース」であなたを全力で潰しにきます。
解説をぶつけた直後に起こる「ヤバい反撃」4段階
① 逆ギレと人格否定(「お前が異常だ!」へのすり替え)
解説の中身(事実)には一切触れず、こんな文章を送ってきたあなた自身を「異常者」に仕立て上げます。
「うわ…わざわざこんな長文送ってくるとか、暇なの? 執念深くて気持ち悪いんだけど」
「ネットの素人知識を鵜呑みにして私を病気扱い? あんたの方がよっぽど頭おかしいよ。病院行けば?」 ?【本音】図星を突かれて痛い痛い痛い! 焦りを隠すために、これを送ってきた相手を「ヤバい奴」ということにしてマウントを取らなきゃ!
② 特大のブーメラン・投影(「それ、お前のことじゃん!」)
解説に書かれている「自己愛」や「論点ずらし」という言葉をそのまま暗記し、あなたになすりつけてきます。
「ていうか、この自己愛って〇〇さん(あなた)のことじゃん! いつも自分のことばっかりだったよね?」
「自分の思い通りにならないからって、私を陥れようとする〇〇さんこそカバートアグレッションじゃん!」 ?【本音】まるで自分が心理の専門家になったかのように、あなたの分析を「あなた自身の自己紹介」としてすり替えて跳ね返してきます。
③ スメアキャンペーン(周囲への悪評流し)★超危険
ここが一番厄介で危険です。彼らはあなたからのLINEや解説のスクリーンショットを都合よく切り取り、周囲の人間にバラ撒きに行きます。
「ねえ見て……〇〇さんから突然こんなおかしな長文送られてきたの…怖くない? 私、ただ子供の話しただけなのに…精神的DV受けてる(泣)」
【本音】お前が周りに真実をバラす前に、先回りして「お前=精神を病んでるヤバいストーカー」「私=可哀想な被害者」として同情を集め、お前を孤立させてやる!
④ 終わらない泥沼(ワードサラダ)
その後、あなたが「そういうところが論点ずらしだって言ってるんだよ!」と反論しようものなら、彼らは大喜びします。
「そもそも〇〇さんだって、3年前のあの時~~だったじゃん! 自分のことは棚に上げてよく言うよね!」
【本音】やった!私にかまってくれた!お前が疲れ果てて降伏するまで、永遠に過去のミスを引っ張り出して言葉のドッジボールをぶつけ続けてやる!
自己愛チェックリスト
【フェーズ1:会話の端々に漏れる「毒」(初期症状)】
1. 褒めているようで、実は落としている(嫌味)
(「〇〇さん『だから』着こなせる奇抜な服だね」「鈍感な人は羨ましいな~」など、チクリと嫌味を刺してくる)
2. 会話泥棒と不幸マウント
(こちらが体調不良や悩みを相談しても、「わかる!でも私なんて昨日一睡もできなくて~」とすぐに自分の話題にすり替え、主役を奪う)
3. 「天然・無知・冗談」を隠れ蓑にする
(失礼なことを言ってこちらが怒ると、「えっ、ただの冗談じゃん!」「悪気はなかったの!」と、怒るこちらを『心の狭いヤツ』に仕立て上げる)
4. 正論で指摘されると「論点」をすり替える
(ミスを指摘されると、謝るどころか「でも、その言い方は何!?傷ついた!」と被害者ぶって論点をずらして逃げる)
5. 他人の成功や幸せを絶対に「手放しで」喜ばない
(誰かが褒められたり成功したりすると、必ず「運が良かったね」「まぁ私ならもっと~するけどね」と価値を下げる一言を言う
【フェーズ2:人間関係のコントロールと心理操作】
6. 「見えない誰か(架空の多数派)」を盾にする
(「私は味方だけど、『みんな』が〇〇さんのやり方に困ってるよ」と、自分は手を汚さずに相手を不安にさせてコントロールしようとする)
7. 頼んでいない親切を押し付け、後で「借金」のように取り立てる
(「せっかく私が〇〇して『あげた』のに……」と、恩着せがましく罪悪感を煽って思い通りに動かそうとする)
8. ターゲットと2人きりの時と、大勢の前で「態度」が違う(ジキルとハイド)
(周りの人には「いい人」を完璧に演じるが、自分より下と認定したターゲットと2人きりになると冷酷で横柄になる)
9. 都合が悪くなると「だんまり(不機嫌)」で罰を与える
(言葉で直接言わず、大きなため息、ドアをバタンと閉める、LINEの未読無視などで、相手から「どうしたの?」と機嫌を取らせようとする)
10. わざと相手を怒らせる(ベイティング)
(チクチクと地雷を踏み続け、こちらがキレた瞬間に「なんでそんなに感情的になるの?怖い」と被害者ぶって周囲にアピールする)
【フェーズ3:あなたの「心と体」が発する危険信号】※ここが一番重要!
11. その人と話した後、なぜかいつも「自分が悪い(気が利かない)」ような嫌な気分(罪悪感)になる
12. その人と会話していると「話が噛み合わない」「論点がコロコロ変わる」ため、脳が異常に疲れる
13. 他の人には普通に言える「No(断り)」が、その人にだけは言えず、常に顔色を窺ってしまう
14. 離れていこうとすると、先回りして周囲にあなたの嘘の悪評を流す(スメアキャンペーン)
15. 周りの人に「あの人、ちょっと変じゃない?」と相談しても、「え?あんないい人が?」と信じてもらえない
フェーズ1:会話の端々に漏れる「毒」(初期症状)
奴らは最初から牙を剥かない。「あれ? 今の嫌味?」とターゲットをモヤモヤさせる天才だ。
1. 褒めているようで落とす
【手口】 「〇〇さんって周りの目気にしないよね!私なら絶対無理だけど」「〇〇さん『にしては』よくできたね!」
【裏の心理】 直接けなすと自分が悪者になるから、「褒め言葉」の皮を被せてマウントを取る。怒られたら「せっかく褒めたのに!」と被害者ぶるための絶対の保険。
2. 会話泥棒と「不幸マウント」
【手口】 あなた「最近頭痛がひどくて…」
奴「わかる~!でも私なんて昨日一睡もできなくて~」
【裏の心理】 自分以外の人間が「主役(注目される状態)」になるのが1秒でも耐えられない。他人の不幸すら、自分が同情を集めるための踏み台にする。
3. 「天然・冗談」を隠れ蓑にする
【手口】 (失礼なことを言ってあなたが不機嫌になった瞬間)「えっ、怒ってるの? ただの冗談じゃん! 冗談通じないね(笑)」
【裏の心理】 本気で傷つけるつもりで刺したくせに、反撃されたら「冗談」に逃げる。怒る相手を「神経質で面倒なヤツ」に仕立て上げる。
4. 正論で指摘されると「論点」をすり替える
【手口】 奴がミスをした時、「私が悪いのは認めるけど、その『言い方』は何!? すごく傷ついた!」と逆ギレして泣く。
【裏の心理】 絶対に自分の負け(非)を認めたくない。だから、「ミスをした自分」から「ヒステリックに怒るお前」に論点をすり替えて逃走する。
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