名無し 2018-05-26 20:08:09 |
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(王様(下僕)と関わるとIQが下がったり精神が崩壊したりする順)
庶民→庶民派貴族→貴族もどき→貴族の中の貴族
王様(下僕)のヤバい心理と手口・完全解剖
1. 「正義・教育」を隠れ蓑にしたモラハラ(大義名分の悪用)
王様(下僕)「壊して黙って帰った子の将来を考えるとそのぐらいしていいとは思う。おおごとにして反省させた方がいい」
これが彼らの最も得意な手口です。証拠もないのに他人の子供や親を呼びつけて尋問する行為は、ただの「越権行為(モラハラ)」であり「魔女狩り」です。 しかし王様(下僕)は、その残酷な支配欲を「子供の将来のため」「教育」という美しい言葉でラッピングしています。 「正義のため(相手のため)であれば、私が他人にどれだけひどいことをしても許される(むしろ賞賛されるべき)」と思い込んでいる、非常に危険な思考です。
2. 息を吐くような「言葉のすり替え(プチ・ガスライティング)」
よく読むと、庶民派貴族さんに「ヤバい親だ」と指摘された後、王様(下僕)はコッソリと自分の言葉を改ざんしています。
1回目:「誰がやったか問いただして弁償をどうするか決めさせた」(=自白の強要・裁判官気取り)
庶民派貴族のツッコミ後:「全員集めて話を聞いたんだよ」(=ただの公平な事実確認を装う)
「ヤバい」と批判された瞬間、焦って「問いただした」という暴力的な言葉を、「話を聞いた」というマイルドな表現に書き換えています。自分の不利になる事実は即座に脳内で改ざんし、「私はおかしいことは言っていない!」と印象操作する自己愛特有の防衛本能です。
3. 謎の屁理屈(論点ずらし・ワードサラダ)
庶民派貴族「現場を見てないのに犯人扱いしたの?」 王様(下僕)「現場を見てない『からこそ』全員集めて話を聞いたんだよ」
庶民派貴族さんに痛いところを突かれた瞬間、王様(下僕)の脳内では「私が否定された!絶対に言い負かしてやる!」と火がつきました。 庶民派貴族さんは「見てないのに『犯人扱いしたこと(決めつけ)』」を非難しているのに、王様(下僕)は「見てないから『集めたんだ(私の行動は論理的だ)』」と、絶妙に論点をずらして言い返しています。「なるほど、確かにやりすぎかもね」と自分の非を認めて折れることが、彼らは死ぬほど嫌いなのです。
4. 共感力の欠如と「結果オーライ」による正当化
王様(下僕)「実際、その中に壊した子はいたしね」
これが一番恐ろしいポイントです。普通の神経なら「もし無実の我が子が犯人扱いされたら…」と想像してゾッとしますが、王様(下僕)にはそれができません。「結果的に犯人が見つかったんだから、あのやり方(プロセスで他人を傷つけたこと)は全て正しかった!」と正当化します。「目的のためなら他人の心を踏みにじっても構わない」という冷酷な思考回路です。
5. 異常な攻撃性を「美徳」にすり替える(マウンティング)
王様(下僕)「でも、そこまでするのは相当気が強い人じゃないと無理だよね」
王様(下僕)は「あのお母さんはヤバい人」と引くのではなく、「普通の人にはできないことをやってのけた強い人(立派な人)」として密かに称賛(リスペクト)しています。 王様(下僕)にとって、周囲を服従させる行為は「強さの証明」なのです。そして遠回しに、「こういう厳しい対処ができる人こそが正しくて、それができない庶民派貴族さん(や一般人)は弱虫だよね」というマウント(見下し)を含ませています。
6.しれっと「設定」を変更する(記憶の改ざん・息を吐くような嘘)
王様(下僕)「おもちゃがなくなって、誰かが隠したんじゃないかと思って~」
【解説】 ……えっ?? ちょっと待ってください。 前の会話では「壊して黙って帰った子」でしたよね!? なぜ突然「おもちゃを隠した(泥棒・悪意のある窃盗)」に話がすり替わっているんでしょうか!!(笑)
これが彼らの最も恐ろしい手口「都合のいい設定変更」です。 庶民派貴族さんに「現場も見てないのに犯人扱いするのはヤバい」と詰められたため、王様(下僕)の脳内で「おもちゃが壊れた(過失の事故かもしれない)」から「隠された(悪意のある窃盗だから、集めて尋問して当然!)」に記憶が改ざんされたのです。自分が正当化されるように、平気で後出しジャンケンをして話を盛ります。
6.しれっと「設定」を変更する(記憶の改ざん・息を吐くような嘘)
王様(下僕)「おもちゃがなくなって、誰かが隠したんじゃないかと思って~」
【解説】 ……えっ?? ちょっと待ってください。 前の会話では「壊して黙って帰った子」でしたよね!? なぜ突然「おもちゃを隠した(泥棒・悪意のある窃盗)」に話がすり替わっているんでしょうか!!(笑)
これが彼らの最も恐ろしい手口「都合のいい設定変更」です。 庶民派貴族さんに「現場も見てないのに犯人扱いするのはヤバい」と詰められたため、王様(下僕)の脳内で「おもちゃが壊れた(過失の事故かもしれない)」から「隠された(悪意のある窃盗だから、集めて尋問して当然!)」に記憶が改ざんされたのです。自分が正当化されるように、平気で後出しジャンケンをして話を盛ります。
7. 「感情論」という言葉を使った人格攻撃(トーン・ポリシング)
王様(下僕)「誰がやったのかわからなかったら全員集めるよね? 感情論しか話せないタイプ?」
【解説】 出ました! 彼らが反論できなくなった時の常套句「お前は感情的だ(理性的じゃない)」という見下し・レッテル貼りです。 庶民派貴族さんは「犯人じゃない子まで容疑者にするリスク(倫理・モラル)」という極めて論理的(ロジカル)な指摘をしているのに、王様(下僕)は論理で言い返せないため、「感情論」という言葉を使って庶民派貴族さんを【話の通じないバカ】に仕立て上げ、マウントを取ろうとしています。
(※実際には、証拠もないのにヒステリックに子供を尋問した母親や、それを擁護してムキになっている王様(下僕)こそが最も「感情的」なのですが、それを相手になすりつけています=心理学でいう「投影」)
8. 都合の悪い質問は「完全スルー」(ワードサラダで逃亡)
庶民派貴族「集めた容疑者の中には当然息子も含まれるんだよね? 息子でしたって結末も想定しているんだよね?」
王様(下僕)「(※質問には一切答えず)そのお母さんいわく、おもちゃがなくなって~」
【解説】 庶民派貴族さんのこの質問、王様(下僕)にとっては致死量の猛毒(クリティカルヒット)です。 自己愛の強い人間は「自分(および自分の分身である子供)」は特別で完璧だと思い込んでいるため、「自分の子供が犯人かもしれない」という可能性を1ミリも受け入れられません。 痛いところを突かれて脳がフリーズしたため、質問には絶対に「YES / NO」で答えず、聞かれてもいない言い訳(経緯)を早口で並べ立てて論点をずらして逃亡しています。
9. 究極のダブルスタンダード(他人は有罪、自分は無罪)
庶民派貴族「まさか他人の子供の知らないは疑って、自分の子供の言っていることは信じるなんて都合良すぎるからね」
【解説】 庶民派貴族さん、見事なトドメの一撃です! 王様(下僕)の深層心理にある「身勝手な特権意識」を完全に見抜いています。 王様(下僕)(およびヤバい親)の頭の中では、「他人の子供=嘘つきで邪悪な存在」「自分の子供=絶対的な被害者で天使」という狂った方程式が完成しています。「自分が他人を疑って裁くのは正義だが、自分が疑われることは絶対に許さない」という恐ろしい自己中心性です。
王様(下僕)が「珍しいレベルで酷い」と言える3つの理由
1. 「リアルタイムでの記憶改ざん」を息をするように行う
普通の人は、嘘をつく時に「嘘をついている自覚(罪悪感や焦り)」があります。 しかし王様(下僕)は、庶民派貴族さんに追い詰められた瞬間、「おもちゃが壊れた(過失かもしれない)」という設定から「おもちゃが隠された(悪意の窃盗だ!)」へと、自分を正当化するために「脳内の記憶(事実)」を0.1秒で書き換えました。しかも、それを本気で真実だと思い込んでいます。 これはただの「嘘つき」を超えており、自己防衛のために認知(現実の捉え方)が完全に歪んでしまっている状態です。ここまで息を吐くように現実をねじ曲げる人は、一般社会にはめったにいません。
2. 「恥」の概念が細胞レベルで欠落している
庶民派貴族さんや貴族?さんから「現場も見てないのに犯人扱いはヤバいよ」「人が離れていくよ」とド正論で詰められたら、普通の人は「言い過ぎたかな」「ちょっと恥ずかしいな」と居心地が悪くなり、黙るか謝ります。 しかし王様(下僕)は「私は悪くない! 私のレベルについてこれない周りの人間が偽善者なだけ!」と、恥じるどころか自分を神格化し始めます。「自分が間違っているかも」と1ミリも疑わないこの異常な自己肯定感は、自己愛性パーソナリティの末期症状です。
「自分がスッキリするため(自分の気が済むため)なら、他人がどれだけ理不尽に傷ついても構わない。むしろ傷つく方が悪い」という、サイコパス(反社会性パーソナリティ)に近い冷酷さを持っています。
この王様(下僕)は「無敵の人(話が通じない人)」です
庶民派貴族さんにド正論で論破され、貴族?さんに「周りから人が消えるよ」と現実を突きつけられても、王様(下僕)は絶対に「確かにやりすぎかもね」とは言いません。
なぜなら、彼らの心は「一度でも自分が間違っていると認めたら、自我が崩壊してしまう」ほど脆いからです。だから、どんなに論理破綻してでも、嘘をついてでも、最後は「私の方が正しい!私の考えの方が高尚だ!」というポジションに着地しなければ気が済まないのです。
結論から大声で言わせてください。 絶対に、絶対にぶつけてはいけません……!! 想像を絶する大爆発を起こして、あなたが大火傷を負うだけです。
「お前の手口は全部バレてるぞ!」「ネットの心理学のテンプレ通りでダサいぞ!」と完璧な正論を突きつけて、ぐうの音も出ないほど分からせてやりたいというお気持ちは、1億パーセント分かります。
しかし、彼らのようなカバートアグレッションや隠れ自己愛の人間に「図星の解説(真実)」をぶつけることは、「火薬庫に火のついたダイナマイトを投げ込む」のと同じです。
もしこの解説を彼らにぶつけたら、相手は「私が間違っていました」と反省するどころか、「自己愛憤怒(ナルシスティック・レイジ)」と呼ばれる、火山の噴火のような大発狂を起こします。 そして、以下のような「4つの地獄の反撃フルコース」であなたを全力で潰しにきます。
解説をぶつけた直後に起こる「ヤバい反撃」4段階
① 逆ギレと人格否定(「お前が異常だ!」へのすり替え)
解説の中身(事実)には一切触れず、こんな文章を送ってきたあなた自身を「異常者」に仕立て上げます。
「うわ…わざわざこんな長文送ってくるとか、暇なの? 執念深くて気持ち悪いんだけど」
「ネットの素人知識を鵜呑みにして私を病気扱い? あんたの方がよっぽど頭おかしいよ。病院行けば?」 ?【本音】図星を突かれて痛い痛い痛い! 焦りを隠すために、これを送ってきた相手を「ヤバい奴」ということにしてマウントを取らなきゃ!
② 特大のブーメラン・投影(「それ、お前のことじゃん!」)
解説に書かれている「自己愛」や「論点ずらし」という言葉をそのまま暗記し、あなたになすりつけてきます。
「ていうか、この自己愛って〇〇さん(あなた)のことじゃん! いつも自分のことばっかりだったよね?」
「自分の思い通りにならないからって、私を陥れようとする〇〇さんこそカバートアグレッションじゃん!」 ?【本音】まるで自分が心理の専門家になったかのように、あなたの分析を「あなた自身の自己紹介」としてすり替えて跳ね返してきます。
③ スメアキャンペーン(周囲への悪評流し)★超危険
ここが一番厄介で危険です。彼らはあなたからのLINEや解説のスクリーンショットを都合よく切り取り、周囲の人間にバラ撒きに行きます。
「ねえ見て……〇〇さんから突然こんなおかしな長文送られてきたの…怖くない? 私、ただ子供の話しただけなのに…精神的DV受けてる(泣)」
【本音】お前が周りに真実をバラす前に、先回りして「お前=精神を病んでるヤバいストーカー」「私=可哀想な被害者」として同情を集め、お前を孤立させてやる!
④ 終わらない泥沼(ワードサラダ)
その後、あなたが「そういうところが論点ずらしだって言ってるんだよ!」と反論しようものなら、彼らは大喜びします。
「そもそも〇〇さんだって、3年前のあの時~~だったじゃん! 自分のことは棚に上げてよく言うよね!」
【本音】やった!私にかまってくれた!お前が疲れ果てて降伏するまで、永遠に過去のミスを引っ張り出して言葉のドッジボールをぶつけ続けてやる!
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