トピ主 2018-05-08 16:02:32 ID:b7d7a1426 |
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名前:梶ケ谷 透
読み:カジカヤ トオル
年齢:19歳
種別:人間
性別:男
仕事:大学生
容姿:身長184cm、中肉中背で一般的な体型。黒い髪をウルフカットで整えている。瞳は黒く、瞳孔が小さめで三白眼。少しばかりタレ目気味。
基本的に白いシャツと黒いスキニーを愛用していて、第一ボタンを外し、袖は邪魔にならないよう常に肘まで捲っている。首からは祖母から貰った翡翠のネックレスをかけている。
設定:常にぼーっとしているような、何を考えているのかよく分からない表情をした青年。小さい頃から"人間とは違うモノ"が見えてしまうせいで神隠しされかけたり、呪われたり、取り憑かれたりと散々な目にあってきた苦労性。翡翠のネックレスは祖母の力が込められた、"死だけは寄せ付けない"魔除けの御守り。
昔からの経験も相まって、怪異、特に妖にはできれば近寄りたくない。しかし、妖に襲われ死にかけた所を店主に助けられたので恩返しとして店の手伝いをしている。
ロル:あ、いらっしゃいませ。空いてるお席へどうぞ……できれば、向こう側の、通路を通って頂いて。(扉を開ける音に反応し振り返るとぺこりとお辞儀をする。相手が妖だと分かると内心びくびくしながらも顔には出さずに席へ着くように促すが、自分のいる通路から席へと移動しようとするのを見てサッと手で他の通路を示す。あまり崩れない営業的な微笑みには、自分とは住む世界の違う住人への畏怖と嫌悪が見える人には見て取れた。)
(/とても好みな世界観だったのでプロフ提出させて頂きました。伍の人間で参加希望です。審査よろしくお願いします!)
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