トピ主 2018-04-28 18:41:19 |
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(平沢唯→綺麗な唯)
》中野さん)マテ
……んっ……ムクリ…
…イタタ……中野さん…どうしたのですか?
そんなに悲しい顔をして?
あっ…先程は、私がふしだらな事を言ってしまい申し訳有りませんでした…ペコリ
私には、皆と大学に行かないとでした…)汗
(呼び掛けられて意識が、戻り最初の彼女の熱い答弁は、既に唯が気絶して為に気付いて無くて、何故悲しい表情してるのか不思議と首を傾げた時に彼女の名前を中野さんと呼んだ事に異変が、起こり…更に、先程の自分のふしだらな発言に丁寧に謝り言って…そして顔を再び上げたら何故か表情が、キラキラ眩しく輝いており、今の唯は、先程の打ったショックにより頭の中の歯車が、パチンとハマリ真面目で、綺麗な唯になってしまっていて)謝
>唯先輩
…あっ!よかった~気が付いたんですね!
ぐずっ…心配しましたよもう…ひぐっ。……ん??ナカノサン?
あ、ああああの…唯先輩?今、中野さんって呼びました?
えーと、あの、その…やっぱりどこか変なところを打って…?
(抱きかかえながら必死に呼びかけ、相手の目が開いたのを確認すると、安心感からジワリと涙がにじみ鼻声で笑いかけるが、ふと先ほど自身を呼ぶ名前に今更ながら違和感を感じたのか、一瞬動きを止め、戸惑いながら問いかければ、いつもより爽やかな顔つきに訝しげな顔を見せ)
(/こんにちは!あの、“綺麗な唯”とはオリジナルの設定でしょうか?私の記憶の中にはアニメ・原作共にそういった描写が見られませんでしたので;詳しい説明があると助かります。)
(綺麗な唯)
》中野さん
はて?
確かに…頭は、打ちましたが…何故他人を見る様な目とかで、言うのでしょうか…)汗
(聞いた後に首をコテリとなり確かに頭を打ったのは、事実と頷き言った後に…彼女が、他人を見る様な目で言われたので、困惑しながら言って)
(主様こんにちはと先に説明して無くてごめんなさい(>_<)
このネタは、このスレでのオリジナルてす(^^;)
規制とか書いて無かったので、やって見たのですが、もし気を悪くしたらごめんなさい(>_<))
>唯先輩
Σ唯先輩!?あああっやっぱりおかしくなってる!?
そ、そうだ先輩に電話を……Σああぁあ!澪先輩もムギ先輩も電源切ってる!?そりゃ受験生ですもんね、電源落として勉強しますよね…。
あ、でも律先輩ならっ!(ぷるるるる…ぷるるるる…♪)
り、律先輩!実は唯先輩が…え?まだ残っていたのかって?
もう!律先輩が散らかしたの片付けてたからじゃないですか!って、そんなこと言いに電話したんじゃないですって!
唯先輩が…かくかくしかじか…どすどすげじげじで……Σあぁあ!ほんとなんですってば!からかってなんk…(ぶつっ!)……切られてしまいました…。
ゆ、唯先輩?えーと、一応聞きますけど……中野さんって、私のこと…ですよね?
なんでそんな気持ち悪い呼び方をなさるんでしょうか…?
(明らかに普段と違う唯の様子に頭を抱えながら、そうだ、と携帯電話を取り出し、澪と紬に連絡を試みるが、電源が入っていないため繋がらず、理由を鑑みれば当然かとどこか納得した様子で呟くと、思いついたように律ならば、と律に電話をかけ。やがて電話口から律の声が聞こえると、状況を説明するが、全く信じてもらえず無情にも電話を切られてしまい。仕方ないと唯に向き直ると、どうしたものかと慎重に声を掛けながら、なんとか刺激しないようにどういうことか聞こうとして)
(/こんばんは。了解しました。けいおん!大学生編で似た状況になったこともありますし、条件付きで使用を許可しますね。まず、他の参加者さんとのやり取りで使用する場合は、必ず説明を加えてあげてください。その性質上、話の流れが半強制的に“綺麗な唯”になってしまうので、使用は慎重に行い、やり取りの真っ最中に無理やり頭を打ったり、などはナシでお願いします。お手数ですが、ご協力をお願いします。)
(綺麗な唯)
》中野さん
えっ…?
普段から私は、中野さんと呼んでますが…何か可笑しいのでしょうか?)汗
(聞かれて質問に答えたのだが、先程からの彼女の反応や態度に凄い気になり困惑しながら言った時に…自分は、可笑しいのかなと?少し悲しい表情で言って)
(主様こんばんはと特別許可の方ありがとうございます(>_<)
扱いには十分に注意をしまして、普段の唯ちゃをんメインで、やる様に気を付けます(^_^;)
もしやる場合は、状況を見て又主様や他の参加者様に説明と相談してやる様にします((>_<)
後無理矢理になるのは、しないのでその点は、気を付けます(^_^;)
後にですが、元に戻す方法は…もう一度ショックを与えたら戻そうと考えてますので、ハリセンで、バシンと頭を叩いてくれたら戻しますよ(^^))
>唯先輩
あ、そうでしたか。
それなら仕方な……Σくないですよね絶対!?そんな呼び方されたことないですよね!?
あずにゃん99%、梓ちゃん0.5%、あずキャット0.5%ですよね!?
って、今はそんなことを議論してる場合じゃ………あ、あの、唯先輩?まずその“中野さん”というのを何とかしていただけないでしょうか…?
その、唯先輩にそのように呼ばれると、と、鳥肌が…。
(唯先輩の言葉になるほどと頷きかけるが、瞬時に向き直り、その言葉を取り消すと、それどころではとかぶりを振り、笑顔で自身の呼び名を何とかしようと試みるが、その笑顔は完全にひきつっていて)
(/返信が遅れて申し訳ありません;)
(綺麗な唯)
》中野さん
…えっ…!?)汗
私…中野さんにそんな呼び方したかな…)汗
うーん…けれど…何だろう…そのあずにゃんて言葉…懐かしい…感じがする様な…クスッ
(彼女のテンパった説得を聞いて……あずにゃんと言う言葉を聞いて…少しだけ懐かしい表情になり…クスッと笑顔で言って)
(主様おはようございますと久し振りです(^^)
自分は、気にして無いので大丈夫ですよ♪
そろそろ唯を戻すので、あずにゃんの方でハリセンで、唯の頭を叩きして貰い大丈夫でしょうか(^^;))
>唯先輩
(ぞわわわっ…!)Σ気持ち悪いですー!
………あ。
(抱かかえた状態で、あれこれと試行錯誤するが効果は得られず、トドメと言わんばかりに、普段の彼女からはおおよそ想像できない清々しい笑みを見ると、そのギャップに全身鳥肌が立ち、叫びながら凍えるように身を震わせるが、その際に思わず抱かかえる手を放してしまい。瞬間的に声を発するが、時すでに遅く、彼女の身は支えるものを失っていて)
(/突然ハリセンを虚空から取り出すのはちょっと作風的に似合わないので、こういった形で頭に衝撃を与えてみました。都合が悪いようでしたらうまいこと回避ロルを回していただけるとありがたいです)
》あずにゃん
……え?……あうち…!!)汗
キュ~~~!)汗
(彼女が、うっかり抱える手を放してしまい…
又床にゴツンと頭に激突してしまい…又目を回しながら気絶してしまい)
(大丈夫ですよ主様(*´`*)
此方こそありがとうございます(^^)
合わせましたので、次から唯は元の唯に戻ります(*´`*))
>唯先輩
Σギャー!やってしまったですー!
ゆ、ゆゆ唯先輩!?大丈夫ですか唯先輩っ!?
えーん!起きてください唯せんぱぁい…!
(自分が手を離したことにより、再び床に頭を打ち付ける姿に悲鳴を上げながら、慌てて抱き起こすと、目を回す彼女の様子に真っ青な顔になり、半べそ状態で必死に唯の身体を揺らして/梓の自業自得だけど/笑)
》あずにゃん
…………ううん?……うっ?)汗
…あ…あずにゃん…?
何で、泣いてるのと……イタタ…何だか頭が、物凄く痛いよ~~)汗
(揺らされたのと声に意識が、ゆっくり戻り…彼女の声に気付き…困惑な表情で、何故泣いてるのかと何時もの彼女の名前で、呼んだ後に不思議に思い…そして頭が、ズキズキする事を言って)
>唯先輩
……唯先輩!?
よかった!気が付いたんですね!
血は……よかった、出ていないみたいですね。
はあ…(私のせいで)床に頭ぶつけて目をまわしちゃうんですもん、目を覚まさないかと思いましたよ。
でもホッとしました。
ほんと…ぐずっ…よか…ひぐっ……あ、あれ、おかしいな…涙が……ぅえ~ん!よかったよぉ~…!ゆ"い"ぜ ん"ば い"~!
(意識を取り戻した唯を心配そうに見遣ると、髪の毛や床に流血の跡が見られないことを確認し、先ほどから何度も頭を打っているせいか、少し不安そうに呟き、やがて大丈夫そうな様子にほっと安堵の息を吐くが、大事に至らなかった安心感か、口から出る言葉は徐々に掠れてゆき、最後には泣きながら唯に抱きついて)
》あずにゃん
うわっ…っと…あ……あずにゃん!?)汗驚
…クスッ…良し良し…ナデナデ
何が、有ったか私分からないけれど…)汗
私は、大丈夫だから泣かないでよ~あずにゃん(笑)
(彼女に頭とか髪の毛を確認させられた後に…唯の無事に安心からか泣き出した彼女にいきなり抱き付かれた事驚き慌ててしまい、安心させる様に彼女の頭を撫でながら優しく言って)
>唯先輩
うっく…ひっく…。無事れよかったれふぅ~…ぐずぐず……Σはっ!?
あ、あの、唯先輩!?違うんです、これはその…感極まった余りというか何というかですね…!
だから、その……あううぅ…!
(唯にしがみつきながら何度も鳴き声で鼻をすすると、時間が経ち徐々に涙は引きはじめ、代わりにじわりじわりと冷静さが戻ってきて。やがてハッと我に返ると、これまでの行動が脳裏をよぎり、恥ずかしさでいっぱいといった表情になれば、あり得ない速度で彼女との距離を開け、しどろもどろで言い訳しようとするが、強烈な羞恥心に俯き言葉を詰まらせ、タコのように真っ赤な顔からは蒸気が噴出し)
》あずにゃん
……あずにゃん…クスクス(笑)
………あずにゃん…心配してくれてありがとう……ギュッ
(段々と冷静になった彼女が、あり得ない早さで距離で、放れた彼女とその話と態度を見て聞いた後にクスッと笑った後にゆっくり近付き……今度は、自分から彼女を優しき抱き付きお礼を言って)
(主様おはようございますと下がってますので上げますね(>_<)
少しずっ暑くなってますので、体調等に気を付けて下さいね(>_<))
>唯先輩
心配なんか……でも、無事ならよかった、です。
だ、大体、唯先輩がいきなりこけちゃうのがいけないんですよ。
もう、憂や和先輩の苦労がしのばれます。
いいですか唯先輩?これからは私の目の届く範囲にいてください。でなきゃあぶなかっしいです。
さ、さあ、気を取り直して一曲やりましょう!
(優しく彼女に包まれると、恥ずかしげにボソリと呟くように言うが、それを誤魔化すように立ち上がり、両手を腰に当てながら諭すように言えば、ムスタングを改めて肩にかけ)
(/しばらくの間、リアルで時間が取れず、すっかり間が開いてしまいました。申し訳ありません;)
》あずにゃん
大丈夫だよ~~(笑)
私は、しっかりしたお姉さんだからね…エヘン)マテ
ん?…最後の方良く聞こえなかったけれど…)汗
まあ良いや♪うんやろう~~♪
(聞いた後に彼女に何時までも心配されて少し不服そうに立派なお姉さんと言った後に最後の方が、良く聞こえ無くて困惑したが…
同じく返事をして頷き再びギー太君を構えて言って)
(主様こんばんはと久し振りです♪
それは、気にしないで下さいと本当にお疲れ様です(>_<)
又宜しくお願いします♪)
>唯先輩
聞こえない振りしたってダメですよ!
私の目の届く範囲にいてくださいって言ったんです。唯先輩、目を離すとすぐにどこか行っちゃいそうですもん。
…まあいいです。それでは、始めますよ。~♪♪~~♪♪
(唯の言葉にかたを竦めながらも、聞こえていないのか聞き流しているのか、こちらの言葉が届いた様子もなく、仕方ないですね、と眉を下げながら告げると、今は演奏に集中、と肩にかけたギターをチャラチャラ鳴らし始めては、やがてメロディーが流れて)
》あずにゃん
わっ…!?)汗
もう…相変わらずあずにゃんは、真面目さん何だから~~)汗
大丈夫だよ~~其処まであちこち移動しないよ~~)ジタバタ
……うん♪
~~♪~~♪~~♪~~♪
君を見てると…(以下略)謝
……ふうっ…ふと思ったけれど…)汗
演奏する前にあずにゃんの「私の目の届く範囲に居て下さい」って…
私…あずにゃんに告られてるのかな!?)驚マテ
(相変わらず真面目な彼女から少し手厳しい事を言われたが、頬を膨らませて不服して言ったが、気を取り直して同じくギターを弾きながら…心地良いメロディが、流れて…歌い出して…二人で、演奏した後に…少しフウッと溜め息吐いた後にふと先程の事を思い出して…彼女から告られてるのかなと目を点にしながら驚き言って)謝
(主様おはようございますと下がってますので上げますね~~(>_<)
暑くなってますので、体調等に気を付けて下さいね~~(>_<))
(主様おはようございます(*´`*)
下がってますので上げますね(>_<)
又暑くなってますので、小まめに水分取って気を付けて過ごして下さいね~~(>_<))
>唯先輩
――(ふわふわタイム♪)――(ふわふわタイム♪)
ふぅ…唯先輩、お疲れさまでした。今日はコード進行間違えなかったですね。
やっぱり、唯先輩がいないと放課後ティータイムって感じがしないです。
え、何ですか?告られて…?はあ…もう、何言ってるんですか。
ほら、もうこんな時間ですし、ムギ先輩みたいなこと言ってないで、早く帰りましょう?
(コーラス部分が終わり、最後の弦を引く。心地よい疲労感と音の振動に包まれて、唯と二人きりのふわふわタイムが終わりを告げ。満足そうに息を吐き、彼女のバンドとしての存在感を改めて実感すると、自然と笑みが零れて。ギターを片付けながら、唯の言葉に耳を傾ける。いつもの軽口だろう、とついぞんざいな返しをしてしまう梓。時間も遅くなってきて、夕闇が濃くなってゆく。その様子に少し焦りながら、早く帰ろう、と唯を急かして)
(/お返事が遅くなって申し訳ないです。よかったらまた場面転換をしようと思うのですが、いかがでしょう。みんな帰ったあとの二人だけの部活、という状況では、他の参加希望の方が入りにくいでしょうし。)
(部室)
》あずにゃん
あはは……って……ちょっとそんなに急かさないでよあずにゃん!?)汗驚
(彼女から少し手厳しく言われた後早く帰りましょうと言われてギー太君をケースにしまい背負って鞄も持ち帰宅準備を終えて)
(主様久し振りです(^^)
場面転換大丈夫ですよ♪
次に主様が、場面転換の方お任せします♪)
>匿名さん
(/はじめまして、主の中野 梓です。まずはご訪問、そして参加希望ありがとうございます。ムギちゃん受け付けました。つきましては、絡み文の投下をお願いしたいのですが、大丈夫でしょうか。もしくは、今、おあつらえ向きに場面転換のタイミングなので、少々のお時間をいただければ私から投下することも可能ですよ。匿名さんのご気分に任せます♪それでは、これよりよろしくお願いします。)
>>ALL
~~♪♪(鼻歌を歌いながら紅茶を淹れており)
唯ちゃん、梓ちゃん、私。(人数を数えながら)お茶入りましたよー(梓と唯に声をかけて)
(/とりあえず絡み文を出しました!宜しくお願い致します!)
>ムギ先輩、唯先輩
あ、ムギ先輩。
ほら唯先輩、ムギ先輩がお茶、入れてくれましたよ。
その、いつもありがとうございます、あ、私運ぶの手伝いますね。
んー…いい香り。ムギ先輩、今日は何の茶葉ですか?
(いつもの放課後、いつもの部室。授業終わりの心地よい疲労感と放課後の雰囲気に頬が綻ぶ。チャラチャラとギターを調整していると、ムギ先輩の柔らかい声。いつもお茶を淹れてもらってばかりなのに、その様子はどこまでも楽しそうで。唯先輩にひと声かけて手伝いを申し出ると、ふわりと香る紅茶の香り。特に詳しいわけでもないが、なんとなく種類を聞いてみて)
(/こんばんは。絡み文ありがとうございます。ではこれを場面転換として、やり取りを続けていこうと思います。お付き合いよろしくお願いします。)
>>梓ちゃん、唯ちゃん
梓ちゃん!ありがとう!今日の紅茶はアールグレイよ。砂糖とミルク要る?(紅茶の種類を聞かれては笑顔で答える。砂糖とミルクは要るか訪ね)
》あずにゃん&ムギちゃん
あっ…良い匂い~~♪
ムギちゃんの淹れてくれた紅茶美味しいからね~
私は、ミルクでお願い~~♪
(彼女からお茶の事を聞いてムギちゃんの淹れてくれた良い匂いが、伝わりギー太君の調整を一時止めて直ぐ様に椅子に淹れてくれた彼女にミルクで、お願いと笑顔で言って)
(皆さんおはようございます(^^)
紬さん此方似非な唯ちゃんですが、宜しくお願いします(^o^ゞ
後主様此処から場面転換了解です(^o^ゞ)
》ムギちゃん&あずニャン
ムギちゃん~ありがとう~♪
うーんっ…甘い香りが、広がって心地良いよ~~♪
じゃあ一口早速~ワクワク
……フウッ……幸せ~~♪
(更にミルクの濃い甘い香りが、部室に心地良く広がり…自分の前に置いてくれた彼女にお礼を言った後に…早速飲んで見たら満面な笑みを浮かべて幸せな表情になっていて)
》ムギちゃん
わ~~♪
今日は、桃のタルト何だ~美味しそうだよ~♪
(桃のタルトを出されたのを見て更に目をキラキラさせながら言って)
>>唯ちゃん
中にカスタードクリームが入ってるみたいよ(人数分取り分けてはカスタードクリームの上にびっしり敷き詰められた白桃がある。一切れをお皿の上に乗せては唯の目の前に差し出す。フォークは添えてある。そのあとまた一切れお皿の上に乗せフォークを添えて梓の目の前に差し出す。最後に同じ行動をもう一度して自分の目の前に紅茶とケーキを置く。その仕草をしている時の彼女は楽しそうだった)
》ムギちゃん
それは、益々美味しそうだよ~(笑)
じゃあ頂き間ま~~す♪
アムッ……
う~~ん……とろけそうだよ~~♪
(彼女の説明を聞いて益々美味しそうになり手を合わせて頂きますと言った後に一口切って食べたら…とろけそうな満面な表情になり言って)
>唯先輩
くす…もう、子供みたいにはしゃがないでくださいよ…まあ確かに、とてもおいしそうですけど。
それにしても、私たちだけでこんなの頂いて、ちょっと律先輩と澪先輩に悪い気がしますね。
(タルトを口にしながらはしゃぐ唯。いつもの無邪気な様子にどこか安堵したように小さな笑みをこぼしながら、自分もそのタルトを見遣る。ここにいない二人の先輩に少し申し訳なさを感じながら、バツが悪そうに笑って)
>ムギ先輩
アールグレイ、ですか。
あー確かに柑橘の爽やかな香りがします。
タルトも…あむ。すごくおいしいですムギ先輩!
(カップに注がれた紅茶をさっそくひと口。爽やかな香りが口いっぱいに広がると幸せそうに目を細めて。次いで、タルトを一口食べる。桃の甘い香りとタルト生地のバランスに興奮気味に。先程唯に言ったことなどなんのその、目を輝かせて紬を見遣って)
>>唯ちゃん、梓ちゃん
ふふっ、良かったわ。喜んで貰えて(二人が笑顔なのを確認してから自分もタルトを一口食べる。使用してる桃は最高級のものだと後から言う。幸せそうな二人を見てはこちらも自然と笑顔になりニコニコしていた)
》あずにゃん
だってこんな美味しそうなのを見て落ち着いてられないよ~~(笑)
冷蔵庫が、有れば置いとけるけれど無いからねぇ~)汗
(聞いた後に口にクリーム付けながら笑顔で、言った後にやはり自身も二人に悪いと思い……冷蔵庫有れば取り置き出来るのにと気まずそうにして言って)
》ムギちゃん
本当にムギちゃんのチョイスは、最高だよ~(笑)
(何時も以上に満面な笑顔で、口にクリームを付けながら言って)
》ムギちゃん
うん♪
ムギちゃんなら将来フードアドバイザー…かな?
そう言うのになれるかもだよ~~♪
(返事をして頷き彼女は、将来フードアドバイザーに向いてる事を言って)
>>唯ちゃん
ふふっ。じゃあ唯ちゃんのアドバイスしちゃおうかしらね?(フードアドバイザーと聞いて少しやってみたくなり唯をまじまじ見てはアドバイスしちゃおうかなと言い)
唯ちゃん、朝ごはん何食べたかしら?(とりあえずは質問してみて)
》ムギちゃん
えっ?私のフードアドバイザー?
朝食は、寝坊してしまいトースト一枚だけかな)汗
(自分のフードアドバイザーになると聞いて、えっ?と耳を疑い驚いたが……まだ困惑な表情で、朝食はパン1枚と言って)
》ムギちゃん
アハハ……ゴメンゴメン)汗
うん♪その分夕食しっかり食べるよ~~♪
(聞いた後に心配させた事に謝り言って、夕食しっかり食べるよ~~と笑顔で言って)
>ムギ先輩
うぅ…いつもこんないいものをいただいてばかりで、本当に申し訳ないです。
お茶まで入れてもらって……ムギ先輩はきっといいお嫁さんになりますね。…あ、す、すみません、生意気言っちゃいました。
(ムギ先輩もタルトを食べる、私たちとは次元が違う上品な作法で。分け隔てない彼女の柔らかな笑顔に見ているこちらまで、優しい気持ちになって。そんな彼女を見ていると、彼女の伴侶となる人は幸せだろうな、なんて柄にもなく色気づいたことを考え、それが口に出てしまい、失言だったと慌ててかぶりを振って)
>唯先輩
ふふ、そうですね…でも、クーラーまでつけてもらって、その上冷蔵庫まで置いちゃったら、律先輩あたりここに住んじゃいそうです。あ、純とかもそうなりそう…クス。
唯先輩、もう…口にクリームついてますよ?ほら、こっち向いてください。
(唯の言葉に頷く。クーラーが苦手な彼女のため、今は起動していないクーラーだが、従来の家庭用のものと違い、大型で冷却力が高い。そこに冷蔵庫が加わるのを想像してみる……間違いなく私物を持ち込み入り浸りそうな先輩が1名。あと同級生が1名。なんて笑ながら、唯をちらり。口元に思いっきりクリームをつけている。仕方ない人だな、なんて呆れながらもどこか満更でもなさそうに歩み寄り、口元をハンカチで拭いて)
》あずにゃん
を~~っ(笑)
なら私も住んだら3人なるから盛り上がるかも(笑))オイオイ
それに学校だからギリギリまで、寝てられるから遅刻の心配無いから……良いじゃん良いじゃんこのアイデア♪
(彼女の話を聞いた後に同じく想像したら寮生活に近い事を考えて楽しいだろうな~~と考えていて…後遅刻もしないから大丈夫とエヘンと胸を張り言って)
あっ……!
あずにゃんありがとう~~♪
家で、ケーキ食べる時も良くクリーム付いてうぃに拭いて貰ってるからね~)汗
(言われて気付き口許のクリームを彼女にハンカチを拭いてくれた後に少し笑って家でもうぃに吹いて貰ってると言って)
>>唯ちゃん
ホントは朝ごはんはしっかり食べたほうがいいのよ(ビシッと真剣な眼差しでいうものの何処か説得力がなく)
>>梓ちゃん
いいのよ。みんなに喜んで欲しいから。ふふっ。ありがとう、梓ちゃん。(梓から思わぬ一言を言われて少し赤くなるもののにっこりと笑顔で笑ってお礼を言い)
》ムギちゃん
……ムギちゃんが、ビシッ言っても幼稚園の先生に言われてるみたいで、説得力と言うか何と言うか…)汗
(彼女からビシッと言われたが、目が点になり…何か幼稚園の先生に注意されてる気分と言って)
》ムギちゃん
うん♪幼稚園の先生だよ(笑)
あっ…!…雰囲気的に幼稚園の先生に似てるなと言った意味で…アタフタ
(聞いた後にハッ!となりアタフタしながら誤魔化す様に言って)
》ムギちゃん
ムギちゃんそれは、ちょっと酷いよ~~)汗
私は、幼稚園児じゃないよ~)汗
(聞いた後に目が点になり頬を少し膨らませながら反論して言って)
》ムギちゃん
構わないよ~~♪
ふうっ…何だか紅茶とケーキを食べて飲んで…満足したのか眠くなって来た様な…フアアァ~~)汗
(聞いた後に笑顔で、言った時に…満腹感からか眠気が、来て眠たそうな表情になりながら言って)
>>唯ちゃん
子守唄歌ってあげましょうか♪
(まるで幼稚園の先生のような声で唯の肩をゆっくりととんとんと手のひらで叩くと何故か子守唄を歌い始め)
》ムギちゃん
こ……子守唄って……あっ……何だか余計に睡魔が……スー……スー……ドサッ
(彼女の優しい子守唄と肩を叩かれて自然と眠ってしまい……そのまま彼女の胸に持たれ倒れてしまい)
>>唯ちゃん
ふふふ~♪
(一人楽しんでおりゆっくり唯の背中を叩きつつ自分もウトウトし始めて気付けばあたりは夕暮れ時になり目を覚まして)
》ムギちゃん
スー……スー……スー…ムニャ……ムニャ…
(時間経ってる事に気付かずにまだ彼女に持たれたまま気持ち良さそうに眠っていて)
》ムギちゃん
んあっ……?
ふあああぁ~~良く寝たな~~)汗
おはよう~~ムギちゃん~~
(揺すられて起きてあくびをしながらまだ半分眠たそうにしながら彼女に言って)
》ムギちゃん
ええーっ!?)汗驚
どうしょう!どうしょう!
このままだと私達は、閉じ込められて女窃盗団キャ○ツアイになってしまうよ~~!)汗
(彼女の時間の事を聞いて完全に目を覚ましてあたふたしながら、違う心配をして言って)マテ
》ムギちゃん
ムギちゃんが、名探偵なら……どんな難事件も解決しそうだねぇ…)汗
(聞いた後に目が点になり少し驚き想像しながら言って)
》ムギちゃん
あらら…)汗
けれどその1度やって見たいと言う気持ちは、分かるよ~(笑)
(聞いた後に少しズッコケたが、その気持ち分かるよ~~と笑顔で言って)
》ムギちゃん
多分この時間は、皆帰ってるよ~)汗
しかもこの時間の廊下も薄気味悪いし…)汗
(同じく彼女のと一緒に廊下を見てたら多分皆帰ってると言った後に、この時間の廊下薄気味悪いよ~と震えながら言って)
>>唯ちゃん
大丈夫!いざとなればこれで!携帯電話~♪
(唯の手を握りしめながら大丈夫と励ますと鞄からド○え○んみたいな声で言い)
》ムギちゃん
をを!!
流石ムギえもん~~♪)マテ
ワクワク♪
(彼女が、携帯を取り出した時に某国民的アニメで、言ったのを聞いて此方も某国民的なキャラのび○の真似をして言って)
>>唯ちゃん
むむむ…唯太君!!今助けてあげるわっ
(家に連絡して使用人と話しており数分後)
今連絡取れて迎えにきてくれるって!でも何処から脱出すれば…
(辺りを見渡してきょとんとして)
》ムギえもん
わはっ…!?)汗驚
流石ムギえもん~~(笑)
うーん…こう言う時に隠し通路が、有ればね~)汗
(聞いた後に笑顔になり言ったが、隠し通路が有ればな~~と悩みながら言って)
》ムギちゃん
……うーん……やっぱり無いかな~)汗
………あっ…!…そう言えば、前にクラスの子だったかな、うやむやだけど…)汗
最近屋上の鍵が、壊れてるから開きっぱなしらしいけれど…
ヘリとか有れば…屋上から、脱出とか出来るけれど……流石にムギちゃんでもヘリを呼ぶの無理だよね……)汗
(聞いた後に残念そうな表情になった時にふと前にクラスの子が、屋上の事を言ってたのを思い出して…ヘリが、有れば脱出容易に出来るけれど……流石に彼女もヘリまでは難しいだろうなと困惑な表情になり言って)
>>唯ちゃん
その時は屋上からジャンプすればいいじゃない?でも安心して、ヘリくらい呼べるわ!
(再び父親に連絡しては屋上までヘリを頼み唯にウインクして)
》ムギちゃん
ええっ!?)汗
そんな事したら……って……ええっ!?
ムギちゃんが、お嬢様とは知ってたけれど…凄い人脈持ってるよね……)汗
(聞いた後にダブルええっ!?と目が、点になり言った後に……彼女が、再び電話でヘリを手配した事に……人脈が凄いと困惑して言って)謝
>>唯ちゃん
それから20分後――
屋上には一台のヘリが到着。紬のボディーガード(?)らしき人物が数人降りてきて二人の安否を確認するとヘリの中へと案内し。
無事に帰れそうで良かったわ~。ありがとう!
(笑顔でボディーガードたちにお礼を言うと数分で唯の家に到着。ヘリの音が周囲に響き渡り)
》ムギちゃん
ムギちゃんのお陰で、無事に帰宅出来たよ~~ありがとう~(笑)
(屋上に移動しヘリに乗り無事に自宅の近くに降りた後に彼女にお礼を言って)
》ムギちゃん
うん又明日ね~~ムギちゃん♪
(挨拶し彼女は、再びヘリで自分自宅に帰ってたのを見送った後に…自分も家に帰り…時間が、過ぎて翌日の部活時間になり)
》ムギちゃん
ムギちゃん♪昨日は、本当にありがとう~~♪
(授業も終わり部室に来て椅子に座り彼女に昨日の事をお礼を笑顔で、言って)
>>唯ちゃん
いいのよ!それより事を招いた事は謝るわ。ごめんなさい
(自分がこもり唄を歌わなければと思っておりお詫びに唯には2つケーキを用意しており今日はそれぞれ違う種類のケーキである)
唯ちゃんには2つあげるわ!お詫びの印よ。どれでも好きなものを選んでね
(種類はショートケーキ、チョコレートケーキ、チーズケーキ、レアチーズケーキ、モンブラン、バナナケーキがあり唯に最初に選んで貰おうとしケーキが入った箱を差し出して)
》ムギちゃん
そんな!?)汗
私は、気にして無いから大丈夫だよ~ってケーキだ!?(笑)
ワーイ♪しかも2つも!?)驚
じゃあショートケーキとチーズケーキ貰おうかな~~♪
(謝って来た彼女に気にして無いと言った時に、ケーキ…しかも2つ選んで良いと聞いて目をキラキラさせながら喜びショートケーキとチーズケーキを選択し言って)
>>唯ちゃん
はーい♪私はお茶を淹れてくるわね
(カップを2つ取り出して紅茶のパックを取り出して紅茶を淹れるといい香りが部屋に漂い)
》ムギちゃん
うん♪……あっ…ありがとう~…今日の紅茶も良い匂いだよ~♪
(紅茶を用意してくれた彼女にお礼を言って匂いを嗅いで良い匂いと笑顔になり言って)
>>唯ちゃん
今日は琴吹家自慢のブレンドにしてみたの~
(少し自慢気に言うと楽しそうに紅茶を淹れてはカップに注ぎ一つは唯の目の前に置き)
》ムギちゃん
えっ?
これ……ムギちゃんのブレンドなの!?)汗
あっ……ありがとう~~♪
本当に良い匂いだし癒されそうだよ~~♪
(聞いた後に少し驚き紅茶を目の前に置かれた時に更に良い匂いが、増してより癒されて笑顔になり言って)
》ムギちゃん
えっ……!?)汗驚
そんな事無いよ全然!
じゃあ……頂きままーす♪…………うんっ……凄い…一口飲んだら蕩けそうだよ~~♪
(聞いた後に励ます様に大丈夫と言った後に一口飲んだら……満面な笑みになり幸せを感じていて)
>>唯ちゃん
アップルティーとレモンティーのブレンドなんだけれど味が喧嘩してないかしら?一応高級品だから大丈夫だとは思うんだけど
(自分のカップに注ぎながら注ぎ終えると一口飲んで不安そうに訪ね)
》ムギちゃん
ううん!
全然そんな事無いよ~)汗
口の中は、リンゴとレモンの風味が、混じりあい最高だよ~~(笑)
(心配して聞いて来た彼女に首を横に振り大丈夫と言って……絶妙のハーモニーと笑顔で、絶賛し言って)
》ムギちゃん
わーい♪
ありがとう~~ムギちゃん♪
……やっぱり良い匂いだよ~~♪
(又紅茶を注がれて良い匂いに又満面な笑顔になっていて)
》ムギちゃん
……うん…ケーキも美味しくてもう…本当に幸せだよ~~♪
(同じく自分も選択したケーキを一口食べたら更に満面な笑みになりこれ以上の幸せは、無い程と言って)
>>唯ちゃん
ありがとう。みんな遅いわね…みんなの分も食べちゃおうかっ!
(中々来ない部員たちそのため他の部員の分のケーキも食べちゃおうと笑顔で提案し)
》ムギちゃん
そうだねぇ~~)汗
けれど……皆の分食べたら律ちゃんが、知れば子供見たく泣いて暴れるよ~)汗
(聞いた後に皆の分を食べたら特に律ちゃんが、泣いて暴れるかもと心配そうな表情になり言って)
》ムギちゃん
けれど……冷蔵庫が、無いから…)汗
このままだと残りのケーキも危ないからねぇ~)汗
やっぱり食べちゃおう(笑)♪
(聞いた後に悩んでしまい…悩んだ末にやっぱり食べちゃおうと笑顔で、言って)
》ムギちゃん
わーいありがとう~~♪
アムッ……美味しいや~~(笑)
(取ってくれてお礼を言った後に食べたら子供見たく口の辺りにクリームが、べったりと付きながら言って)
》ムギちゃん
あっ…)汗
何かムギちゃん……を寂しくさせたらゴメンね…)汗
(聞いた後に彼女の今の瞳を見て寂しくさせた見たいで、申し訳無い表情になり言って)
>>唯ちゃん
ううん。大丈夫よ。仲が良い事はとてもいいことだと思うし。でもたまには私とも仲良くして欲しいかな。澪ちゃんとりっちゃん、唯ちゃんと梓ちゃん…みんな仲が良いでしょ?時々いいなぁって思うのよね。
(少し考え込んでいたが言いたい事がまとまったため唯にさりげなく話してクスクスと笑い)
》ムギちゃん
……ムギちゃん……
なら……今は、ムギちゃんをスリスリして上げるよ~~♪
(聞いた後に立ち上がり…彼女に近付きスリスリして笑顔で、言って)
>>唯ちゃん
あっ。ごめんなさい…暗い話ししちゃって…。ありがとう!
(ふと我に返ると直ぐに唯に謝るもののスリスリしてもらいありがとうと笑顔でお礼を言い)
》ムギちゃん
ううん……気にしないで♪
もっとスリスリするね~~(笑)
(聞いた後に気にしないでと言った後に、笑顔になり更にスリスリして言って)
》ムギちゃん
良かった~~♪
何時もの笑顔になって良かったよ~~(笑)
(聞いた後に彼女の笑顔を見た後に安心し自身も笑顔になり言って)
》ムギちゃん
そんなムギちゃんが、謝らなくて良いよ~)汗
私も何だか今までムギちゃんを寂しくさせてごめんなさい…)汗
(謝って来た彼女に慌ててしまい……逆に此方も悪くなり謝り言って)
>>唯ちゃん
こちらこそ我が儘ばっかりてごめんね!唯ちゃんは謝らなくていいのよ
(相手の両手を握りながら真剣な眼差しで相手を見つめ)
》ムギちゃん
あっ……ムギちゃん大丈夫だよ…)汗
それよりも折角だから練習やろうよ♪
(真剣に見つめて来て戸惑い…取り敢えず練習をしようと話題を反らそうとして冷や汗垂らしながら言って)
>>唯ちゃん
唯ちゃんが自分からなんて珍しいわね。私はかまわないわよ
(立ち上がりキーボードのあるところに立ちセッティングなど作業をしており)
》ムギちゃん
何かそれだと普段私が、だらけてる見たいな言い方じゃんか~~)オイオイ
私だってやるときは、やるよ!)マテマテ
(彼女の発言を聞いて目が点になりショックな表情になり途中からどや顔見たく言って)
》ムギちゃん
あっ……)汗
何も其処まで落ち込まなくても)汗
大丈夫だよムギちゃん)汗
(其処まで、言っては無いのだが落ち込ませた事に慌てて何とか慰めて言って)
》ムギちゃん
あっ……うんそうだね♪
……ふうっ……やっぱりムギちゃんのお茶やケーキ美味しいよ~~(笑)
(元気になってくれて安心した時に笑顔で、頷き言って又紅茶を飲んで満面な笑顔になり言って)
》ムギちゃん
わ~~い♪
あむっ……あむっ……あむっ♪
フウッ……流石にお腹一杯かも…)汗
(聞いた後に更に喜び沢山食べてお腹を触りながらお腹一杯と満腹な表情になり言って)
》ムギちゃん
うん♪
だけど……こんなに食べたからその内私お相撲さん見たくなるかも……)汗
……ごっつぁんです!)マテ
(聞いた後にふと……ある事を思い出して想像し表情が、青くなり言って)
》ムギちゃん
…ゆ……唯の海って!?)汗驚
なら……ムギちゃんならムギの山だね(笑)
(聞いた後に少しショックを受けた表情になりお返しに彼女に笑顔で、ムギの山と言って)マテマテ
》ムギちゃん
をを~~!!
声も姿勢も私より上手いしお相撲さんだよ(笑)
(彼女のお相撲さんの真似を見て聞いて思わず拍手し…自分より上手いと笑顔で言って)
>>唯ちゃん
えへへ。ありがとう!お相撲はできないけれどこれで勝負しない?
(唯の海とムギの山と書かれた紙相撲を取り出しては首を傾げ)
》ムギちゃん
あっ…!…私達の紙相撲だ!?)汗驚
何時の間に作ったの!?)驚
(彼女が、取り出した物を見てえっ!?な表情になり何時の間にか用意してた彼女に驚き言って)
>>唯ちゃん
実は…こんなこともあろうかとさっき作ってたのよ
(隠れて作っていたと説明すると紙相撲を机の上に置き唯の目の前には唯の紙相撲、紬の前には紬の紙相撲を置き得意気にえっへんと言い)
》ムギちゃん
さ……流石ムギちゃん!?)汗驚
やる事が、早すぎるよ!?)汗
(エッヘンとしながら言ってる彼女に余りの手際の早さに目が点になり凄いと言って)
>>唯ちゃん
気にしないで~!じゃあ早速やりましょうか!ひがーし唯の海ー!にーしームギの海ー!見合ってー!はっけよーい残った
(掛け声をかけつつ唯を指差したり自分を指差したりして合図を送り残ったと言った瞬間に既に戦いは始まっており指で細かく叩いて唯の紙相撲を落下させようとして)
》ムギちゃん
うん♪
はっけよい!はっけよい!
のこった……のこった!!
ヤバイ負けちゃう……負けちゃうよ)汗
(彼女に言われて彼女が、掛け声終わった後にトントンと叩いたが、落ちそうになり苦戦をしていて)
>>唯ちゃん
唯ちゃん、勝ったら…何でも一つだけ願いを叶えてあげるわ。でも私が出来る範囲でだけど
(相手にやる気になって欲しくてそう言うとひたすら机を細かく叩いて落下させようとしこちらも意地を張りつつ懸命になって夢中になっており)
》ムギちゃん
えっ……本当に!?)驚
なら……負けるかーっ!!
トントン!!
(彼女の何でもと(出来る範囲での)願いを叶えて上げると聞いて目を見開きテンション上がりトントントントン激しく叩き踏ん張ろうとしていて)
>>唯ちゃん
負けるものですかーっ!……あっ。負けちゃったわ
(こちらも沢庵眉を上げて必死に勢い良くトントン叩いてみるものの唯の全力には勝てずとうとうムギの山が落下したのを確認してはよいしょと言いながらムギの山を拾い上げて机に置くと眉を下げて負けたことを相手に報告すれば約束通り願いを叶えてあげると笑顔で告げ)
》ムギちゃん
やったー勝った~~♪
うーん願いか~どうしょうかな~どうしょうかな~)汗
(勝って喜んだ時にまだ願いを決めて無かった為にどうしょうかなとどんな事をお願いするか悩み考えていて)
>>唯ちゃん
私にできることだけ、よ?できないことは断るかも知れないけれど…
(しゅんとしつつ申し訳なさそうに相手を見ておりその時はごめんねと一言言い)
》ムギちゃん
それは、大丈夫だよムギちゃん(笑)
…………良し決まったよ♪
じゃあ言うね♪
何時も通りで構わないよ(笑)
(聞いた後に大丈夫よと頷き笑顔で、言った後に……悩んだ末に決めて何時も通りで、構わないよと笑顔で、言って)
>>唯ちゃん
本当に?
(思わず驚き目を見開いては驚きのあまりおうむ返しをしてしまい、唯ちゃんがそれで良いのならわかったわと後から首を縦に振り頷いて言い)
》ムギちゃん
うん♪
だって何時も私達に気を配って優しいからさ(笑)
だから私は、ムギちゃんに無理なお願いとか無いよ(笑)
(驚いて聞いて来た彼女に笑顔で、頷き普段から気を配って皆に優しいから……そんなムギちゃんに無理なお願い無いよと言って)
>>唯ちゃん
唯ちゃん…ありがとう…
(瞳から大粒の涙が頬を伝い床へとポタポタ雫が垂れており唯の優しさが身に染みてうまく言葉が出ずにお礼を告げていて)
》ムギちゃん
わ……わわっ!?)汗
ムギちゃん!?)汗驚
私何か悪い事言ったかな泣かないでよ!?)汗
(突然泣き出した彼女に慌てて駆け寄って慰める様に言って)
>>唯ちゃん
ご、ごめんなさい…。自然と…ひっく。
(唯が悪いことをしたわけでもないが突然涙を流したことに困惑している唯を涙からうっすら見えては直ぐに謝る。しかしこれは嬉し涙だと同時に唯に告げ)
》ムギちゃん
と……取り敢えず…ティッシュで涙を拭きなよ)汗
えっ……嬉し涙って……)汗
(近くに有ったティッシュを取り彼女に渡して心配した表情になり言った時に嬉し涙と聞いてまだ困惑した表情になり言って)
>>唯ちゃん
あ、ありはほう…(ありがとう)
(涙で言葉がうまく出なくてティッシュを受けとると涙を拭いてもう一枚で鼻水も拭くと涙は拭き取れたが瞳が赤く腫れてないか気にしていて他のメンバーが来た時にどう誤魔化そうと考えていて)
それから暫くして…
唐突にごめんなさい。唯ちゃんの優しさが嬉しくてつい…気を取り直して練習しましょう
(立ち上がりキーボードの元へ行き調節しながら言い。ちなみにいつもの紬に戻っている)
》ムギちゃん
ふうっ……落ち着いて良かった♪
うん♪練習しよう~~♪
(暫くして落ち着いた彼女から話を聞いて安心し彼女から練習しようと聞いてうんと頷き言って)
>>唯ちゃん
久しぶりにカレーのちライスとかどうかしら?
(曲は敢えてふわふわ時間やふでぺんなどではなくカレーのちライスを選曲しきょとんとして訪ね)
》ムギちゃん
良いね~~♪
じゃあそれでやろうか~~(笑)
(彼女からやりたい曲を言って来たので賛同しやろうやろうと笑顔で言って)
(そして演奏が、終わり)
》ムギちゃん
ふうっ……)汗
やっぱり演奏するの楽しいや♪
(演奏終わった後にへにゃと座り込んだが、彼女の方を向いて楽しいや笑顔で言って)
》ムギちゃん
文化祭か~~(笑)
そう言えば、あの時の文化祭のライブ盛り上がったね~
(まだへたれたままだが、彼女の話を聞いた後にあの時の文化祭のライブを思い出して懐かしむ様に言って)
>>唯ちゃん
でも!今回はちゃんとしたライブにしようねっ
(意気込みはバッチリでライブを成功させたい気持ちが上回り笑顔で言い)
》ムギちゃん
曲は………うーん…迷うね~~)汗
どれも良い曲だから選べないよ~)汗
(彼女から曲は、どうしょうかと聞かれてどの曲も良い曲だらけだから悩んでしまい決められなくなって)
>>唯ちゃん
そうね。最後にU&I、最初はふでぺんかホッチキス、でもし時間があれば誰かのソロを入れてみるのも斬新ね!唯ちゃんはギー太に首ったけ、梓ちゃんは拒否するかもだけどじゃじゃ馬とか
(悩みに悩み色々提案してみて)
》ムギちゃん
ををーっ!?
流石、ムギちゃん此処まで思い付かなかったよ~~)汗
(聞いた後に彼女の提案に絶賛しををーっ!となり拍手して言って)
>>唯ちゃん
とりあえずホッチキスorふでぺん→ソロ→U&Iとかでどうかしら。りっちゃんとか普段歌わない子がいいわよね。りっちゃんソロは全力疾走よね
(曖昧ながらも思い出していて)
》ムギちゃん
それ面白いよね~(笑)
ならさ…ムギちゃんをポーカルにしてふわふわ時間やって見るのも面白いかも♪
(更に彼女の話を聞いて面白いと言ってた時に閃いて…彼女版のふわふわ時間をして見たら良いかもと笑顔で言って)
》ムギちゃん
エヘヘ(笑)
じゃあ決定だね~~(笑)
(彼女から名案と言われて照れて言った時に笑顔で、決定~と言って)
》ムギちゃん
うん♪やろうやろう~~♪
私と?良いよ~~♪
(聞いた後にやろうやろうと笑顔で、言った後に自分とのデュエット良いよと言って)
>>唯ちゃん
ありがとう♪じゃあ早速練習しましょうか!ユイムギファイトーおーっ
(運動部の掛け声みたいのがやりたかったらしく掛け声をしてみて)
》ムギちゃん
エイエイオー!って…ユイムギ!?)汗
(彼女の言葉に連られて力強く言った時にユイムギと聞いて驚き言って)
》ムギちゃん
ううん……)汗
そんな事無いけれど…ちょっとびっくりしちゃってさ…♪
(涙目になり言ってる彼女を見て慌ててしまい、首を横に振りちょっとびっくりしちゃったと言って)
》ムギちゃん
大丈夫だよムギちゃん♪
じゃあ練習しょっか……ムギアズで(笑)
(聞いた後にもう大丈夫だよと笑顔で、言ってムギアズも言って)
》ムギちゃん
あっ……間違えた間違えた)汗
ユイムギだった)汗
ふあっ……そんな真剣に考えなくても!?)汗
(聞いた後に言い間違いに気付き謝り言った後に真剣に考えてる彼女に驚き言って)
》ムギちゃん
えっ……!?)汗
流石、ムギちゃんらしいや(笑)
(聞いた後に逆に此方も驚いた後に、クスッと笑い彼女らしいやと言って)
》ムギちゃん
うん♪
練習しよう~~しよう~~♪
(聞いた後に賛同しギー太君を構えて笑顔で、言って)
》ムギちゃん
~~~♪~~♪~~♪
(演奏しながら彼女に近付き肩を並べて演奏しながら後からポーカルで、唄っていて)
>唯先輩、ムギ先輩
すみません遅くなりました!
……あれ、唯先輩とムギ先輩のお二人だけですか?
最近律先輩と澪先輩お忙しそうですね。…きっとお優しい澪先輩のことです、律先輩の受験勉強の面倒を見てあげてるんでしょうね。
(慌てた様子で部室のドアを開き飛び込むように部室へ現れる梓。日直の仕事が長引いたようで、部室へ入るや否や、申し訳なさそうな顔で、先客の二人の何度も頭を下げる。丁寧に束ねられたツインテールは頭を下げるたびにぴょこぴょこ揺れ、何とも言えず彼女らしい動きをしていて。やがて顔を上げると、この場にいない二人の先輩を思い浮かべ、想像の中の律をちょっぴりディスる梓。一人納得の顔でうんうん頷くと、鞄を肩から降ろしながら、2人に歩み寄って)
(/すっかりお久しぶりになって申し訳ありません。先月の豪雨災害はご無事でしたでしょうか。こちらは少々被害が大きかったみたいで、今も後処理の毎日です。言い訳ではありますが、なかなか時間を割くのが難しくなってしまいました。ネット環境自体の完全復旧も現時点ではかなり先の話になってしまい、今後もなかなか足を運べないかと思います。ルールの範疇であれば、この場はご自由に使っていただいて結構ですので、なりきりを楽しんでいただけると幸いです。かなり不定期になるとは思いますが、これからもよろしくお願いします。)
》あずにゃん&ムギちゃん
あっ……あずにゃん~~♪
あずにゃん分補充しないとね~~(笑)
澪ちゃん達も落ち着いたら顔を出しに来るよ~~♪
やっぱり落ち着くよ~~♪
(演奏してた時に彼女の声に気付き近付いて来た彼女に満面な笑みで、演奏を止めて抱き付きスリスリした後に澪ちゃん達の事を言って)
(主様おはようございますと久し振りです(^^)
気付かずごめんなさい(>_<)
それは……
けれど無事だったので、本当に良かったです(^_^;)
主様が、又ある程度落ち着いた時で大丈夫ですよ(^^)
今は、大変ですが後処理の方を無理をせず頑張って下さい(>_<))
>>唯ちゃん、梓ちゃん
あ、梓ちゃん!今ユイムギでふわふわ時間練習してるのよ
(にこにこしながら言い)
>>主様
(/お久しぶりです!こちらは全然大丈夫でした
台風がギリギリ入りましたけれど。でも大きな被害もなかったです
猛暑日が続いてるので主様も無理しないでくださいね(^_^;))
》ムギちゃんあずにゃん
ならあずにゃんもメンバーに入れたらユイアズムギになるね(笑)
けれど何か言いづらいかな……)汗
(聞いた後にあずにゃんも入ったらユイアズムギになるねと笑顔で、言ったが…言いづらいかなと困惑な表情になり言って)
(ムギさんおはようございます(^^)
何とも無くて良かったです(^_^;)
此方も何とか大丈夫でした(^o^;))
>>唯ちゃん、梓ちゃん
ムギユイアズ、はどうかしら?
(少しは言いやすくなったかなと思い問い)
(/おはようございます!ありがとうございます!良かったです♪)
》ムギちゃん&あずにゃん
をを!?
流石ムギちゃん♪
それだとしっくりくるね~~♪
(彼女提案したグループ名を聞いてしっくりと来て賛同し笑顔で、言って)
(皆さんおはようございます(^^)
ありがとうございますムギさん♪
本体1度失礼します(^o^ゞ)
》ムギちゃん&あずにゃん
アズキャット!?
何か何処かの窃盗団の名前だね……)汗
(アズキャットとの名前を聞いて外国の窃盗団の名前と似てると驚き困惑しながら言って)
》ムギちゃん&あずにゃん
あずにゃん軍団……!?)汗驚
……悪く無いかも~~……♪
(聞いた後に想像しながらにんまりして言って)
》ムギちゃん&あずにゃん
をを!?)驚汗
じゃあ決め台詞も言わないとね♪
(聞いた後に次は、目をキラキラさせながら決め台詞も言わないとねと言って)
>>唯ちゃん
お帰りなさいませご主人様ってのはどうかしら?あと梓ちゃんだけあずにゃんじゃ可哀想だから私はムギにゃん、唯ちゃんはユイにゃんってのはどうかしら?
(相手の両手を握りながら目をキラキラさせていて)
》ムギにゃん&あずにゃん
良いね~~♪ムギちゃん(笑)
確かにじゃあ……私達もにゃん付けが、良いよね♪
(聞いた後に拍手しながら賛同して言って笑顔で、言って)
》ムギにゃん&あずにゃん
うーん……)汗
ムギにゃんの素晴らしいアイデアで、此処は、1発又何か良いアイデア出しなよ~~(笑)
(聞いた後に又悩みながら……彼女の素晴らしいアイデアを期待して笑顔で、言って)
(皆さんおはようございますと下がってますので上げますね(>_<)
まだまだ暑いので小まめに水分補給して気を付けて下さいね(>_<))
(皆さんおはようございますと下がってますので上げますね(>_<)
まだ気温高いので、小まめに水分補給しながら気を付けて下さいね(>_<))
》ムギニャン
あっ……)汗
無理を言ってしまいゴメン……ムギちゃん)汗
(聞いた後に自分が、彼女に無理を言ってる事に気付き申し訳無い表情になり謝り言って)
》ムギニャン
いやいや……大丈夫だよ♪
気を取り直して頑張ろうよ~~♪
(聞いた後にもう大丈夫だよと気を取り直して頑張ろうよと笑顔で、言って)
》ムギちゃん
そうそうその意気だよ(笑)
でないと……ムギちゃんの自慢の眉毛が泣いちゃうよ(笑))マテ意味違
(やる気になった彼女を見て此方もギー太君を抱えて違う例えと言うか意味を笑顔で言って)
》ムギちゃん
ムギちゃん印良いネーミング良いね~~♪(笑)
(聞いた後に目をキラキラさせながら彼女に言って)
(匿名さんこんにちはと参加希望ありがとうございます(^^)
主様は、ちょっと外側が忙しくバタバタして来れないので(^_^;)
主様来るまで仮参加での参加で、どうでしょうか(^^))
(ありがとうございます澪さん(>_<)
もう絡み文出して頂き大丈夫ですよ(*´`*)
これからも宜しくお願いします(^o^ゞ)
>唯ちゃん
でしょ♪ムギちゃん印の沢庵とか売り出したいわ~
(何故かそういう話になり)
>澪ちゃん
(/宜しくお願いします(*^^*))
>>All
誰か居るか~?
(学校の授業が終われば軽音部の部室へと向かっていき。ドアを開けて辺りを見回し。)
>唯さん
(/絡み文出しますね!よろしくお願いします。)
>紬さん
(/よろしくお願いします~)
》ムギちゃん
ムギちゃん印の沢庵……地元の名産品になりそうだよ~~(笑)
(聞いた後に想像しながら言って少し涎を垂らして言って)
》澪ちゃん&ムギちゃん
あっ……澪ちゃん♪
丁度良い所に来たよ~~♪
(先に二人部室に来ていて彼女が、入って来たのに気付き…少し良からぬ表情になりながら言って)
>むぎ、唯
唯…何か企んでるだろ
(良からぬ表情になりながら言う唯を見て呆た表情をして。)
(/大丈夫ですよ!こちらも失礼させて頂きます。)
》澪ちゃん&ムギちゃん
あっ……ドキッ!?)汗
いやいや……そんな事無いよ!
澪ちゃんに今日の宿題を教えて貰おうと何て考えて無いよ!)オイ
(彼女に見透かされてしまいドキッとしてしまい目が点になりながら宿題を教えて貰おうとうっかり言ってしまい)謝
>唯&むぎ
やっぱり何か企んでたんだな…?
全く宿題は自分でやるものだぞ?
(うっかり言ってしまった唯を見るとやっぱり企んでたのかと思ったと言う表情を見せて。宿題は自分でやることが大切と言う常識を教え。)
》澪ちゃん&ムギちゃん
ううう……)汗
それは、分かるけれど…私だと何時の間にか寝てしまうからさ~~)汗
(澪にもっともな正論を言われて困惑な表情になりながら言って)
>唯&むぎ
はぁ……全く仕方無いな
宿題持ってこいよ
(深いため息をつけばこれは負けたなと思いつつも仕方ないと諦めれば宿題を持ってこいと唯にお願いし。)
》澪ちゃん&ムギニャン
流石澪ちゃん(笑)
律ちゃんのお嫁さんだね~~(笑)
(聞いた後に彼女をおだてて笑顔で、言って)
>唯&むぎ
……早く持ってこい
(笑顔で言う唯に怒ってしまいそうになるが無言で深呼吸し。早く持ってこいと唯の言葉を無視して。)
》澪ちゃん&ムギちゃん
うん~~♪
これ何だけれど……全く分からなくて……)汗
(彼女の気持ちを知らずに返事を聞いて鞄からノートや教科書を取り出して宿題のページの所を見せて全く分からないよ~~と目が点になりながら言って)
>澪ちゃん
私がいるわよ?
(きょとんとしながらティータイムの支度をしていて)
>唯ちゃん
早速作って貰おうかしら…でもお年寄りには人気ありそうよね
(携帯を取り出しては連絡しようとしては何かを考えていて)
》ムギちゃん&澪ちゃん
そうだねぇ~~って……ムギちゃん何処に電話を……!?)汗
(何処かに電話している彼女に驚き言って)
》ムギちゃん&澪ちゃん
まさか……執事さんに電話して作って貰おうとしたのでは…)汗
(聞いた後に目が点になりながら慌てて言って)
(皆さんおはようございますと下がってますので上げますね(>_<)
天候不安定なので気を付けて下さいね……(>_<))
》ムギちゃん
……さ……流石ムギちゃん……)汗
行動力早いよ!?)汗
(聞いた後にまだ驚きと彼女の手回しの早さに凄いと言って)
》ムギちゃん
そうだよ~~)汗
……ムギちゃんだと…人脈有りそうだから明日にでも総理になってそうだよ……)汗
(聞いた後に軽く頷き彼女の人脈と手回しの早さなら総理になってそうと困惑しながら言って)
》ムギちゃん
そうかな~~)汗
前にニュースで、飛び級で見た目中学生なのに大学生の子も居るから…
案外可能かもだよ~~♪)マテマテ
(聞いた後にうーんと悩んだ時に飛び級の事を思い出して彼女に笑顔で、言って)
>唯ちゃん
でも…私は唯ちゃんたちと一緒に過ごしたいし、このままがいいわ
(暫く考えて将来のことはその時に考えると言い)
》ムギちゃん
それもそうだよね(笑)
私もムギちゃんと一緒に痛いよ~~♪
(聞いた後に自分も彼女と一緒に居たいと言って)
》ムギちゃん
勿論当たり前じゃんか♪
私達けいおん部のメンバーは、ずっとこの
先友達だよ♪
(聞いた後に笑顔になり手を後ろにしてこの先もずっと友達だよ言って)
》ムギちゃん
勿論(笑)
何ならお墓に行くまで一緒だよ~~(笑))ええっ
(聞いた後に目をキラキラさせながら、近付いて来た彼女にドキッとしたが、勿論と笑顔で、言って……何なら墓まで一緒だよとも言って)
オリキャラ参加したいです。
名前 小林ゆづき コバヤシユヅキ
学年 2年生
容姿 髪型はショートカット、身長は154cm、体型はモデル向きな細さ、顔はカワウソみたいな可愛い顔。
パート ベース
性格 甘えん坊、たまにツンデレ。頭がいい。
趣味 読書
嫌いな食べ物が多い
>匿名様
(/はじめまして。主の中野梓です。この度はお返事が遅れてしまい申し訳ありません。オリキャラの設定も特に不備はございませんので、そのまま承らせていただきます。また、お時間ある時で結構ですので、絡み文の投下をお願いしますね。)
>秋山澪様
(/はじめまして、対応が遅くなってしまい申し訳ありませんでした。秋山澪様の本登録を受け付けましたので、以降は仮ではなく、本参加としてお付き合いくださいませ。)
>平沢唯様、琴吹紬様
(/こんばんは、お久しぶりになります。この度は、長きにわたる不在、誠に申し訳ありませんでした。ネット環境が少しづつ戻りつつありますので、のんびりとではありますが、また参加していこうかと思っております。近く絡み文を投下しようと思いますので、お手数ですが、唯、紬のお二人の現状を簡単に教えていただけると幸いにございます。この度は大変ご迷惑をおかけしました。)
(匿名さんこんばんはと参加ありがとうございます(^_^;)
今主様は、事情で暫く来れない状態でして……(>_<)
オリキャラに関しては多分大丈夫だと思いますが、此方は一存に決められないので…
最初律ちゃんで、仮参加して主様が来た時にオリキャラの事相談で……と言う流れの参加で、どうでしょうか(^_^;))
>平沢唯様
(/改めてこんばんは。不甲斐ない主に代わり諸々の対応、ありがとうございます。これ以上ないというくらいドンピシャのタイミングで投稿が重なってしまいましたね。唯様のご対応をなかったことにするようで心苦しいですが、上記の通り、匿名様はオリキャラで受け付けさせていただきました。この度は、主に代わる対応、重ねてお礼申し上げます。)
(主様こんばんはとお帰りなさい(^^)
いえいえ気にして無いので大丈夫ですよ(*´`*)
今の自分とムギちゃんの展開は、次の文化祭の練習中と雑談中ですね(^^)
又宜しくお願いします(^o^ゞ)
(えーっとそれは、ゆづきさんが決めたら良いと思いますよ(^_^)
そしたら自分達も合わせますので(^^))
>皆さん
ガラガラ…
えっと……今日から入らせていただきます。
小林ゆづきです。
パートはベースができるので、ベースがいいなと思ってます。
(ゆっくり部室のドアを開けて、緊張していて体はガチガチだが、ちゃんと自己紹介をして一礼する。周りの視線を少し気にしていてもじもじする。)
》ゆづきちゃん&ムギちゃん
……よ……ようこそ軽音部に♪
ゆづきちゃんて良いんだね(笑)
先ずは、お茶をしながらリラックスしよう♪
(部室のドアが、開いた音に気付き其処に新入部員に来た彼女に気付きそして自己紹介を聞いて……笑顔で歓迎する見たく彼女に飛び付きながら言って)
おぉ、テンション高いですね。クスクス
お茶ですか?
(いきなりのテンションにびっくりして笑い、お茶という言葉にまたまたびっくりして、恐る恐る『部活は?』と聞く)
》ゆづきちゃん&ムギちゃん
けれど……私よりもテンション高い部員居るよ?(笑)
部活?……それは後々(笑)
先ずは、寛いでからだよ~~♪
(テンション高いと言われて……笑顔で、自分よりテンション高い部員及び友人が、居る事を言って後に、部活を聞かれて先ずは、寛いでからと普段の軽音部と同じ流れで言って)
>ゆづき
ようこそ、軽音部へ!
…小林さん、だったよね。その…そんなに固くならなくても大丈夫だから。
……あ、ごめん、自己紹介がまだだった。
…コホン。私、中野 梓。小林さん確か同じ2年生だったよね。これからよろしくね♪
私のパートはギター。そこにいる唯先輩もギターだけど、私はリズムギターで、唯先輩はリードギターだよ。
(部室のドアが開き、ショートカットの少女が現れる。今日から放課後ティータイムの仲間になる、新入部員だ。明らかに緊張している様子に、歩み寄り大丈夫だからと声を掛ける。自分より少し身長が高い彼女を、安心させるように笑顔で見遣ると、自分がまだ名乗っていないことを思い出す。バツが悪そうにおずおずとそれを口にすれば、ひとつ咳ばらいをし、隣にいる唯をチラリと一瞥しながら、ようやく自分の名前と学年、担当パートを告げて)
>唯先輩
もう!唯先輩、いきなりお茶を勧めないでください!
小林さんまで唯先輩みたいになったら、どうするんですか!?
大体ですね、新入部員を迎えるなら、まず演奏を見せるべきなのではないですか?
(まずはお茶をしよう。新入部員を前にしても全く自分のペースを崩さない唯。少し驚きの表情を見せるゆづきをしり目に、唯をジト目で咎めるように呟く。ため息をつきながら真面目な性格からか正論を展開して。唯のたまに見せるセンスの塊のような演奏を、ゆづきにも知ってもらいたい、というのが本音だが、恥ずかしいのでぐっと言葉を飲み込んだ。結局、口をついたのは、いつもの手厳しい発言で)
》あずにゃん&ムギちゃん&ゆづきちゃん
ええーっ!)汗
先ずは、普段の私達を見せた方が良いじゃんか~~)汗
それにその言い方だと私が、まるでだらけてるに聞こえるよ!?)汗驚
(あずにゃんの注意を聞いてええーっな表情になりながら、口を尖らしてブーブーと文句を言ってたが、自分と同じと言われて目が点になりショックな表情になりながら言って)
>唯さん
え?唯さんよりもテンション高い人いるんですか?
楽しそうですね。
何か、やる気出てきました。
(唯さんよりもテンションが高い人がいると聞いて驚く。だが、楽しそうな雰囲気になぜだか、やる気が出てくる。)
>中野さん
あ、中野さんも2年生なんですね。
私よりも全然大人っぽいですね。
唯さんと中野さんがギターなんですか。
2人とも仲良さそうですもんね。
(自分より全然大人っぽいのに同い年でまたまた驚く。2人がギターと聞き、2人が仲良さそうだから気が合うんだなと思う。自分に話しかける中野さんを可愛らしい子だなと思いながら聞く。『この部活は驚くことばっかりだなぁ…』と笑う。)
》ゆづきちゃん&あずにゃん&ムギちゃん
うん♪
多分ゆづきちゃんも馴染むし楽しく部活出来ると思うよ~~(笑)
それに当然だよ~~あずにゃんとは、それ以上の関係だからね~~(笑))マテ
(聞いた後に笑顔で、頷き馴染んで部活も楽しめると言った時に、あずにゃんと仲良いと聞いて、誤解を招く事を言ってしまい)
>唯さん
そうですね。早く部活やりたいです!
あずにゃん?……中野さんのことですか?
っていうか、それ以上の関係って!?
それはどういう…?
(いつ部活をやるのかなと思いながら、あずにゃんと言われて中野さんのことかなと思って聞く。そして、それ以上の関係と聞き、どういうことかわからなくなりパニックになる。)
》ゆづきちゃん&ムギちゃん&あずにゃん
焦らない焦らない~~(笑)
先ずは、リラックスリラックスだよ~~♪
ん?そうだよ~~(笑)
何時も抱き付きスリスリしてるからね~~(笑))オイオイ
(やる気を出してる彼女を見て聞いた後に焦らない焦らないとマイペースに言って、あずにゃんの事を聞かれて頷いた時に普段から抱き付きスリスリしてると笑顔で、言って)
>唯さん
部活まだやらないんですか?
毎日、こうなんですか?
抱き着いてスリスリってどんな風にですか?
この学校の軽音部って合宿とかやらないんですか?
あ、一気に質問してすみません…
(部活をやらない唯さんを見て聞く。抱き着いてスリスリすると聞き、勝手に想像して顔が赤くなる。合宿とかやらないのかなと思って、またまた質問する。一気に質問したことに気づいて謝る。)
》ゆづきちゃん&ムギちゃん&あずにゃん
うん♪毎日こんな感じだよ~~(笑)
合宿?……勿論やるよ~~♪
ううん♪大丈夫だよ~~って私の自己紹介まだだったね)汗
私は、3年の平沢唯だよ宜しくね♪
って…顔を赤いけれど……大丈夫?)汗
(彼女の質問を聞いて笑顔で、質問に答えて行きと自分がまだ自己紹介して無い事に気付き軽くテヘっとなりながら謝った後に、自分の自己紹介して言ったが、彼女の顔が赤い事に気付き心配して言って)
>唯先輩
そ、そうなんですか?笑
合宿ってどんな感じなんですか!?
平沢唯さん……唯先輩って呼びますね!
あ、大丈夫です!恥ずかしいところを…
(合宿があると言われて目を輝かせて聞く。唯先輩と呼ぶと笑顔で答えて、顔が赤くなっていると言われて顔を隠す。)
>ゆづき
お、大人っぽいだなんてそんな、私なんてこんなナリだし、小林さんのほうが………。
……………。
…ねえ、小林さん。私たち、これから軽音部でやっていく仲間で、同じ学年でしょ?
その、よかったら、お互い名前で呼ぶようにしない?
私のことは“梓”、あなたのことは、“ゆづき”って。……ダメ、かな…?
(「大人っぽい」…これまで落ち着いた雰囲気を褒められたことはあるが、小柄な容姿のせいか大人っぽいと言われたことはなく、嬉しく思う反面照れたように首を振って。すると、ふと何かを思ったのか言葉が止まる。しばしの間を置き、口を開くと、少し躊躇いながらも、お互い呼び捨てにしないかと提案する梓。今後一緒にやっていく間柄、気兼ねないに越したことはないと考えたようで、ゆづきよりやや背の低いのもあってか、小首をかしげ、不安そうに反応を伺うその視線は必然的に上目遣いとなる。艶のある長いツインテールは、彼女の心の不安を表す様にふわりと揺れていた)
>唯先輩
…はぁ…どの口が言うんですか。
そりゃあムギ先輩のお茶はおいしいですし、お茶菓子を振るまってくれるのはとてもありがたいです。……私も喜んでいただいてますし。
でも、学園祭も近いんですから、少しはちゃんとしましょうよ~…。
唯先輩のクラス、劇もするんですよね?ならなおの事少しでも練習をですね………ぶっ!何を言ってるんですか!
な、なんですか「それ以上の関係」って!唯先輩!せっかく入った新入部員に誤解を与えるようなこと言わないでくださいよ、もう!
(唯の発言に呆れたようにため息をつく。紬の振舞ってくれるティータイムは確かに有用だとは思う一方、やはり学園祭のライブが心配なようで、不安そうに唯を見遣る。彼女のクラスが演劇をやると聞いていただけに、その思いは尚のことで、唯を見つめる視線はどこか懇願するようだった。なんとか練習しようと説得を試みるさ中、彼女がゆづきに対して発した言葉に吹き出しそうになる梓。ぐわっっと食って掛かるように詰め寄ると、その言葉の真意を問うと同時に、恥ずかしさを誤魔化すようにまくし立てるように不服を述べて)
》ゆづきちゃん&あずにゃん
どんな感じて……うーん)汗
練習したり……後、時間有れば場所や時期にも寄るけれど胆試しや海とか周辺の散策したりしてるかな(笑)
別に好きに呼んでくれて構わないよ~~(笑)
そう…?…)汗
もし気分悪くなったら言ってね保健室連れて行くから)汗
(聞いた後に腕を組みながら合宿の流れを思い出しながら言って、後に心配そうな表情になり気分悪かったら保健室連れて行くよと言って)
もう…あずにゃん敵わないな…)汗
なら……やろうかって…えっ?私可笑しい事言ったかな?)汗
だって普段からこうやってスリスリしてるじゃん♪
(あずにゃんの再度の注意を聞いてに仕方無いとなりやる気の表情になり言った時に、彼女に詰め寄られて困惑して言ったが、普段してる様に又彼女に抱き付きスリスリしながらゆづきに見せたりして言って)マテマテ
>梓
いやいや、私なんか子供ですよ。笑
そうですね。同じ学年だし…
改めて、梓って可愛いですね。
梓って名前がよかったなぁ…
(自分のほうが大人っぽいと言われ、笑いながら自分は子供だと言う。さらにお互い名前呼びと言われ、確かにと納得して頷く。そして梓って可愛いなと思い、それを伝える。)
>唯先輩
練習、ちゃんとやるんですね。(ボソッ
海!?楽しみです!
肝試しですか!?…ゴホンッ……別に怖くなんてないですからね?
あ、別に気分悪くありません!
ただ……その…察してください…!
(唯先輩の口から練習という言葉が出てきて、驚いて小声で呟く。海という言葉を聞いて少し喜び、だけどそのすぐ後に肝試しと聞いて少し怖がる様子を見せるが、すぐに怖くないと言う。気分が悪いというのを否定して、言葉にするのは恥ずかしいから言わない。)
》ゆづきちゃん&あずにゃん
勿論って……何か言った?)汗
楽しみにして貰えて良かったよ~~♪(笑)
後体調悪く無くて良かったけれど……察しろって……うーん)汗
(聞いた後に彼女の小言に気になり聞いたが、喜んでくれて直ぐ様に忘れて……そして体調も大丈夫と聞いて安心したが、彼女から察して下さいと言われ…目を点にしながら悩み言って)
>唯先輩
いえ、何も言ってません!
はい!楽しみです!
察しても、唯先輩には無理ですね。笑
あ、あの…唯先輩…?
(聞かれて何でもないと言って。唯先輩がわからなくなっているのを見て、無理ですねと笑いながら言う。そして、少し心配そうな顔になりながら唯先輩の袖を掴みながら、唯先輩の名前を呼ぶ)
》ゆづきちゃん&あずにゃん
うーんって……うん?何……どうしたのゆづきちゃん?
(まだ悩んでいた時に彼女に袖を掴まれて呼ばれて気付きどうしたのと聞いて言って)
>唯先輩
その、あの……合宿のときの…肝試しって……本当にやるんですか…?
あの、もしやるんだったら……あの守ってください…
(最後のほうは声が小さすぎて聞こえない)
》ゆづきちゃん&あずにゃん
胆試し?
夏に行ったら多分やると思うよ~(笑)
やっぱりお化け怖いの~~?(笑)
それに……何だか最後の方聞こえにくいのだけど…)汗
(彼女から又胆試しの事を聞いて彼女の弱々しい態度を見て何となく察してニヤニヤして言ってたが、彼女の最後の方の言葉が、聞き取れずに困惑して言って)
>唯先輩
やっぱり……やりますよね…
別に、怖くなんかないですよ…!
その……もし、何か出たら守ってくださいって…言っただけです。
だいたい、お化けなんていませんから!
その……もしもの話です!
も・し・もの話です!
(やっぱりと思い、下を向く。怖いの?と笑われて、怖くないと言い張る。強がってお化けなんかいないと言って、そのあとのもしもを強く言う。が実はやっぱり怖くて。)
》ゆづきちゃん&あずにゃん
フフフ……(笑)
大丈夫だよゆづきちゃん♪
私達先輩が、居るから怖がる心配無いよ♪
(やはり強がって言ってる彼女を見て聞いた後に軽く頭に手を乗せて自分達が、居るから大丈夫と安心させる様に言って)
>唯先輩
だから、怖がってないですって…
まぁ、少し安心はしましたけど。
そういえば、どうしたら梓のこと『あずにゃん』なんて呼べるんですか?
やっぱり、それ以上の関係なんですか?
(怖がってないとは言いつつ、安心した様子を見せる。そして、唯先輩に気になったことを聞くが、単純だから唯先輩が前に言ったことを信じていて。)
>唯ちゃん
お墓…!!
唯ちゃんそこまで私のことを
(キラキラした表情で唯を見つめ)
>梓本体様
(/お久しぶりです!私もリアの都合などでご無沙汰してしまいがちで…亀レスでも大丈夫ならこのペースになってしまいます(>_<)今は二人でのんびり話してました!)
>梓、ゆづき
はい。今日はアールグレイと梓ちゃんが好きなバナナケーキよっ
(二人に紅茶とバナナケーキを差し出しては笑顔で出迎え)
》ゆづきちゃん&あずにゃん&ムギちゃん
フフフ……やっと笑顔になったね(笑)
あずにゃんの事?
うーん……1つは、あずにゃんは猫っぽいのと(笑)
後は、それ以上の関係に近いかな(笑))違マテ
(やっと笑顔になった彼女を見て安心した時に彼女から又あずにゃんの事を聞かれて…笑顔で、あずにゃんが猫っぽいのと……そして唯的には、この部活でベストコンビの意味で、それ以外の関係と言おうとしたのたが、そのまんま先程と同じく言って又誤解を招く事を言ってしまい)謝
当たり前だよ~~♪
ずっと友達だもん(笑)
(感激して目をキラキラして見てるムギににエヘッとしながら言って)
>唯ちゃん
ありがとうっ!じゃあお礼に…琴吹家自慢の沢庵とバナナケーキ2つあげるわ
(にこにこしながらドラえ○ん風に沢庵を出して/ぇ)
》ムギちゃん
わーいって……何処から出したのそれ!?)汗驚
(彼女の出した沢庵とかを見て目が点になりながら驚き言って)
>唯ちゃん
ここよ?
(眉毛を指差してはツルツルな肌からまたたくあ…眉毛がはえ/ぇ)
(/ちょっと面白そうだったのでw夢オチでもかまわないです(^^;))
》ムギちゃん
ええっ……!?)汗
あわわ……っ…!?)汗驚
ムギちゃんの眉毛から又沢庵が、ええっ……!?)汗驚
(聞いた後と見た後にドン引きしながら言って)
(ムギさんこんにちはと此方も面白そうなので、夢オチでして見ますね~~♪)
>唯ちゃん
ホカホカご飯と一緒にどうぞ~
(紬の眉毛が沢庵になりご飯の上に沢庵をのせてはしと一緒に差し出し)
(/アニメでもそういうシーンありましたしw)
》ムギちゃん
いや……あの……どうぞと言われても……箸もそんな……ううっ……うわっ!?)汗驚
(眉毛の沢庵を乗せたご飯を箸と一緒に彼女の前に出して唯も戸惑い…更にどうぞと言われた時に……目が覚めて…困惑な表情になっていて)
(それは、知らなかったです(>_<)
教えて頂きありがとうございます(^^))
>唯ちゃん
…ちゃん!唯ちゃん!
(唯の目の前で紬は心配そうにしていて)
(/いえいえ(^o^)そのときはりっちゃんも一緒でしたw)
》ムギちゃん
えっ……ムギちゃん……)汗
どうしたの心配そうにして…)汗
(呼ばれて気付き何故心配してるのかと困惑しながら言って)
(成程~~興味深そうですね~~(*´`*))
>唯先輩
確かに猫みたいで可愛いですよねー。
やっぱり、それ以上の関係…
あの、唯先輩!梓を私にください!笑
(梓が猫みたいと聞いて頷きながら納得し、それ以上の関係と聞いて、やっぱり勘違いして可愛い梓をくれと頼む)
>紬さん
あ、あの。はじめまして。
えっと……軽音部に入りました。
小林ゆづきです。
ギターを少しやってたので、ギターができます。ペコリ
(紬さんのほうを見て少し緊張しながら軽く自己紹介をして、おじきをする。)
》ゆづきちゃん
でしょう~~(笑)
ゆづきちゃんもあずにゃんの可愛さ分かるとは中々って……ええーっ!?)汗驚
ダメだよー!
あずにゃんは、渡せないよーっ!
(聞いた後に彼女もあずにゃんの可愛さに分かると事に嬉しくなったが、あずにゃんを下さいと言われて凄く驚きあずにゃんは、渡せないと強く反論して言って)
>唯先輩
何でですか?
だって、唯先輩のほうが梓とは一緒にいますけど…私だって……
あ、そういえば顧問の先生とかっていないんですか?
(梓を渡せないと言われ、頬を膨らませて唯先輩に抱き着く。周りを見て顧問の先生がいないことに気づいて聞く。そして、この軽音部の雰囲気にもなれましたと言う。)
>唯ちゃん
唯ちゃん気を失ってたのよ(心配そうに眉を下げながら)
>ゆづきちゃん
初めて♪軽音部にようこそ!ギターというと唯ちゃんや梓ちゃんと同じねっ。私は琴吹紬。キーボード担当よ。
(ニコニコしながら宜しくねと言い)
>紬先輩
すみません。
ギターと言ったけどベースでした。
先輩を前にして緊張してしまいました。笑
(ギターと言ったことを修正して、緊張しましたと眩しい笑顔を見せながら)
》ムギちゃん
そう言えば、途中から意識が無くて記憶もあやふやで……)汗
》ゆづきちゃん
わっ……!?)汗驚
ゆづきちゃんが、何と言おうとあずにゃんは、渡せないよ!
ん?さわちゃん先生なら来る時と来ない時有るからね~~(笑)
(頬っぺたを膨らまされて抱きつかれたが、やはり首を横に振りダメと言ったが、先生の事を聞かれて笑顔で、来ると来ない時有ると良い……もう慣れたと聞いて早いね~~とも言って)
>唯先輩
え~…じゃあ、唯先輩をもらいます!
さわちゃん?先生をあだ名で呼んでるんですか?笑
何か最近は勉強ばっかりだから、この部活の時間がすごく楽しいです!
(梓を渡せないと言われて、唯先輩を笑ってもらうと言う。そして先生をあだ名で呼んでるから気になって聞く。さらに勉強しかしていないからと言う。)
>ゆづき、唯先輩
あ…えへへ、ありがと。
でも、ゆづきって名前も可愛いと思うよ?私は、好きだな。
(名前で呼び合うことを了承してくれたゆづき。続けて梓という名前を褒められた。自分で言うのもなんだが、この“あずさ”という名前は結構気に入っている。少し照れたように視線を逸らし、頬をかきながら梓って名前がいいと呟く彼女に、ゆづきも可愛いよ。笑顔で伝えて)
って、何それ以上の関係って!何私に下さいって!ゆづきも唯先輩の言葉を真に受けないでよ!
確かに唯先輩はいつも………Σフミャァ!ゆ、唯先輩!何抱きついてるんですかっ!?ちょ、こんな時に普段からとか誤解を招くようなこと!
あのっ…ゆ、ゆづき?これは…違うの。これはね…?
(笑顔でゆづきの名前を褒めるが、唯とのやり取りが耳に入る。普段から抱きついているという唯、梓を下さいと言うゆづき。目を丸くし、交互に振り向きながらキレの良いツッコミを叩きこむが、むにゅりと全身を包む柔らかい感触が梓を包んだ。言うまでもない、唯が抱きついたのだ。思わず、それこそ猫のような声を上げ、漫画のように全身の毛が逆立つ。隣にいるゆづきに言い訳不能なほどの瞬間を目撃されてもなお、弁解しようと、しどろもどろにゆづきに声を掛けて)
>ムギ先輩
Σふえぇっ!ムギ先輩、それどころじゃなくて、新入部員の私に対するイメージが、「軽音部の先人」になるか「軽音部のマスコット」になるかの瀬戸際で~。
ムギ先輩助けてください~。あ、でも、お茶とバナナケーキは後でちゃんといただきますので、置いておいてもらえますか?
(新入部員と唯とのせめぎ合いのさ中でも、全くのマイペースな紬。困ったように眉を下げながら、それどころではないと。情けない声で、紬にヘルプを求めるが、差しだされたケーキはしっかりいただく意思があるようで、ちゃっかり取り置きを頼んで)
(/紬本体様こんばんは。お返事が遅れて申し訳ありません。私もかなり間を開けてしまうので、えらそうなことは言えませんが、ここは、気が向いたら喋りに来る場所なので、亀レスでも全く問題ないですよ~。これからものんびりとよろしくお願いします。)
》あずにゃん&ゆづきちゃん
えっ……!?私……?
うーん私なら良いかも(笑))ええっ
うん♪どちからと言うと私達と同じ感覚だからね(笑)
その気持ちが、大事だよ~~♪
(聞いた後に私を貰うと聞いて一瞬驚いたが、直ぐ様に笑顔で良いよと言った後に先生の事や部活の事も言って)
良いじゃんか~~)汗
あずにゃん分補充しないとだし~~♪
(抱き付きながら戸惑いながらツッコミ入れてる彼女の話を聞いた後に、何時も見たくあずにゃん補充~~と言いながら笑顔で、言って)
>梓
わかってるよ?梓が唯先輩とそういうのは……
だけど……だけど…私だって負けられないもん…!
あ、何かいいにおいする~♪
(2人を見てわかってると言うが、まだ諦めていなくて負けられないと言いながら梓に抱き着く。抱き着いていいにおいがすると言いながら、ずっと抱き着く。)
>唯先輩
唯先輩ならいいんですか!?笑
でも……やっぱり…梓がいいです!
こんなに可愛い子、初めて見ました!!
(唯先輩ならいいと聞き驚く。でも梓がいいと言って、こんなに可愛い子いるんだと言う。)
》ゆづきちゃん&あずにゃん
ええーっ!?……ってコラあずにゃんに抱き付かないでよ~~!)汗
私だって負けないよ~~!
(聞いた後にショックを受けたが、彼女があずにゃんに抱き付いて頬を膨らませながら言って、自分も更にあずにゃんに抱き付きながら負けないよ~~と言って)マテマテ
>唯先輩
梓は私のです~!
私だって負けません!!
なら唯先輩、勝負しましょうよ!
(唯先輩が負けないと言うから私も負けないと言い、勝手に勝負をすると言い出す。)
>ゆづきちゃん
大丈夫よ。澪ちゃんきっと喜ぶと思うわ
(間違えたことに対して首を軽く横に振り大丈夫と告げ)
>唯ちゃん
怪我とか痛いところない?(心配そうに見つめ)
>梓ちゃん
そうなんだ~。梓ちゃんは梓ちゃんのままでいいと私は思うんだけど…さわ子先生がきたらさわ子先生に決めてもらうのはどうかしら~?
(逆に梓に不安を煽るような提案をしてはほんわかした雰囲気で笑顔を見せつつ首を傾げていて)
(/ありがとうございます~!こちらもマイペースでレス返しますっ!)
>紬先輩
大丈夫なら、よかったです。
澪先輩は有名です!
私、澪先輩に憧れて入ったんです!!
澪先輩は頭もいいし、スタイルもいいし、ベース上手いし。
あ、すみません。つい…熱くなってしまって……
(大丈夫と言われてよかったと言い、澪という名前を聞いて素早く反応し、澪先輩への思っていることが溢れてすぐに謝る。)
》ゆづきちゃん&ムギちゃん&あずにゃん
えっ……?)汗
勝負って…何をするの?)汗
(ゆづきから勝負と言われて困惑しながら言って)
》ムギちゃん
特に痛い所とか無いから大丈夫だよ~~ムギちゃん)汗
(心配させないように安心させる様に言って)
>唯先輩
やっぱり何でもありません。
梓は渡しませんけど。
唯先輩、澪先輩はどこにいますか?
(勝負は梓に迷惑をかける気がして取り消し、だけど梓を譲ったと勘違いされないように渡しませんと言う。周りを見渡して澪先輩はどこにいますか?と唯先輩に聞く。)
》ゆづきちゃん
ムウッ!
だからあずにゃんは、渡さないってば!
ん?澪ちゃん?
澪ちゃんなら確か今日は、律ちゃんに勉強教えるからと二人で、先に帰ったよ)汗
(聞いた後に取り消しを聞いて安心したが、まだ諦めて無い彼女に此方も渡さないと言って、澪ちゃんの事を聞かれて困惑しながら言って)
>唯先輩、ゆづき
………いやいやいやいや、ゆづきまず落ち着こう。
「わかってるよ?」って、何さ!100%分かってないことだけはわかったよ!
そしていつものあずにゃん分とか言っちゃう唯先輩!もう、だから私はマスコットじゃなくてですね!そもそも唯先輩は、いっつも突然で突拍子なくて………Σフニャ!あの……ゆづき!?何でゆづきも抱きついて……ぁふあぁぁ~……や、やわらかい……。
(ゆづきが「わかってるよ」と言葉を漏らす。いや、何ひとつわかっていない。もはや反射的に、まくし立てるようにツッコミを入れる梓。軽音部(+純)で培われたツッコミが冴え渡った瞬間であった。そして相変わらず梓を抱きしめている唯。もはや恒例行事となりつつあるスキンシップも、今日ばかりは新入部員の手前、恥ずかしそうに苦言を呈するが……刹那、ゆづきがこちらに抱きついてきた。突然のことに目をパチクリさせながら、真意を問おうとするが、むにゅん♪と柔らかそうな擬音が梓を包んだ。唯の適度に肉付きのよいマシュマロのような身体と、ゆづきの引き締まったスレンダーな弾力ある身体、この二つに挟まれる形で抱きしめられる。思わずツッコむ言葉も途中で途切れ、何とも幸せそうな声が漏れて/ただのHENTAIですほんとうにありがとうございましt)
>ムギ先輩
山中先生に決めてもらう云々より前に、私のイメージはマスコットキャラになってしまいそうですムギ先輩……。
うぅ……ムギ先輩はムギ先輩でいてくださいね。あ、アールグレイならストレートを薄めでお願いしますね。
(紬が声を掛ける。唯とゆづきのせめぎ合いに挟まれる形で目を回す梓。どこかあきらめの漂う雰囲気でため息漏らしながら、よくわからないことを呟いた。でもちゃっかり紅茶の注文はしていて。香りが豊かなアールグレイ。少し薄めに淹れて、広がる柑橘系の香りを楽しむのが好き。何より嬉しそうに紅茶を淹れる紬を見るのが好きな梓だった。)
>ゆづきちゃん
無理して言うことはないわ。もし入りたくなったら和ちゃん…生徒会長に言ってねっ
(何かあるのだろうと察したためそこは敢えて聞かないことにしてもしもという過程で提案し)
>唯ちゃん
良かったわ。無理しないでね。辛かったら直ぐに言ってね
(友達の辛い姿をみたら何か協力したいと思ったため慰めつつ安心したらしくホッと胸を撫で下ろし)
>梓ちゃん
マスコット…あずきゃっと…?…そんなことより二人の勝負を止めさせないとよね
(マスコットと聞いて以前唯が発してたあだ名を口に出せばパンッと両手を叩き唯とゆづきのそばに行き仲良くしなきゃダメよと何処かお母さん風に言ってみて)
》あずにゃん&ゆづきちゃん
だって……あずにゃん分補充しないとやる気出ないんだも~~ん)マテ
それにこれからもずっとあずにゃんを抱き締めたいもん!って……あ……あずにゃん……!?)汗驚
(聞いた後に補充しないとやる気出ないよ~~とかや毎日抱き締めたいと言ったりとまだ抱き締めたまま言った時に、彼女の甘い声に気付き目が点になり驚き言って)
》ムギちゃん
ありがとう~~ムギちゃん♪
ムギちゃんが、心配してくれるだけ大丈夫だよ~~♪
(聞いた後に笑顔で、お礼を言って……心配してくれるだけ大丈夫だよと言って)
>唯先輩
澪先輩、頭いいですもんね~…
私も教えてもらいたいけど、教えてもらうことがないなぁ。
勉強に関しては困ってないし。
(勉強を教えてると聞いて納得し、自分も教えてもらいたいけど頭がいいため勉強には困っていなくて。違うこと教えてもらおと言う。)
>梓
別に私だって、抱き着いてもいいじゃん。
やっぱり唯先輩しかダメなの?
って…梓!?どうしたの!?
唯先輩、いつもこうなんですか?
(やっぱり唯先輩しかダメなんだと頬を膨らます。でも梓が変なふうになって焦る。)
>紬先輩
あ、生徒会長ですね。
今度、言ってきます!
(生徒会長と聞いて生徒ってすごいんですよねと言って、今度言うと眩しい笑顔で目を輝かせて言う。)
>唯ちゃん
良かったわ!早速お茶にしましょうか~
(ニコニコしながら机の方に向かい)
>ゆづきちゃん
和ちゃんは唯ちゃんの幼なじみなのよ。しっかりしてて私たちの面倒見てくれてるから相談ごとがあったら和ちゃんに相談するといいわよ
(色々説明したり提案したりして)
》ゆづきちゃん&あずにゃん
けれどその方が、逆に澪ちゃんも感心すると思うよ♪
私と律ちゃんには、頭を悩ませてるからね~~(笑))オイ
……あっ…ううん……普段は、こんな事言わないよ!?)汗驚
(あずにゃんに抱き着いたままま彼女の質問に答えた後に普段は、こんな恥ずかしい事言わないと困惑しながら言って)
》ムギちゃん
わ~~い♪
又ティータイムだ~~♪
(聞いた後に子供見たく笑顔になりながら言って)
>唯ちゃん
ふふっ。今すぐ用意するわね
(梓とゆづき、唯の分を用意しては梓は注文通りに作り唯は普段と同じ感覚で作りできたてのアールグレイが入ったカップとフォークとバナナケーキが2つ乗ったお皿を唯の目の前に差し出して冷めないうちにどうぞと一言伝え)
》ムギちゃん
うん♪
わーっ……今度の美味しそう~~♪
(用意されたお茶とケーキを見て目をキラキラさせながら言って)
>唯先輩
私が今度、教えてあげますよ♪
先輩たちのもわかるので。笑
(先輩たちのもわかると少しドヤ顔で笑いながら言う。)
>紬先輩
生徒会長ってことは…頭も良いんですね!
今度、話してみます!!
(頭が良いと思って目を輝かせて話してみますと言う。)
>唯ちゃん
ふふっ。喜んでもらえて良かったわ
(ニコニコしながら言い)
>ゆづきちゃん
えぇ。頭が良くて面倒見が良くて…
(和のことを考えながら話し)
》ゆづきちゃん&あずにゃん
ううっ……少し悔しい様な~~)汗
(聞いた後に悔しい表情しながら言って)
》ムギちゃん
本当にムギちゃんのセンスには、最高だよ~~♪
頂きま~~す♪
(聞いた後にまだ目をキラキラしながら、手を合わせて挨拶して言って)
>紬先輩
頭のいい人って憧れます!
しかも、面倒見もいいって…かっこいいですね♪
(ニコニコな笑顔で憧れると言う。)
>唯先輩
悔しいですか?笑
でも頭で勝てても、可愛さでは唯先輩に負けますよ。
最近はテストも学年で15位以内に入るか入らないかになっちゃって。
(悔しいですか?と笑ったあとに、女の人を口説く男の人のように唯先輩が可愛いと言い、テストの話をしょんぼりしながら話す。)
>唯ちゃん
どうぞ、召し上がれ!
(ふふっと笑いながら言い)
>ゆづきちゃん
講堂使いたいときや学校に泊まりたいときは和ちゃんに書類提出すればできるわよ
(色々教えながら)
>紬先輩
あ、そうなんですか!
っていうか、学校に泊まることってできるんですか!?
何の為に学校に泊まるんですか…?
(紬先輩に説明されて学校に泊まれることに驚いて、いろいろ聞く。)
》ゆつぎちゃん
……はうっ…////
もう又々~~お世辞上手いんだから~~♪
(聞いた後にまだ悔しい表情していたが、彼女から可愛いさでは、負けると聞いて顔を赤くなり照れながら言って)
》ムギちゃん
……ふうっ♪
やっぱりムギちゃんのお茶は、美味しいよ~~♪
(聞いた後に一口飲んで、天使の笑顔になりながら言って)
>唯先輩
お世辞じゃないですよ!
唯先輩、顔赤くなってる!笑
もしかして照れてるんですか?
(お世辞じゃないと言って、唯先輩が顔赤くなってることに気づき、からかうように笑いながら写真を撮る。そして唯先輩が可愛いと言いながら抱き着く。)
》ゆつぎちゃん
照れて何か……って……写真撮るの止めてよ~~とうわっ!?)汗驚
フフフ……よしよし……♪
(彼女から照れてると言われて目を反らしながら照れて無いと言ったが、抱き付かれて驚き彼女の頭を優しく微笑みながら言って)
>唯先輩
照れてましたよ!
写真、ちゃんと撮れましたよ♪
ん…唯先輩?それは反則です…///
唯先輩にやられたいこと、第5位です…///
(照れてましたと撮った写真を見せながら言って。いきなり唯先輩に抱き着かれて自分も照れてしまい、唯先輩のことをからかうことができなくなる。)
>ゆづきちゃん
えぇ。学園祭のときにねっ!
(こくりと小さく頷き)
>唯ちゃん
良かったわ!お菓子も召し上がれ
(ニコニコしながら)
》ゆづきちゃん
エヘヘ……お返しだよ♪
けれどゆづきちゃんなら写真良いよ(笑)
後照れてる姿可愛いよ~~(笑)
(聞いた後にお返しと言って彼女に抱き付いて写真は、彼女なら良いやと笑顔で言った後に照れてる彼女が、可愛いと言って)
》ムギちゃん
うん♪
頂きまーす♪
モグモグ……美味しいよ~~(笑)
(聞いた後に頷きお菓子も一口食べて又満面な笑顔になりながら言って)
>紬先輩
へぇ、そうなんですか!
いろいろ楽しみだなぁ…
(目をキラキラ輝かせて楽しみだと言う。)
>唯先輩
ん~…お返しありがとうございます。
別に照れてません!
唯先輩より、澪先輩や梓のほうがいいです!
(しっかり唯先輩にお礼を言って、やっぱりツンデレなのかツンツンしていて。)
>ALL
みんなやっとるかね~!
(勢いよく部室の扉を開けて入室、開けた手をそのまま高く挙げて、室内の様子を確認することなく大きな声で)
(/問題なければ田井中律で参加希望致します)
>律先輩
うわっ!
びっくりしたぁ…
あ、律先輩!!
初めまして。新しく軽音部に入りました、小林ゆづきです。
パートはベースです。
よろしくお願いします。
(大きな声でびっくりしたが、振り返り律先輩だと気づいて律先輩に近寄り、丁寧に自己紹介をして。)
>ゆづき
えぇっ!マジマジマジ~!?新入部員!?
すごいじゃん!ゆづきって言うんだ、私は田井中律!よろしく、ゆづき!!
ってか二年生だよね?梓の友達?ベースは前からやってたとか?それとも澪に憧れてとか?
(初め見知らぬ子に?を浮かべてその場で静かに様子を見てたが、軽音部に入りましたという言葉を聞いてから表情豊かに興奮して、ゆづきが話し終えてすぐに軽く自己紹介してからソファに鞄を置きつつ多くの質問を活き活きと)
>律先輩
あ、はい。よろしくお願いします。
2年生です。梓とは別のクラスだから、さっき知りましたけど。
ベースは澪先輩に憧れて始めて。
今回入ったのも、澪先輩と一緒に活動できるかなと思って入りました。
(いきなり高いテンションで戸惑うが、よろしくと言われてよろしくと返し、律先輩の質問にていねいに答えていく。)
》ゆづきちゃん&律ちゃん
ええーっ!?そんなーっ!)汗驚
(ゆづきから少し手厳しい事を言われてショックを受けて目が、点になりウルウルして言って)
うわっ…!?ん?あれ律ちゃん?)汗
今日確か澪ちゃんに勉強教えて貰うからって部活休むて聞いたけれど……大丈夫なの?)汗
(同じく勢い良く開いたドアと声に振り向いたら驚き…友人の律が、今日は部活澪と二人で休むからと聞いてたので、驚きながら言って)謝
(律さんこんばんはと主では、無いですが大丈夫だと思いますよ(^^)
主様が、来るまで仮参加での参加どうでしょうか(^o^;))
>唯先輩
嘘です…唯先輩のこと大好きです…
だって……私が唯先輩のこと…好きじゃないなんて言うと思いますか…?
(やっぱりツンデレなのか、ツンとしてから少し照れながら、大好きなんて言葉を言って。そんなこと言うと思いますか?と唯先輩を見る。)
>唯&ゆづき
あぁ澪がちょっと用事があるっていうからさー、私一人で勉強なんかやっても意味ないし、丁度いいなって思って来たわけよ。そしたら新入部員とかビックリすぎだっての!
(唯の問いに答えながらいつもの机の場所に行って)
澪に憧れてかぁさっすが澪!じゃあ始めてどれくらい?梓が軽音部だってことは知ってた?
(椅子に座りながらさっきゆづきが座っていた席に手を当てつつゆづきに向かって手招きしながら)
(/こんばんは、ありがとうございます。仮参加としてよろしくお願いします)
>律先輩
えっと、始めて1年くらいですかね。
軽音部だってことは知ってました!
澪先輩と律先輩って付き合ってますか…?
(律先輩の質問に答えて、答え終わったら、いきなり謎の質問をする。)
》ゆづきちゃん&律ちゃん
ゆづきちゃん……ウルウル
ゆづ!嬉しいよ~~♪
(彼女から大好きと聞いて更に目をウルウルしながら嬉しさの余り彼女の名前をゆづと呼んで抱き締めてしまい)
成程♪
けれどやっぱり律ちゃんが、居ないと部活が、盛り上がらないからね(笑)
待ってました律ちゃん大将軍(笑)
(聞いた後に成程と頷き……やはり彼女が、居ないと始まらないのと盛り上がらないので、笑顔で大将軍と言って)マテマテ
(いえいえ(^^)
此方こそ宜しくお願いします律さん(^o^ゞ)
>唯&ゆづき
おうよ!余にまかせよ!今夜は無礼講じゃー!わーはっはっは!
(殿様の如くのけぞりながら、唯とゆづきのやりとりを気にせず自然に受け止めて)
んん?澪と付き合う?まぁ、小学校のときから互いに付き合ってるっちゃー付き合ってると言えなくもないかな?うんうん。
(ゆづきの返答に応えるより、ゆづきの質問の意を汲めなかったことで頭をひねりながら自問自答気味に)
>唯先輩
ゆづ!?
それはあだ名ですか?
それとも間違えたんですか?
(ゆづと呼ばれたことにびっくりして質問する。)
>律先輩
小学生の時から!?
澪先輩と律先輩はお似合いですよ!
(二人はお似合いと褒めながら、律先輩の膝の上に乗って甘えん坊になる。)
>唯ちゃん
良かったわ!唯ちゃんお菓子のリクエストとかある?
(きょとんとして)
>ゆづきちゃん
楽しいわよ!ゆづきちゃんも是非参加してね
(ニコニコしながら)
>りっちゃん
りっちゃん!ちょうどティータイムしてたのよ
(両手をあわせて言い)
(/主様がくるまで仮参加オススメします
律ムギコンビ好きなので嬉しいです)
》律ちゃん&ゆづきちゃん
ハハーッ律大将軍様……!
(彼女の話を聞いた後に正座をしてハハーッと前のめりになりながら言って)
ん?あだ名で、呼んだのだけど(笑)
(ゆづきに聞かれてあだ名で、呼んだよと笑顔で言って)
》ムギちゃん
私の?
私は、フルーツケーキが良いかな~~♪
(聞かれて悩んだ後に目をキラキラさせながら言って)
>唯&ムギ
うむ!苦しゅうない!って唯ばっかずるいぞーっムギー私にもお茶を~お菓子を~これは将軍命令じゃ~我が腹がムギのお茶を欲しておるのじゃ~がくっ
(唯のひれ伏しポーズに合わせて体も顎ものけぞってから、ぱっと姿勢を変えてムギに手を伸ばしておねだりしつつ、がくっと言いながら倒れるふりを)
>ゆづき
ま、私と澪は付き合い長いからなー、ベース始めたの一年前くらいからか~じゃあ高校入学してからってとこ?他の部活には入ってなかったのか?
(膝に座るゆづきに動じずお姉ちゃんな雰囲気で、先の返答を拾い上げて)
>紬先輩
はい、楽しみです!
っていうか、先輩たちといるのが楽しいです!
(眩しく輝く笑顔で言う)
>唯先輩
あだ名ですか!?
あ、すみません。あだ名なんて付けられたの幼稚園以来なんで。
(あだ名と聞き大声で驚き、すぐに謝って幼稚園以来のあだ名に笑顔で喜ぶ。)
>律先輩
いいなぁ…
あ、そうですね。高校に入学して軽音部を見て入りたいなって思ったんですけど、練習しなきゃなと思って…
でも楽器を買わないといけないから、楽器を買うためのお金を貯めてから入るために違う部活にしました。
1年間バスケ部に入ってました。
(澪先輩と付き合いが長いと聞いて羨ましがり、律先輩に聞かれたことを笑顔で答える。)
》ゆづきちゃん&律ちゃん
……けれど1度で、良いから皆から唯大将軍と言われたいな~~)汗
(顔を上げた時に彼女の特権に羨ましそうになりながら言って)
ほえ……?そうなの?)汗
ならこれからはゆづて呼ぶね(笑)
(ゆづきの話を聞いて少し驚きならこれからは、ゆづと呼ぶねと笑顔で言って)
>唯先輩
ありがとうございます!
唯先輩、大好きです!!
唯先輩!!
(唯先輩と言いながら抱き着いて、その姿がすごく甘えてる子供みたい。)
>ゆづき
へぇ~バスケ部か、運動部から軽音部ってすげぇなぁ。ていうかお金貯めて買って練習までしてからなんて、ゆづき真面目だな~。せっかくだし澪に教えてもらえば良かったのに、あぁまあこれからでも機会はあると思うけどな!
(感心しながら聞いてから、明るい表情で今後のことを話して)
>唯
おっ?唯、貴様!余に謀反を起こそうと言うのか!ならばいいだろう、力ずくで我が大将軍の座を奪ってみせぇい!
(いっせーので○!の手の形をして唯に対して伸ばしつつ、負けを覚悟で)
>律先輩
でも、バスケやめたら身長低くなりました。
真面目だなんて、そんな。
(身長低くなったことを悲しい顔で話し、そんなと手を振りながら)
》律ちゃん&ゆづきちゃん
おっと!?)驚
よしよし……ゆづ♪
今のゆづあずにゃんに負けない位に可愛いよ(笑)
(又抱き付いて来た彼女に驚きしかし直ぐ様に笑顔になりあずにゃんにに負けない位に可愛いと言って)
むうっ!ならば!……律ちゃん大将軍を引きずり下ろして私が、大将軍になってやるー!
(聞いた後に同じく指を彼女に向けてビシッと伸ばして勝ち気な表情になり言って)
>唯先輩
ん、唯先輩…
そんなに可愛くないです…///
可愛いなんて……唯先輩のほうが可愛いです…///
(唯先輩に可愛いと言われて、顔を赤くして照れる。だけど、その顔を見せたくないのか、ずっと唯先輩に見せない。)
>ゆづき&唯
っ…身長か……私もバスケしてみようかな、だが!今はこれだ!行くぞ唯、いっせーので3!…くうっダメか!よし来い唯!
(ゆづきの身長という言葉にぴくっと反応してから、すぐさま気を持ち直して、かけ声とともに親指を突き立て、数を外し首を垂らしてから、唯を見て)
》ゆづきちゃん&律ちゃん
……ほらゆづ♪
今どんな顔してるのかな~~(笑)
見せてよ♪
見せないと~~こうするよ~~♪
(顔を赤くしてる彼女に気付いてたが、良く見せてくれない彼女にまだ抱き付いたまま……見せてよ~~とニヤニヤしながら言って手を放して彼女の脇腹にコチョコチョとくすぐろうとして言って)
えっ……えっ!?)汗
えーっと…)汗
(律ちゃんの思いがけない行動に呆気に取られてしまい目が、点になりながら困惑して固まっていて)
>唯&ゆづき
ぁん?なんだよ唯、このゲームのつもりだったんだけどな
(唯の様子を見て意思疎通ができてなかったことに気づいて、いっせーのでの手の形を解いてから、自分の頭の後ろで両手を組んで椅子の背もたれに寄りかかりつつ、唯とゆづきのやりとりを眺めることにして)
>唯先輩&律先輩
ん…唯先輩……嫌です。
やめてください…
もう、いいです!
律先輩のほう行きます!!
律先輩~!
(くすぐられるのも見せるのも嫌だから、唯先輩から離れて、律先輩に抱き着く。)
》律ちゃん&ゆづきちゃん
あっ……あのゲームの意味だね~)汗
急だったから分からなかったよ~~)汗
(聞いた後に思い出して納得し困惑しながら言って)
えっ……ちょっ……!?)汗
ええっ……そんな!?)汗
(聞いた後にショックを受けて律ちゃんの方に抱き付いたのを見て目をウルウルしながら言って)
>唯先輩
そんな目されたら…私が悪いみたいじゃないですかぁ…
律先輩も大好きですけど、唯先輩も大好きですから安心してください。
私、なんかコンビニで買ってきます!
(唯先輩の目を見て、私が悪いみたいと言って、二人とも大好きと安心させるが、逃げるようにコンビニに行くと部室を出る。)
>唯&ゆづき
ゆづき部室出て行っちゃったな。ん~でも唯、さっき唯から離れたこととか気にしなくてもいいと思うぞ、ありゃゆづきが照れてただけなんじゃないか?それから唯の目を見て傷つけたかもって思って居たたまれなくなっちゃったとか。大好きだって言ったのもたぶんその気持ちの現れだと思うぞ。ここは唯がしっかりしないとなー
(部室を出るゆづきを見送ってから、唯とゆづきを見てて感じたことを唯に伝え)
>唯先輩&律先輩
何か悪いことしたかなぁ…
部室戻ろう。
あ、あの!
すみません!!そのいきなり、出て行ったりなんかして…
その……ただ…照れてただけで…あの……その…
(部室に急いで戻り、2人に謝って、ただ照れてただけと伝えるが、それを伝えるのも恥ずかしくてなかなか話せなくて)
》律ちゃん&ゆづきちゃん
そうなの律ちゃん…)汗
…………そうだね……私が、しっかり笑顔で、迎えないとね♪
(突然出て行った彼女に驚いたが、律ちゃんに論されて……冷静になり返事をした時にドアの音に気付き戻って来たゆづきちゃんに気付き笑顔を見せていて)
……無理に言わなくて大丈夫だよゆづ♪
……ヨシ……ヨシ♪
(近付いて無理に言わなくて大丈夫と又彼女に抱き付き優しく頭を撫でて言って)
>唯先輩
唯先輩、ごめんなさい…
傷つきましたよね。
私……そういうつもりじゃなかったんですけど…
(唯先輩が傷ついたと思って謝り、そのあと、なぜか泣き出してしまい)
》ゆづきちゃん&律ちゃん
ううん……♪
今は、もう大丈夫だよ(笑)
ゆづ……泣かないの大丈夫だからさ♪
(聞いた後に軽く首を横に振り大丈夫だよと笑顔で、安心させる様に優しく言って……泣き出した彼女を見まだて頭を優しく撫でながら泣かないのと言って)
>唯先輩
ん~…唯先輩…ごめんなさい…
唯先輩……
唯先輩…大好きです…
(唯先輩に頭を撫でられてホッとして、唯先輩に抱き着いたまま寝てしまい、寝言で大好きと言う)
>唯ちゃん
フルーツケーキね♪かしこまりました~
(支度をしつつ差し出して)
>りっちゃん
りっちゃんの分もきちんと用意してあるわよ!今日はアールグレイよ。りっちゃんは何ケーキがいいかしら?
(クスッと笑っては安心させようとし紅茶をカップに注ぎ入れ差し出して)
>ゆづきちゃん
ありがとう。私もゆづきちゃんが入ってくれて嬉しかったし、楽しいわ。みんなと仲良くなれて良かったわね。学年は梓ちゃんと同じなのね
(胸元のリボンで確認しては梓ちゃんと同じクラスだったりするのかしら?と問い)
》ゆづきちゃん
よしよし……フフフ寝顔可愛いよゆづ♪
(安心して自分の胸に眠ってる彼女を見て次は、背中を軽くよしよしと撫でた後に今の彼女の寝顔を見て可愛いとクスッと笑いながら言って)
》ムギちゃん
は……はやっ!?)汗驚
何処から用意したの!?)汗
(余りに早く用意した彼女に目が点になりながらツッコミ言って)
>唯先輩
ん~…あ、すみません!
寝ちゃってました…
(起きてすぐに謝るが、まだ全然離れなくて)
>紬先輩
はい、同じです。
だけど、クラスは違います。
(同じだけどクラスは違うとはっきり言って)
>ムギ&唯&ゆづき
おおっサンキュームギ!う~ん…そうだな…チーズケーキの気分だな!
やっぱムギが淹れてくれたお茶があってはじめて、軽音部!って感じだよな~、ふ~。
あっそうだ、ゆづきの着ぐるみを用意しないとな!…梓がブタだからゆづきはタヌキか!?
(いつもの席で、紅茶を淹れてくれたムギを見ながらお礼を言ってから、腕を組んでちょっと考え答えて、それからアールグレイティーを沁み渡るように飲み、唯とゆづきを眺めつつ安堵のため息をついて、そして急に表情を元気に変えて着ぐるみの提案を)
>律先輩
律先輩!!
たぬきですか!?私たぬき好きなんですよ!
(律先輩に勢い良く抱き着いて、たぬきが好きと目を輝かせて言う)
》律ちゃん&ゆづきちゃん
あっ……おはよう~~ゆづって……ええっ!?)汗驚
(起きた彼女に気付き勢い良く律ちゃんに抱き着いたのを見て驚き言って)
たぬき……それは、可愛いよ律ちゃん♪
早く見て見たいよ~~♪
(律ちゃんのたぬきの聞いて想像してゆづきちゃんのたぬき姿可愛いよ~~と笑顔で目をキラキラしながら言って)
>唯先輩
あ、ありがとうございます…///
聞いてください!
身長が低くなったんですけど、また高くなりました!156cmですよ!!
最近、成長痛もすごいし、すごい成長してるんです!
(可愛いと言われて照れるが、すぐに話を変えて身長が高くなったと話す)
》ゆづきちゃん
をを~~!良かったじゃんか~~♪
ならこれからどんどん伸びるかもね~~♪
(聞いた後にををっ!と言って拍手をしながらどんどん伸びるかもねと笑顔で言って)
>唯先輩
軽音部の中で1番でかくなれますかね!?
私、クラスの背の順では後ろに2人いて…
お姉ちゃんも背高いんですよ!
(1番高くなれるかなと笑顔で言って、お姉ちゃんの話を目を輝かせて話す)
》ゆづきちゃん
それは、分からないけれど…)汗
きちんと栄養取ったら今よりも更に伸びると思うよ♪
(聞いた後に流石に部員メンバーよりも言われたら困惑して答え様無かったが…けれどきちんと栄養取ったら更に伸びるよと笑顔で、言って)
>唯先輩
あ、すみません。
わかりませんよね…私、いつも調子にのると変なこと聞いちゃって……
ん~…唯先輩?
(昔からの癖で…と謝り、唯先輩の袖を引っ張りながら話しかける)
>りっちゃん、ゆづきちゃん、唯ちゃん
チーズケーキね。かしこまりました~
(メイド口調で律にチーズケーキを差し出して)
そうね。ストックが確か…あったわ
(ほぼさわ子先生専用の洋服のストックからたぬきの着ぐるみを鼻歌を歌いながら持ってきて)
>唯ちゃん
ふふっ。サプライズ成功ね!それは企業秘密よ
(クスッと笑っては首をゆっくり振り教えられないと言い)
>ゆづきちゃん
そうなんだ。梓ちゃんと仲良くしてね!梓ちゃん、ああみえてさみしがりやだから…
(ゆづきの耳元で少し囁くようにあたりに聞こえないように言い)
>紬先輩
あ、ん…そうなんですか?
わかりました!仲良くします!!
(耳が弱いのか紬先輩に耳元で言われて少し戸惑るが、しっかり返事をして仲良くすると笑顔で言い)
》ゆづきちゃん&ムギちゃん
いや…ちょっと驚いてね…)汗
(ゆづきちゃんに袖を引っ張られて気付き困惑な表情になりながら言って)
……企業秘密て……ムギちゃん…って一体…)汗
(困惑な表情になりながら言って)
>唯先輩
ん~…唯先輩…
唯先輩に抱き着くと眠くなっちゃいます。
唯先輩に抱き着いてると安心します。
(唯先輩に再び抱き着き、安心するとあくびをしながら話す)
>ゆづきちゃん
ふふっ。かわいいわね~
(ニコニコしながら)
>唯ちゃん
そのままの意味よ?(きょとんとして)
》ゆづきちゃん
それだとまるで、私が安眠グッズ見たいだよね…(笑)
(抱き付かれて優しく抱き締め返してまるで、安眠グッズ見たいと笑顔で言って)
》ムギちゃん
…………む……ムギちゃん恐るべし…)汗
(聞いた後に冷や汗垂らしながら彼女の事を恐るべしと言って)
>唯ちゃん
そうかしら?みんなもこんな感じじゃない?
(お嬢様なためよくわかってないらしくのほほんとしていて)
》ムギちゃん
いやいや……少し違うと思うよ~)汗
(聞いた後に手を前に出して目を点にしながら横に振り挨拶して言って)
>紬先輩
え?可愛いなんて…そんな……///
(可愛いと言われて顔を赤くする)
>唯先輩
私の枕!……なんちゃって…
唯先輩…好きです……
先輩としてですからね!?
(私の枕と冗談を言って笑い、唯先輩に好きと言ったら告白みたいになっちゃったから、あとから先輩としてとつけたす)
>唯ちゃん
そうなんだ~。難しいわね
(真剣に考え)
>ゆづきちゃん
まるで妹ができたみたいだわ
(ふふっと笑い喜び)
》ゆづきちゃん
コラコラ先輩をからかわないの(笑)
えっ……!?)汗驚……ふうっ驚かさないでよ…)汗
(聞いた後に軽く笑いからかわないのと言って軽くデコビンをした時に彼女の告白を受けてドキッとしたが、冗談と分かり安心して言って)
》ムギちゃん
あっ……そんなに悩まなくても…)汗
(真剣に考えてる彼女を見て困惑しながら言って)
>紬先輩
本当に紬先輩の妹になれたら嬉しいなぁ…
でも、私にはお姉ちゃんいるので。
(嬉しいと目を輝かせて言うが、お姉ちゃんがいるからなぁと言い)
>唯先輩
別にからかってるわけではないです。
ただ、枕みたいな存在になっちゃってるなぁと思って…
じゃあ、私が恋愛として唯先輩を好きって言ったらどうします?
(枕みたいな存在と抱き着きながら言って、いきなり恋愛で好きって言ったらと笑いながら言う)
》ゆづきちゃん
うーんまあゆづが、言うなら良いかな(笑)
えっ……!?)汗
……ゆづが、どうしても私が好きなら付き合っても良いよ(笑))マテ
(聞いた後に仕方無いなと言った後に彼女からもし告白されたらと聞いて少しドキッとして…少し悩んだ末に笑顔で、本当にゆづが、私を好きなら付き合っても良いよと言って)マテ
>唯先輩
あ、そうですか?
よかった。今質問してから、嫌われたらどうしようかなと思ったんです。
唯先輩と付き合ったら、どんな感じですか?
(嫌われるかなと思っていたのに笑顔で返ってきたからホッとして、唯先輩と付き合ったらどんなですか?と質問して)
》ゆづきちゃん
エヘヘ~~(笑)
びっくりは、したけれどね(笑)
私と付き合ったら……うーん……楽しいと思うよ♪
(聞いた後に何時もの感じで、楽しいと思うよと満面な笑みを見せて言って)
>唯先輩
楽しいですか?
そんな人と付き合ってみたいですね。笑
1回付き合った人がいて、1年間付き合ってたんですけど、何かジコチューですごい嫌になって、別れました。笑
(そんな人と付き合ってみたいなと言ったあとに昔の話をして)
》ゆづきちゃん
只私が、ユルいのだけどね~~(笑)
えっ……そんな事が、有ったの)汗
それは、嫌な過去が、有ったんだね……)汗
(聞いた後に自分が、ユルいだけとエヘッと言った後に、彼女の付き合ってた過去を聞いて…真剣な表情になり…強く抱き締めて彼女頭を優しく撫でて)
>唯先輩
唯先輩がユルい……そんな感じします。笑
その時はお姉ちゃんに慰めてもらいました。
(唯先輩はそんな感じしますと笑って、お姉ちゃんに慰めてもらったと嬉しそうに)
》ゆづきちゃん
でしょ~(笑)
……じゃあもしこれから辛い事有れば、私が慰めて上げるよ♪
(彼女からそんな感じが、すると聞いて相変わらずな能天気にでしょう~と笑顔で言った後これからは、私が慰めて上げると言って)
>唯先輩
いえ、大丈夫です。
今は私1人で辛いことも乗り越えるんで。
先輩に迷惑はかけられないですし。
(唯先輩に迷惑をかけるから大丈夫と言い)
>唯ちゃん
なら悩まないことにするわね
(相手の表情を見て判断し)
>ゆづきちゃん
ゆづきちゃんのお姉ちゃんってどんな人?
(興味があるようで首を傾げて問い)
>紬先輩
お姉ちゃんは…可愛くて、スタイルよくて、背が高くて、ギターが弾けるんです!
(お姉ちゃんの話を目を輝かせて話す)
》ゆづきちゃん
そっか~~(笑)
なら分かったよ~~♪
ゆづ…良かったら演奏しょっか……ニカッ
(聞いた後に笑顔で言った後に、一緒に演奏しょっかと言って)
》ムギちゃん
そうそう(笑)
悩まない事が、大事だよ~~♪
(聞いた後に頷きながら笑顔で、言って)
》ゆづきちゃん
大丈夫だよ♪
私だって最初は、下手だったんだからさ(笑)
(ギー太君をケースから取り出して担いだ後に大丈夫だよと彼女に言って)
>唯先輩
そうですか?
人前であんまり弾いたことないので恥ずかしいですが…
頑張ります!!
(人前で弾いたことがないから恥ずかしいと言ったが、そのあとに笑顔で頑張りますと言い)
》ゆづきちゃん
大丈夫だよ~(笑)
一生懸命に引いたらお客さんも応援してくれるよ~~♪
(聞いた後に又ニコリと笑顔で、大丈夫だよ~と言い…彼女のやる気に後押しする様に言って)
>ゆづきちゃん
そうなんだ。素敵なお姉ちゃんなのね
(ニコニコしながら)
>唯ちゃん
ありがとう。
(笑顔でお礼を言い)
》ムギちゃん
構わないよ~~♪
そうだ!!今年の年末さ皆で、お泊まりして新年迎えようよ♪
(聞いた後に……返事をした後にふと閃いて今年の年末お泊まり会しようと提案して言って)
>唯先輩
唯先輩みたいに上手いわけでもないですし…
唯先輩にうまかったら、いいですけど。
(まだ自信なく言って、唯先輩はいいなぁと言う)
》ゆづきちゃん
そんな事無いよ~~)汗
私だって最初は、下手だったんだしさ~)汗
練習したら上手くなるよ~~♪
(聞いた後に落ち込んでる彼女を見た後に自分も最初は、何も知らずに1からスタートしたから大丈夫だよと優しく励まして言って)
>唯先輩
じゃあ頑張ってみますね…?
あの……耳…塞いどいてください…
私、下手だから聞かれたら…
(少し照れながらやってみますと言って、耳塞いどいてと言い)
》ゆづきちゃん
ううん……フリフリ
大丈夫だよ……私は、聞いてるから一生懸命に引いて見なよ♪
(聞いた後に首を横に飾り聞いてるから……一生懸命に引いて見なよと笑顔で、言って)
>唯ちゃん
ナイスアイデアね!賛成よ!お泊まり…テーブルゲームとか持ってくるわね
(キラキラした瞳で言いお泊まりの場所は?と質問して)
》ムギちゃん
エヘヘ……でしょう~(笑)
お泊まりの場所は~私の家でも構わないよ~~♪
(聞いた後にエヘヘ……と笑顔で、言った後にテーブルゲームとか聞いてナイスアイデアとなり私の家でも構わないよ~~と言って)
》ゆづきちゃん
うーん……)汗
頭の中を何も考えずにやってみなよ(笑)
(聞いた後に少し悩んだ後に何も考えずに弾いてみなよと言って)
》ムギちゃん
うん♪人生ゲーム良いよ~~(笑)
あっ……じゃあさ市販の人生ゲームを改造して軽音部の人生ゲームとかどうかな?(笑)
(聞いた後に人生ゲーム良いねと頷いた後に更に閃きこの軽音部の人生ゲームどかどうかなと言って)
>唯先輩
じゃあ、上手くできたら……あの…その…………なんでもないです!!弾きますね!
(何かを言おうとするがやめて、ベースを弾く。照れていたけど普通に上手い)
》ゆづきちゃん
……ん?
をを!?……私より上手いじゃんか~~♪
じゃあ……私も弾こうかな(笑)
~~♪~~♪~~♪
(聞いた後に彼女の途中の言葉に気になったが、彼女の演奏を聞いて上手いじゃんかと拍手をして笑顔で言った後に次は、自分の番で…真剣な顔付きになり指さばきが、早く弾いていて)
>唯先輩
私なんか全然、上手くないです。
唯先輩のほうが上手いですよ。
唯先輩がいいなら、あれなんだけどなぁ…
どうしようかなぁ…
(上手いと言われ褒められるのがなれてないからか、とりあえず否定をして唯先輩の演奏を聞いたあとに私より上手いと言う。そのあとに少し迷った顔で、どうしようと何かを考え始める。)
》ゆづきちゃん
そんな事無いよ~)汗
さっきも言ったけれど私も1からで、やったんだからさ♪
ゆづだって更に頑張ればより上手くなるよ~~♪
(弾き終わり聞いた後に迷ってる彼女に気持ちを励ます様にして言って)
>唯先輩
そうですかね?唯先輩にそう言われたら自信がつきました!
唯先輩…?その…言いたいことがあって……
言ってもいいですか…?
(唯先輩に言われると自信がつくと言って、そのあとに言いたいことがあると言う)
》ゆづきちゃん
良かった~~ゆづが、自信ついて(笑)
ん?何かな~~?
(自信を取り戻した彼女に安心して笑顔になった時に彼女に言いたい事が、有ると聞いて何かなと不思議そうにして聞いて言って)
>唯先輩
唯先輩のことが……好き…です……
あ、やっぱり何でもないです。
変なこと言ってすみません…
(告白をするが照れて何でもないと言ってベースを弾く)
》ゆづきちゃん
…………ゆづ………フフ(笑)
……私もゆづが、大好きだよ♪
(彼女の告白を聞いたが、照れて練習してる彼女に軽く笑い……ギー太君を下ろして置いて…彼女に近付き横から抱き自分もゆづが、大好きと告白して言って)
>唯先輩
私、澪先輩は憧れてる人だけど…唯先輩は大好きな人なんです……
唯先輩を見ると練習なんて集中できません。
(澪先輩とは別と伝え、唯先輩を見ると練習なんて集中できないと言う)
》ゆづ
……じゃあ本当に付き合おうよ♪
私は、ゆづが彼女なら嬉しいよ~~(笑)
(聞いた後に本当に付き合おうよと笑顔で、言って)
》ムギちゃん
そう軽音部の人生ゲームだよ♪
私達が、入部して色々な出来事を人生ゲームのマスにしたらどうかなと思ってさ(笑)
(不思議そうに聞いてくる彼女に腕を組みながら説明して言って)
>唯先輩
はい!
私も唯先輩が恋人なら嬉しいです!
唯先輩、大好きです!!
(笑顔で返事をしてベースを置いて、大好きと唯先輩に抱き着く)
》ゆづ
わっ……!?)汗驚
フフフ……(笑)
改めて宜しくねゆづ♪
二人の時は、先輩じゃなくても大丈夫だよ~~(笑)
(聞いた後に抱き付いて来た彼女に抱き締め返して改めて宜しくねと笑顔で、言った時に、恋人になったのだから二人の時は先輩て呼ばなくて大丈夫だよ~~と言って)
>唯先輩
はい、よろしくお願いします!
え?じゃあ何て呼べばいいですか?
(よろしくお願いしますと言って、何て呼べばいいですか?と少し戸惑いながら)
》ゆづ
うーんそうだね~~…
じゃあ…呼び捨てで、唯で大丈夫だよ~~(笑)
(聞かれて少し悩んだ時に呼び捨てで、唯で大丈夫だよ~~と笑顔で言って)
》ゆづ
……あらら……まだちょっと早かったかな…呼び捨ては…)汗
ならさん付けならどうかな?
まだマシだと思うよ~~♪
(彼女の反応を見て自分の後ろに隠れた彼女にあららになり……悩んだ後に少振り向いてさん付けならどうかなと優しく言って)
>唯さん
唯さんのほうがいいです!
でも、呼び捨てで呼べるように頑張りますね!
(唯さんのほうが呼びやすいと言って、呼び捨てで呼べるように頑張ると伝え)
》ゆづ
ゆっくりで、大丈夫だよゆづ♪
あっ…お腹減ったや~~あう~~)汗
(彼女の頑張りを聞いてゆっくりで、大丈夫と言った後にお腹が、グーと鳴りお腹減った~~とへにゃーと前に倒れてしまい)マテ
(さわさわこんばんはと参加ありがとうございます(*´`*)
自分主では、無いですが(>_<)
多分大丈夫だと思いますが……主様来るまで、仮参加でどうでしょうか(^^;))
>唯さん
え?お腹空きました?
あ、そうだ!……これ!よかったら…お弁当…
今日のお昼、あんまり食欲なくて食べきれなかったやつ…
(お腹が空いたと聞いて、あまってるお弁当を唯さんに差し出して)
(ありがとうございます。じゃあ仮で参加させていただきます。)
»ゆづきちゃん
おっ、新しい子かな?
ちょっと、座って…
この服が一番合うかな?
(新しい子を見つけて、いつものようにいろんな服を持ってきて、どれが一番合うか確かめる)
》ゆづ&さわちゃん先生
えっ……お弁当!?……キラキラ
良いの?
(彼女が、お弁当と聞いて差し出されたお弁当を見て目をキラキラさせながら彼女に聞いて言って)
えっ……わっ…!?…さわちゃん先生何時の間に!?)汗驚
(急に現れた先生に目が点になり驚き言って)
(了解です(^o^ゞ
似非な唯ですが、宜しくお願いします(>_<)》
>唯さん
いいですよ。
私のお姉ちゃんが作ったお弁当ですけど…
私、あんまり食欲ないんで。
(お姉ちゃんが作ったお弁当だけどと言いながら、割り箸を渡して)
>先生
ん?ちょっと何してるんですか?
それ、着させる気ですか!?
ちょっと、唯さん助けてくださ~い!
(いきなりやられて驚き、すぐに唯さんに助けを求める)
》ゆづ&さわちゃん先生
えっ……食欲無いて大丈夫なのゆづ…)汗
熱は……無いよね)汗
ん?大丈夫だよ~~ゆづ♪私達もさわちゃんに何度かされたから経験に良いよ~~♪
(食欲無いと聞いて心配になり彼女のおでこを触り熱は、無いと確認した後に助けを求めてる事を聞いて……笑顔で、自分達も経験したから……経験しなよと笑顔で、言って)
>唯さん
ん…///
経験するとかしないとかそういうことじゃなくて…
(おでこを触られて顔を赤くして照れるが、経験しなよと言われてそういうことじゃないと言い)
》ゆづ&さわちゃん先生
……えっ…違うの?)汗
じゃあ……何だろう……うーん……)汗
(彼女からそう言う事じゃないと言われて自身の天然故か…少し驚き目を細目ながら腕を組み悩みながら言って)
»ゆづきちゃん
まずは猫耳を着けて…
それで……あとは…メイド服かなぁ?
結構スタイルいいのね。
(ゆづきに猫耳を着けたあとにメイド服を着させて、結構スタイルがいいと言う)
》さわちゃん&ゆづ
……さわちゃ~ん……もしもし……)汗
気付いてる?)汗
(考えるの止めて先生の肩をチョンチョンと触り呼び掛けて言って)
》ゆづきちゃん&さわちゃん先生
わわっ……ゆづ……)汗
さわちゃん先生~ゆづが、嫌がってるのでこの辺りで、止めましょうよ~~)汗
(彼女に抱き付かれてわわっとなり…今の表情を見て軽く頷き彼女を自分の後ろにし自分が、前に立ち先生にこの辺りで、止めましょうと困惑な表情で言って)
>唯さん
唯さん、ありがとうございます。
ん~…唯さん……スースー
(ありがとうございますと礼を言ったあとに唯さんの背中にくっついて、メイド服のまま寝てしまう)
》ゆづ&さわちゃん先生
どういたしま……って……フフ気持ち良さそうに眠って(笑)
(聞いた後に彼女が、自分の背中に持たれ込み気持ち良さそうに眠ってるのに気付き寝顔を見て気付き良さそうに眠ってると軽く笑い言って)
>唯さん
((数分後))
あ、すみません…
寝てました……
こんな格好のまま…!!
唯さん、脱がしてくださ~い…
(起きてすぐに自分の格好に気付き、寝ぼけてるのか脱がしてくださいと甘えて)
》ゆづ
いやいや……可愛い寝顔だったよ~~(笑)
けれど……似合ってるよ~可愛いしさ~~♪キラキラ
(起きた彼女に気付き可愛い寝顔と言って脱がして下さいと聞いて似合ってるよ~~と目をキラキラさせて言って)
>唯さん
可愛くないです。しかも、寝顔なんて…
似合ってません…早く脱ぎたいです…///
唯さん、早く脱がせてください…///
(可愛くないと否定し、照れながら早く脱がせてくださいとお願いする)
》ゆづ
ええーっ……仕方無いな~~)汗
……ほいっと♪……服は自分で着替えなよ……ゆづ…)汗
(聞いた後にええっな表情になったが、仕方無いとなり彼女の頭を猫耳を外して……服は、自分で着替えなよと困惑して言って)
(ゆづきさんこんばんはと提案なのですが……(^_^;)
もしゆづきさんが、大丈夫なら此処と同時進行で、唯ゆづを1体1で違った物語で、やりたいと思うのですが、どうでしょうか?(^_^;)
後急に言ってしまいごめんなさい(>_<))
>唯さん
えぇー、唯さんに脱がしてもらいたかったんだもん♪
ありがとうございます。
(わがままを言ったあとに、しっかり礼を言って)
((こんばんは。それで全然大丈夫ですよ。私も1対1でやりたいなと思っていました。後急でも大丈夫です。))
》ゆづ
それは、もう少し早いよ(笑)
エイっ♪
(聞いた後に軽く笑い彼女のお礼を聞いたが、軽くデコビンして言って)
(ゆづきさんありがとうございます(>_<)
そう言って頂き助かりますと嬉しいです♪
では、今からスレを作りますね~~♪》
(遅くなりごめんなさいゆづきさん(>_<)
今スレを建てましたので、又時間有れば返信お願いします(>_<)
後主様ごめんなさい(>_<))
》ゆづ
そうだよ~~(笑)
もう少し……お互いを良く知ってからだよ……クスッ
(聞いた後に彼女に近付き抱き締めて耳元に少し甘い声で、言って)
>唯ちゃん
成る程!それは名案ね。色々あったわね…特に文化祭…
(懐かしむように言い)
>さわこ先生
大丈夫だと思いますよ!主様がくるまで仮参加でも
(ニコッと微笑み)
》ムギちゃん
でしょう……♪
文化祭……本当に今でも覚えてるよ…
あの時の事は、大切な思い出の1つだよ♪
(聞いた後に笑顔になり……そして文化祭の思い出を聞いて大切な思い出の1つだよと懐かしむ様に言って)
>唯ちゃん
一年の時は澪ちゃんが…二年の時は唯ちゃんが風邪ひいたわね…。
(それでも懐かしむ唯に思いだしながら言い)
>ALL様、主様
(/そろそろメインメンバーが埋まってるためムギちゃん希望者様がいれば譲りたいと思います。
私はモブもなりきれるのでその場合モブに変更したいと思います
けいおんを久しぶりに見てたら懐かしくて♪個人的にはりっちゃんにはまってて律澪派です
もちろん唯ちゃんも素敵ですしムギアズのコンビも良いと感じました(*^_^*)
ちなみになりきれるのは憂、純、和、いちごあたりですね。けいおん部以外でも可能です!もしムギちゃん希望の方はご遠慮なく一声おかけください~
お返事遅くなると思いますが変更の場合和ちゃんあたりを検討しています。ムギちゃんって本当にお茶淹れてばかりなんだなあと改めて思ったのと唯ちゃんの作詞力に感動しました長々と申し訳ないです
居ないようならばムギちゃんを続行します)
》ムギちゃん
確かに……あの時の風邪は、辛かったよ~~)汗
(聞いた後に同じく懐かしむ様に言ってあの時の風邪の辛さを困惑しながら言って)
>唯ちゃん
今年(三年生)では憂ちゃんが風邪ひいたけれど治って良かったわよね。でも唯ちゃんが戻ってきてくれて嬉しかったわ。梓ちゃんも軽音部辞めようとしてたけれど戻ってきてくれたし
(頷きながら言い)
》ムギちゃん
……けれど色々な思い出や私達の思いは、あずにゃんや次の後輩が、受け継ぐよ~~…
(聞いた後に少し悲しい表情になりながららしくない事を言って)
>ALL
(/こんばんは。すっかり間が空いてしまい申し訳ないです。申し訳ないついでに、前回レスとの整合性が取れなくなってしまったので、新たに絡み文を打ち直させていただきます。主がいない中、いつも盛り立ててくれて、皆様には感謝しています。それと、さわ子先生の参加を正式に歓迎いたします。これからよろしくお願いします)
すみません、遅くなりました。
もう皆さん練習始められて…………はないですね。
間に合ってよかったと喜ぶべきか、練習していないことを悲しむべきか……はあ。
(がちゃり、扉が開くとひょっこりと小柄なツインテールが顔を出す。日直の当番で少し部室への顔出しが遅くなってしまった梓、バツが悪そうに室内を見渡す。が、やはりというか何というか、いつものゆる~い雰囲気のままの部室。複雑そうな表情でため息をつき)
>琴吹紬本体様
(/こんばんは。希望者がいればムギちゃんをお譲りするという旨は受け付けました。キャラチェンジに関してもいつでも受け付けておりますので、もし希望のキャラがおりましたらお声掛けくださいませ。けいおんは私も今でも大好きな作品で、自分を構成する一部だと思っております。かきふらい先生も、今けいおんのスピンオフ(けいおんとは同じ世界観で、桜高とは違う高校が舞台。主人公はドラム少女)を執筆中なので、もう一度ブームに火が付けばなぁ、なんて思っております次第です。ちなみに、主のいちばん好きな組み合わせは、梓純です(マイナー/笑)ホントに好きなんですこの二人。次点でムギあず、唯ムギでしょうか。これからもよろしくお願いします。)
>梓
よう、梓!
練習するにしても澪がいないとな~、全員揃ってこその軽音部だし。
(部室のいつもの席でムギが淹れてくれたアールグレイティーをの~んびり飲みつつ)
>トピ主様&ALL
(/>360より田井中律として仮参加した後に諸事情あり引っ込んでた者です。返答できなく申し訳ないです。改めて参加希望を致します。本体の話になりますが、好きな子は純ちゃん、組み合わせは唯梓です。)
>律先輩
こんにちは、律先輩。
って、もう、またダラダラしてる!文化祭のステージも控えてるんですから、少しは練習しましょうよ~。
あんまり練習しないようなら、澪先輩に叱ってもらいますからね!?
……ん……この香り…今日はアールグレイですか。ふんわりとした柑橘の香りは、心が落ち着きますね。
(部室にやってくると、いつもの調子で声を掛ける我らが軽音部部長こと田井中律先輩。いつも通りのゆるい雰囲気に、肩を落としながら、辟易とした表情で苦言を呈するが、彼女の言うことも一理あるようで、柑橘のほのかな香りが漂ってくると、毒気を抜かれたように肩をすくめて)
(/こんばんは、はじめまして。そして参加希望の見落とし大変申し訳ありませんでした!律先輩の参加、承りました。これからよろしくお願いいたします。ちなみにですが、純ちゃんは私もけいおんキャラで一番好きな子で、基本的に下級生トリオが好きなのですが、その中でもやはり純ちゃんが飛びぬけて大好きです。純ちゃんスキーに出会えてとても嬉しく思います♪)
》律ちゃん&あずにゃん
あっ……あずにゃん~~いらっしゃい~♪)マテ
今日は、グータラモード全開だよ~)マテ
(律ちゃんと一緒に来た後に椅子に座りグータラしていたが、あずにゃんが来て気付き相変わらずのグータラで、彼女に言って)
(皆さんおはようございます(^_^;)
主様此方こそ宜しくお願いしますと後少しごめんなさい(>_<)
後律さん正式参加おめでとうございます♪これからも宜しくお願いします♪)
>梓&唯
大丈夫だって、澪が来たらちゃんと練習するし~。
そうそうまずは落ち着けないと、これも学祭ライブに向けての大事な一歩だな。
(梓の忠言にへこたれず、気を緩めたところに根拠の無い言い分を述べて)
って唯、唯はいつもグータラモードだろ。それが唯の良いところだけどな~。
(唯につっこんでから、グータラを肯定する意を含めて誉め)
(/こちらこそよろしくお願いします!)
》律ちゃん
うっ……!?)汗
痛い所を突いて来たね~~律ちゃん)汗
(彼女にツッコマレて目が点になりうっとなったが、困惑しながら言って)
(こんばんはと此方です~~(*´`*)
では、本体1度失礼します(^o^ゞ)
>唯ちゃん
…梓ちゃんたちが引き継いでくれるわよ。
(こちらも悲し気な表情になりつつ言い)
>梓ちゃん、りっちゃん
こんにちは~。待ってたわよ
(ニコニコしながら二人を出迎え)
(/主様ありがとうございます!お二人とも純ちゃん好きなんですね
私も純ちゃん好きですよ!二年生推しなので
三年生なら今はりっちゃんかなぁ
女の子らしい一面があってかわいいです
新作もあるんですね!アニメ化すればまた人気が出ると思います
まとめてしまい申し訳ないです)
》ムギちゃん
あっ……ムギちゃんそんな悲しい顔をしないで!)汗
(悲しい顔をしてる彼女に気付き少し慌てて言って)
(皆さんおはようございますと下がってますので上げますね(>_<)
気温座有るので風邪とかに気を付けて下さいね~~(>_<))
(皆さんおはようございますと下がってますので上げますね(>_<)
朝晩冷え込んでますので風邪とかに気を付けて下さいね~~(>_<))
(皆さんおはようございますと下がってますので上げますね(>_<)
寒いので、体調等に気を付けて下さいね~~(>_<))
(皆さんおはようございますと下がってますので上げますね(>_<)
もう冷え込んでますので、体調等に気を付けて下さいね~~(>_<))
(皆さんおはようございますと下がってますので上げますね~~(>_<)
気温差有るので、体調等に気を付けて下さいね~~(>_<))
(皆さんおはようございますと下がってますので上げますね~~(>_<)
寒いので、体調等に気を付けて下さいね~~(>_<))
(皆さんおはようございますと下がってますので上げますね~~(>_<)
寒いので、気を付けて下さいね~~(>_<))
(皆さんおはようございますと下がってますので上げますね~~(>_<)
冷え込んでますので、気を付けて下さいね~~(>_<))
(皆さんおはようございますと下がってますので上げますね~~(>_<)
寒いので、体調等に気を付けて下さいね~~(>_<))
今日も部活を頑張るぞ~~
おはようございます、先輩!
今日こそ練習をしますからね!(部室の前で部活を頑張る気合を入れると部室に入り唯先輩達に挨拶をして
》あずにゃん
あっ……?あずにゃん~~♪
練習の前に何時もの補充~~♪
う~~んやっぱりこれが、無いと落ち着かないよ~~スリスリ)マテ
(ドアが、開いて挨拶して入って来た彼女に気付き…直ぐ様に抱き付き何時ものスリスリして笑顔で言って)
(えーっと失礼になりますが、主様でしょうか?
文字の雰囲気違ってたので、気になり聞いて見たのですが……(>_<)
もし主様なら大変失礼しましたとお久し振りです(>_<))
(皆さんおはようございますと下がってますので上げますね(>_<)
冷え込んでますので、体調等に気を付けて下さいね~~(>_<))
【名前】
倉田飛鳥 (クラタアスカ)
【学年】
1年生
【容姿】
モデルなみのスタイルの良さ
身長は154cm
体重は40kg
髪型は肩よりは長く、胸よりは短い
顔が小さく、顔が可愛い
【パート】
ベース
【性格】
ツンデレでS、でも優しくて強がり、人見知りでもある
【備考】
趣味は読書
好きな食べ物はおかゆ
嫌いな食べ物はそこまでない
頭は良くもなく、悪くもない
ニックネーム
あしゅ、あしゅりん、飛鳥、あっしゅん、あすにゃん
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