♡ 2018-04-01 01:53:27 |
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あばばばば!?!?!?!?すいませんすいませんほんとに私生活に怒涛の勢いで忙しさが舞い戻ってきまして顔を出せずにいましたほんとに申し訳ない…!連絡もせずに本当に申し訳ありませんでした、すいませんん( 土下座ずさ )申し訳ないです、一度ロルだけ返させていただいで自分の次ロルにて本体へのお返事返させていただきますね!!!時間に余裕がない!!!悔しい!!!(?だんっ?)
> 結斗
わあ…すっっごい…!
( 彼の視線の先を辿ると目の前に広がるのは真っ赤な夕焼け。街全体も真っ赤に染まっていて、まるで街が夕焼けに飲み込まれようなそんな風情さえも感じればこの景色を2人で見れたことに嬉しさと毎日毎分毎秒感じている愛しいという気持ちが胸いっぱいに広がり自然と頬は綻んでいて。どれくらい彼が"好き"という自分の気持ちは伝わっているのだろうか、全部伝わっているのかな。そんなことを思いながら繋いだ手の肩にそっと頭を預け、その肩にぐりぐりとちょっかいをかけては彼の方を見上げ。実は好きな子こそ出来たことがあるもののこうしてお付き合いをして彼氏ができることは初めてのこと。彼に出会ったおかげで自分の学校生活はもっと色づき鮮やかなものとなった。もちろん別れるなんて一切頭にないけれど最初で最後の彼氏は彼がいいな、なんてことはもうずっと思っていて。)…僕ゆーちゃんのこと好きになってよかったなあ。
> 詩乃
ほら、詩乃。あーん。
( 自慢の彼氏だなんて褒め言葉を言われてここまで自分の気持ちを踊らせることができるのなんてもちろん彼女しかいない。満足したのかご機嫌になりながら甘い香りが鼻腔をつき、店員により運ばれてきたパンケーキを見ては瞳を輝かせる彼女にまたひとつ愛おしさが募り、可愛いなと口には出さないものの心の中に秘めるとまたクスッと微笑み。彼女が手にしたフォークとナイフを貸してといいおもむろに自分の手持てば一口サイズに、けれど楽しみにしていただろうさつま芋や栗なんかも一緒にフォークに刺せば口元に差し出してあーん、と。)
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