♡ 2018-04-01 01:53:27 |
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そうなんですよね!!つぶらな瞳と時折見せるキャッキャ!みたいな顔!なんだお前可愛いな!?!?といつもひっくり返りそうになりつつクロミ様のチャーミングさに笑気を取り戻す日々…クロミ様バッグ毎日持ち歩いてます( おかげで地雷呼ばわり )かなりの遠方民なのですね…!?好きな場所にお金と労力はかけれますが、時間が融通きかないのは辛いです…( ううん )
そうなんですよね、いざ描こう!となると何故だか全身複雑骨折された何かが生み出されてしまいそっとゴミ箱へ転送しております…ギブミー画力…( ぐす )な、なんてこった!これは今のうちに見終わらなければならない!クゥ!曲も久々に追い返してるので追いつかない!( おばあちゃん )正直に言ってしまうと某海賊船より苺王子の方が好きですよ、私( ぼそり )
詩乃ちゃんの盲目加減が可愛くて悶えてしまいます( はい合掌 )彼女ちゃん達、彼氏くん達が顔良し外面良しでべらぼうにモテるのでいつか「わたしの!」って感じにおこてたら可愛すぎて爆破するかな、と思っているんですけども…( 既に爆破しそう )突然謙虚に改まるところも可愛くて好きですよー!!ええい!もう離してやりませんからね!地獄の底まで連れてきます!( えっ怖すぎ / お前だけ地獄行きだよ )
> 結斗
横取りって、僕はゆーちゃんしか見てないのに?
( 投げかけられた言葉に2、3度ぱちくりと瞬きをしてみせきょとんと心底不思議そうな顔をしながら自分は彼以外ありえないと思っていることをさらり述べれば歩調合わせ歩いてくれる彼に口先では手厳しいところもあるもこういうところが優しくて好きすぎるのだ、と一人勝手にきゅんとまた一つ好きを募らせ。直接的な言葉を常日頃かけられていなくたって彼からの愛情は伝わっているし、彼のことも理解しているつもりである。だから自分がその分たくさん言えばいいし、なんだかんだで小さな仕草から分かってしまうので特段気にしたことはない。本日もいつも通りかと思えば掴まれた腕と静かに名前を呼ばれ、不意打ちに小さくドキッとしつつも顔には出ず「んー?どうしたの、ゆーちゃん?」と振り返りにながら問いかけ。)
> 詩乃
ふふ、当たり前でしょ?…うん、普通に解けてるじゃん。このまま毎日コツコツやってたら次の数学平均点越え間違いナシ、っと。
( いつもなら急いてつっかえてしまっていた問題も自分のペースでやればやっぱりすんなりと解けているし、普段なら分からずじまいで終えてしまいそうな問題もサラッと解けている事からやればできる子、の証明は済んでいるわけで。解ける事に小さく声漏らしながら喜ぶ彼女に自然とこちらも笑みをもらい微笑みひとつ。問題丸つけも終えて教えた問題は全てはなまるぴっぴ。ノートに赤ペンで花丸を描きその隣に彼女が大好きである双子星のキャラと自分の大好きな白い彼を描けばはい、とノートを返し。両手を上にあげ伸びをひとつ、彼女からの提案にもうそんな季節になるのかとしみじみ思いつつもちろん断る理由なんてひとつも見当たらないのでゆるりと微笑み頷き。)もちろん、そろそろオレも誘おうと思ってたんだよね。サンリオ行くならもう詩乃としか行く気ないし。
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