♡ 2018-04-01 01:53:27 |
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推し活!!うちのキキララグッズ沢山持っていかないとですね!!!実際日にち合わせて行こうと思えば会えなくも( 遠いです )
想像できすぎて辛いです……えっ誰かイラスト書いてください……見たいです、切実に!( 手合わせ )あああ主様、好きですーー!!( 感涙 )ひ/き/ま/る見ましょう……?最高に可愛い()推しが見れますし……!( 勧めるな )nnmrくんも良いですよね……!( きゃっきゃ )
虚無虚無プリン……凛都ちゃん、抱き締めてあげて!( ? )有り難うございます!!あのあの、背後会話の雑談はまだ続けていたいなー、なんて思ってしまっているのですがどうでしょう??まだ色々お話したいです!( 挙手 )
> 凛都
ちょっと、だから!騒がしくするのやめてくださいって何度言えばわかるんですか!?
( いつも通り帰り支度を済ませると帰りの会での担任の話を聞いて終了。掃除当番もなく、今日も早く帰れそうだと考えていれば聞こえてきたのはパタパタと忙しなく階段を降りる音で。これは絶対彼女が来た、と溜め息をついたのも束の間、自身の教室だけならぬ近隣にまで響く声に驚けば、荷物を持って廊下にいる彼女までずんずんと歩み寄り。すぐに人差し指をつきつけると怒ってみせ。そんな中でも"相変わらずラブラブだなー"、"羨ましいわ"、"俺もあの先輩みたいに可愛い彼女欲しい"といった声が上がっており。無表情にそれらをかわすと野次から逃げるよう彼女の手を引いて廊下を歩きだし。奴等ならついて来かねないとの危惧から辺りを警戒しつつ忠告を )凛都。あんまり煩くするとクラスの奴等にまた面白がられるんで。静かにしてくれないと一緒に帰れなくなりますよ?
> 三咲
嵐が過ぎ去ったって感じかな……
( 忙しなく出ていった彼女を見送れば、何度かぱちぱちと瞬きを。彼から声を掛けられたことでようやく調子を取り戻すとこくりと頷いて。髪を遊ばれていることは気にも止めず、どうしようかなと暫し思案。放課後カフェに行きたい。そう話そうと口を開くも彼の口から出たのは己の嫌う"勉強"という単語で。それは嫌だと否定しようとしたところで目の前に現れたのは担任教師。"湊川さんも葵くんが教えてくれるなら安心"、"次のテスト期待してる"と声を掛けられてしまえば否定できるはずもなく。気乗りしないがやるしかない。双子星のペンとノートを広げてやる気を見せ、彼へとまた負担を掛けてしまいそうだと眉下げつつ首を傾げて )えっ、それはちょ……っと。うん、やろっか。三咲にまた迷惑掛けると思うけど、良い?
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