水 そうそう。それでお母さんの遺品を整理していたら、ある日記を見つけたんですよ。 そして十二位君がその日記を開いて見てみると、お母さんの十二位君に対する愛情の想いがたくさん書いてあったんですよ。 それを詠んだ十二位君は、気づけば涙があふれていて・・・