赤の女王 2017-10-15 11:00:59 |
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>オルガ
(/お越し頂き有難うございます…!いえいえ、私生活が第一ですのでお気になさらず…!
イメージイラストの確認も有難う御座いまず!気に入って頂けてとても嬉しいです!またお借りすることが有ると思いますので、イメージと違うなど有りましたら遠慮なくお伝えくださいませ!
本日短いお相手になってしまうかもしれないのですが、大丈夫でしたら是非お相手下さいませ…!仕事のお手伝いと言う事でしたらグリフォンの仕事ですと手伝う事が無い為、三匹の兎のどれかかと…!短い文ですが三パターン出しますので、好きなのを選んで頂ければ…!/蹴り可)
白兎:(ツカツカ、と静かな音で城内を歩けば崩されることの無い真直ぐの姿勢にて正面だけを見るような歩みを続け。途中、メイドの一人に呼び止められれば"仕事の際に食べて下さい"と差し入れの様にラスクの入る小袋を頂いて、感謝を述べれば自身の仕事部屋へと足を再開し)
黒兎:(季節の為だろうか、浮足立つような空気は遊園地のみにならず城内も甘い匂いに満ちている。そんな香りに気が滅入ると仕事室に引き籠っていても感じる空気感に堪らず唸るような声を零し。前髪をかき上げれば被る帽子を机に置いて鬱々とした空気が一層と部屋中に広がり)
三月兎:――嗚呼、困った。(作品制作の為引き籠っていたアトリエから姿を出せば同居人の姿が一つも見えない事に気が付いて。空腹を感じても料理の出来ない己にとって頭を抱えるその言葉が零れ落ちると、菓子だけは山ほどある中庭のお茶会場へ。クッキーを一つ摘み"食べたいのは腹に貯まる物なのに"と眼を細めて)
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