ぬし 2017-09-16 21:20:55 |
|
通報 |
>>イスカンダル
っへ!?どういうこと!?っていうか臣下ってどういう人なの!?褒め言葉なのか分からないわよ……!( 大きな手のひらで少々乱暴に頭を撫でられれば、わあわあと騒ぎながらも受け入れ )りゃ……っ、略奪したのは要らないんだけど……。もう、絶対本気にしてないじゃない。じゃあ、また来ること。臣下ってことは王様なんだろうし、それくらいは叶えてくれるんでしょ?( 何を言ってもからりと笑い飛ばされてしまう事に不満げに閉口し。暫く考えた後、小さな仕返しとばかりに褒美を強請り )
ふうん。じゃああたしも伝えておこうかな。でもあの子達なら気にする事ないよって言いそう。( ふ、と懐かしむように双眸細めて )もちろん変わりないよ。そういえばここ最近来てないね。相変わらず定期的に小判だーって目を輝かせながら地下に潜ってるよ。なんだか小判が沢山手に入るんだって( 顎に手を当て過去の出来事を思い出し )春組の社会人さんは?……なんて、積もる思い出話はそれくらいにしよっか。今日はありがとう。ゆっくり休んでね( ゆるりと手を振り相手を見送って / こちらこそ!お相手感謝です! )
>>フィリップ
きっと大丈夫。小さなキッカケで記憶は戻ってくるものだから( きゅっと冷たい蝋の手を握るも、万が一にでも傷を付けてしまう前にそっと手を離して )多分ね。あたしは前世……とは違うけど、代々記憶を受け継いでる家系の出だから。たまに気持ちが本当にあたしの気持ちなのか分からなくなることがあるよ。だから、一緒( 妹の手元から視線を上げて相手の方へ改めて向き直り )記憶を戻すきっかけでも、何か手伝えたらいいんだけど……。
本当だ、凄い時間。今日はありがとう。ゆっくり休んで。二人にまた会える日を楽しみにしてるね。( ゆるゆると手を振り返して見送り )
>>ハンコック
ッ、( びくううっと肩を跳ねさせ大きな音を立てて開いた扉へ視線を向け、まずは全身、そして顔、続いて目を引いた豊満な胸元にまるで見たこともない物を目にしたかのように ぎょっと目を見開き )へ、あ、ご……ごめんなさい。( 相手の圧と言葉に負けて すす、と軽く道を開け / 胸元ガン見 )あの、そ、それ、何が入ってるの……?( つるーんとした自身の身体に比べ、しっかりと凹凸のある女性らしい身体に理解が追いついておらず、恐る恐る指を指して )
久しぶり、元気にしてた?貴方の所の子達には何度もお世話になってるね。不二くんは凄い覚えがあるし、エミリアちゃんとかアスカちゃんとか、他にも色々な子が。今日は会えて凄い嬉しいよ。いい日かも( ふ、と口元を緩めて表情綻ばせ )
| トピック検索 |