ぬし 2017-08-29 04:01:50 |
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「 何をしようと、私達はこの世界から出られる事はない。それはこの地下全ての人類に当てはまる事。あの方も、決してこの世界からは出られない。 」
「 …、君がため、命さへ惜しからざりし。 」
名前/ 麻木 渚 ( あさぎ なぎさ )
性別/ 女性
階級/ β / 秩序の守護者
所属/ オリオン・ビル
異能/ ( 創造の機械人形 / クリエイト・オートマトン )
自身が脳内で想像した武器等を現実に造り出すことが出来る異能力。造り出す際には想像した武器の長さの分を掌で空間をなぞると掌上に浮いて出現する。持たなくても大丈夫だが掌内にて浮いている為に掌から離れさせて空中に数秒間浮かせることは不可能。だが、遥か遠方に飛来させて攻撃させることは可能。銃等は持たなければ照準が合わない為必ず持たなければならない。創造出来る武器の範囲は刃物全般から銃までが可能だが、想像した武器の長さの分空間を掌でなぞらなければならないため、負傷や拘束と言った類いを受ければ扱いは不可能になってしまう為、戦闘において接近戦は余りしたがらないが何故か長期戦は御手の物。創造できる武器の数は二つのみであり、掌に一つのみ。創造するに当たってスタミナや精神やらは何一つ削られないため、長期戦は可能。
年齢/ 21
性格/ 余り感情を露にすることはなく、日常と同時に戦闘においては仲間が命を落とそうと眉一つ動かしたりはしない為、回りからはある意味で狂気染みていると言われている様子。当の本人は余り気にしていないようだが自分の師であり親のような存在である"あの人"の事に関しては少々感情的になってしまう面がある。日常では商店街に出向き街人と情報交換を踏まえた交流を積極的にしている為、一部の街人からは秩序を守ってくれようと動いてくれていると好印象を持たれている部分もある模様。任務の面では冷静にかつ的確にをポリシーにしている為、任務において失敗や間違い等は全くと言って良い程ない。が、"あの人"との関わりがあった日は少しの間違いが生じてしまう為に仕事仲間からは珍しい等と囁かれる事も。
容姿/ 腰まである濡羽色をした長髪に、前髪等は女性らしさを見せる姫カット。肌は日に晒される事がない為白く、身長は160。目は黒く穏やかな目付き。服装は黒く柔らか目の長袖シャツに太股までの黒いフレアスカートに、黒いガーターベルトストッキング、そして同色の太股までのロングレザーブーツで10センチピンヒール。ヒール込みで身長は170。肩には膝まである黒いトレンチコートを羽織っており、全身が黒尽くしの怪しい服装。稀に犯罪者と間違われる事もあり、本人は変えようかと考えているも実質、返り血が分かりにくい事もあり便利な為変えがたいとか。細い体つきではあるが出るとこはきちんと出ている。初対面で筋力が無さそうと思われがちだが銃の反動や刀の重さに耐えれるよう多少の筋力は有るため女性を横抱きにして移動する事は容易。だが初めて会った人が一番始めに思うのは何だか威圧的だとか。
備考/ 一人称は「 私 」、二人称は「 貴方 」と普通。生まれつき異能力を持ち、それが分かったのは小学に上がる前。親が身の危険を感じ政府に渡し何の知識を持たないまま地下に入れられさ迷っていた所を"あの人"に会い、小学校へは行かないまま戦闘と勉学を教わる。成人し、秩序の守護者になった時"あの人"が失踪し、任務をこなしながら探し遂に情報を掴めたと思えばトウキョウ・アンダーグラウンド・シティを脅かす何処かの秘密結社に所属しているとの事を知り敵である事が判明。それから裏切られたと初めての屈辱に憎しみを抱き、敵対を決意し今に至る。異能力名については戦闘に特化し、尚且つ余り感情を露にしないことから「 創造の機械人形 ( クリエイト・オートマトン ) 」と名付けた模様。尚、命令には素直に従うため自分自身、上層部からオートマタと呼ばれている模様。
募集/ 秘密結社に所属しており、師であり親のような存在である人物を一人募集、性別は問いません!( 可能であれば、此方が監視するγを一人募集。 )
( /:>>72で御座います!キープありがとうございました!厨二を楽しむとのルールに従い持ち前の厨二を発揮させていただきました。(汗)きちんと色々と目を通した上で作成に望みましたが、ふと思い付きで書いた故に不備当があるかもしれません…。不備当ありましたら遠慮なくガツン、と申してくださいませ! )
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