ぬし 2017-08-29 04:01:50 |
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>鹿目
私?私は物資の申請に来ただけ。善良な一般市民です。
(閉められた扉の覗き窓から得られる情報は人影が一つ。聞こえる声は男の人の者であり、明らかに自分を怪しがっているということが感じられて。扉は開けずそのまま回答を寄越し、γの階級を隠したまま楽し気な声音で自分を例えてみて)
>橘
何で上から…。多分落としてないと―。
(訝し気に視線を向け文句を言おうとするも、謝りの言葉を貰ったのでそこまでにしておく。気に掛けられた荷物について確認しようと視線を落とし、大丈夫であることを伝えようとして。しかしここでちょっとした悪戯心が湧き、口を再度開いて「一つ林檎が転がっちゃったかも。ほら、あそこら辺」と商店の前に出されているケースの下部分を顎で指し示し。相手とは初対面で、自分の異能を知らないはず。ちょっとした仕返しに『右手』を使ってみようと企んでいて)
(/面識ない設定で大丈夫ですよ、このまま進ませていただきました…!)
>鈴路
うわっ…!
(背後から飛んできた声にまずいと思った瞬間、びくりと身体が声に反応しその場に縫い付けられてしまい。αである相手の詳細は知らずとも、その権力と異能については誰もが知るところである。観念して溜息を吐き、近づく足音を聞きながらどう切り抜けるかを思案して。…相手が追い付いたようで、自身の拘束も解かれた様子。くるりと相手に向き直り)
ご機嫌よう、こんな場所で歌姫と会えるなんて思いもしませんでした!
(にっこりと笑みを貼り付け、わざとらしい口調でそう述べてみて)
(/素早い対応ありがとうございました!運営でお忙しいのに手を煩わせてしまって申し訳ないです。それと異能使用については全然大丈夫ですのでお気になさらず…!痛めつけられても逆においしい(?)ので…!)
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