あ!そこは…そう、俺の服が入ってるくらいだから別に見る程の所でもないよ。( クローゼットへと近寄られると一瞬慌てた声を出すも平然を装い、奥にしまってあるとはいえ布団を見つけられないよう内心ドキドキで )…っちょ!くすぐったい…ん、( 耳元での囁きにドキッとしたのも束の間、耳朶を噛まれる感覚に肩をすぼめて )…んぅ…( 入り込んでくる舌に肩を揺らすも受け入れ )