魔法少女(偽) 2017-06-02 04:40:41 |
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>イリヤ
クロエ:説得力無いわねぇ...貴女には裁判官とか探偵系のお仕事は向いてなさそう。
(ただでさえ曖昧で不十分な証拠だと言うのに加えて挙動がおかしい相手に心の中で思ったことを率直に述べればやれやれという仕草をしつつ少し呆れた様な笑みをこぼし、)
士郎:本当か?こういう時のイリヤは信用出来ないなぁ。
(ひょいと相手の顔を覗いては揶揄い交じりの声で言葉を紡いで、最後に少しだけ困った様に微苦笑していて、)
>セイバー、イリヤ
クロエ:自分からプロポーズしただけで変態扱いはどうかと思うわよ?そんな事言ったら世の中の求婚者、全員変態になっちゃうし。ただ会うたびにっていうのはちょっと困りものね...?
(プロボーズする事自体は何ら危ない行為とは自分は思わないため妹とは反対の意を唱えるが、顔を合わせる度に愛を告白してくるのは中々どうして面倒臭そうだなと思い困り笑いを浮かべ、)
>セイバーオルタ
士郎:なにを言って...―――いや、何でもない。そうだな、確かにセイバーの顔はちゃんと覚えてるよ。でも前に会った時と随分雰囲気が変わったな。今のお前は、まるでジュリアンの奴が召喚してた黒化英霊みたいだ。....いや、もしかしてそうなのか?
(まるでもう二度と会えないと思っていた人間と奇跡的に再会した様な言葉を掛けられると少しだけ不可解そうに顔を顰めて" 何を言ってるんだ... "とそう言おうとするも相手の行動によって、途中で出掛かった言葉は引っ込んでしまい。不意に目を覆っていたバイザーが外され少女の素顔が露になった事により否が応でも相手が以前出会った騎士王と同一人物だと認めざるおえなくなり、それでも自身の中での疑問は消えた訳じゃなく、寧ろ増えるばかり。なので抱えた疑問の内の一つを落ち着いた静かな声で問い掛け、)
(/此方こそ参加して下さり感謝感激です!ひぃぃ、お優しいお言葉、本当に有難う御座います..!本体様の迷惑にならなければ何れ是非絡ませて下さい、宜しくお願いします!/此方蹴り可)
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