ぬっしーん 2017-05-11 18:38:20 |
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> 礒崎
お前には刺激が強いハナシ。
( 呟きが聞き取れていない事を良い事に双眸細めては全く関係性の無い冗談を口にし。「 っ…! ばあか、犬かお前は。 」不意に見せた相手の動物の様な仕草に実家で飼っている愛犬と重ねては少しばかり心掴まれ、それを誤魔化すよう伸ばした手は彼の頭をぺしりと軽く叩き。「 てかお前寝てたろ?此処、元気良すぎな 」あからさまに跳ねた毛先の部分を指先で摘んでは可笑しそうに笑って。「 何だその質問。んー、極秘任務だから言えねぇなァ。 」極秘任務だ何て大袈裟に告げるも特に部活動等所属している訳でも無い為、断る理由も無くプリント整理に協力した次第で。そこそこに厚みのある紙を纏めてトントンッと机に叩き揃えては鞄を肩に掛け立ち上がり再度彼に視線向け。) どうせ帰んなら一緒に帰んぞ。
( いやあ、素敵様が増えましたねッ!これも主様の惹きつける力があってこそ…!一員として参加出来とても嬉しいです!素敵トピを作って下さり本当に有難う御座いますっ!/蹴って下さi )
> 六条
何処って、お前…。このまま連れ出されんのが御所望?
( 此の期に及んで行き先を尋ねる彼に、火傷が痛まないのか、それとも意地を張って何てこと無い素振りを見せているのかと思想を巡らせていたが、もしかして:天然 というひとつの答えに辿り着き一人納得して。冗談を口にそれはそれで楽しそうだ何て呑気に考え「 まァ行き先は保健室だけどな 」と苦笑混じりに現実的な事を口にするも、突然黙り込んだ相手が気になり足を止めて。自身は火傷の経験があまり無い為、最悪救急車を呼ぶ大ごとになるかもしれない等と先を見据え、振り返っては顔を覗き込み「 痛むか 」といつになく真剣に様子を窺い。)
( いえいえ、とんでも御座いません!下心しかないような野郎でs/此方もいかんせ不器用な上面倒な奴ですが愛らしい六条くんの素顔を見る為ぐいぐい攻め…いや、引っ張っていけたら嬉しいです!ご負担を掛けてしまいます故、此方は蹴って下さいませッ)
> 安藤
冷か…─ったく、んなつもりで言ったんじゃねぇよ。こんの石頭。
( 思った事をそのまま口に出したつもりだったが、日頃の自身の行動が悪いのか上手く伝わらず、これでは自分ばかりが恥ずかしい思いをしていると相手の頭に軽くチョップを入れて誤魔化し。相変わらず穏やかな表情を浮かべている彼を見遣り、その笑顔が怖いんすけど、と内心突っ込みながらも何故か勧誘の方へ話が進んでしまえば「 そういう意味じゃねぇの、序でに断る!!! 」履き違えた言葉に声を張って言い返すも何を一人で熱くなっているんだと胸元ぱたぱた扇ぎ平然を装って。) …見学位ならしてやってもイイけど?
> ユキ
ありがとさん。此処の連中は懐っこい奴ばっかだな。
( 此処まで感情表現が豊かで尚且つ素直に気持ちを伝えて貰えると気持ちが良いもので、少々照れ臭さはあるも此方も感謝を込めて礼を口にし。「 しかしまァ、イイ子に育ったな、ユキーッ。 」改めて彼の人間性に触れ、様々な文化や環境の壁がある中此処まで真っ直ぐで綺麗な人間に育った事に只々感動し勢い余りにわしゃわしゃと頭を撫でて。)
> 須崎
ヘアゴム?ああ、お前髪長いもんな──…て、足早ッ。
( 相手のぎこちなさに違和感を感じ、" ン?何か警戒されてる? " 何て考えが浮かぶも自分が軽すぎるのだと直ぐに答えは出て。なるべく緊張を解こうと、懐こい笑みを浮かべ何時もの調子で言葉を返すもあっという間に相手の姿は目の前に無く移動しており。ぽつりと自分だけが残されては渋々友人の群れへ戻るも相手が気になるのか目で追って。然し視力が余り良く無い為、目を細め険しい面を晒し。)
> 逢坂先生
ハァ、今日暑過ぎ、水浴びてぇ…。
( 本日も遅刻ギリギリ、目覚ましのセットのし忘れで慌てふためき寝ぼけ眼の所為で柱に思い切り激突し。鼻先と額に傷を作り、前代未聞の出来事に最早笑うしか無く。それに加え苦手なこの暑さとくれば、一日が始まって間もないというのに既に無気力にだらだらと歩き。ふと足元を見れば一枚の紙きれ。疑問に思いながら拾うもそれは保健室へと続いており。まさか事件?!何て良からぬ事を想像しては勢い良く保健室へと入り込み。「 センセ…──あ〝 」勢い良すぎた余り、扉の前でプリントを拾う彼の頭に足は直撃し。)
( 初めまして、早速絡ませて頂きました!一言目の「 クソが 」とは紛れもなく私です、先生。クソみたいな絡み方で申し訳ありませんッ。この後焼くなり煮るなり処罰して下さいませッ。又手の掛かる愚息ですが仲良くして頂けると幸いです!これから宜しくお願い致します。/ 勿論蹴り可です! )
> 一城
…サボりっつうか、帰ろうと思ってたんだけど、お前一人で寂しそうだし?仲間になってやるかァ。
( 勿論彼を説教する気等微塵も無いが、体調を崩している訳では無い事だけ知れば安堵し。序でにサボり仲間へ加入すれば近くの椅子に腰おろし彼の方を向いて、「 さァ、遠慮せずに悩みを打ち明けてごらん 」なんて悪ふざけをしながら常備している眼鏡を取り出し掛けて。「 おー、やっぱ良く見えんな 」等とナリから入ろうと出した眼鏡だったが視界の良さに素直に感動を洩らし。)
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