ぬっしーん 2017-05-11 18:38:20 |
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(/見逃しがあったら申し訳ありません…!もしあれば、返事忘れてるぞコノヤローっとお教え下さると助かります…!)
>逢坂先生
一ヶ月くらいぶり?もー、先生が居ない間大変だったんですからね!
(乗り出していた身を引くと、窓の淵に肘を置いて頬杖をつきながらへらりと笑い。女性教諭目当てに連日賑わっていた保健室は到底休めたものじゃなく、ペシペシと窓枠を叩きながら訴えて)
>高崎先輩
人間じゃん…、!
(足元を見てみれば床に着いた足がハッキリと窺え、生身の人間である事を理解するとホッと息を吐くもその足の方向は此方を向いていて。ソロソロと視線を上へとあげればばっちり目が合い相手の表情は驚きに満ちていて。見ている事がバレたとあって何処と無く気不味い沈黙が流れれば、打破すべく後頭部に手を遣りながらへらりと笑ってみて「…ど、ども。」と挨拶を掛け)
>神楽先輩
あ、ヤバいです。先輩も早く教室に行った方が…──ッ!
(僅かにふらつきを見せる足取りに、朝からハードな練習だったのかなと推測するも若干擦れ違う視線に違和感を覚えたと同時に、ふらりと倒れかける相手の身体を反射的に手を出しグッと支えて。「ちょ、先輩!?大丈夫ッスか?」支えたまま心配そうに眉を下げながら問い掛け)
>吉瀬先輩
良かった、あった……ん?
(提出期限が明日に迫った課題を教室に忘れて来てしまえば、一旦帰宅した寮から慌てて校舎へと逆戻り。教室に着き窓側の自分の席から目的の課題を取り出すとグラウンドに一人走る姿が視界の端に移り、窓越しにジッと見詰めよく見ればメッキリ見掛けなくなった陸上部のキャプテンで。寮へ帰る途中少しグラウンドに寄ってみる事にして。校舎を出ると木陰で休む相手の元へと近寄るも「あれ、寝てる…?」目を瞑る姿を見て眠っているのかと傍にしゃがみ顔を覗き込んで)
(/お帰りなさいませ。前回の絡み文の返しを引用させて頂きましたが大丈夫でしょうか?問題無ければそのまま絡んで下さると嬉しいですが、絡み辛ければ言って下さい…!/蹴り可)
>蛍
どんな絵描いてたんだ?
(漏れた変な声に、ふはっと笑みを零しては相手の描く絵に興味を示すと小首を傾げながら問い掛け。触る程広がる絵の具がこれ以上広がらないようにと手首を掴んで制止し「あー、ストップ!あんまり触ると広がるぞ、さっさと洗いに行った方が良いんじゃねェかな。」乱暴にならないよう手を引きつつ、人混みを掻き分けながら手洗い場へ向かおうと)
>東先生
どれどれ……って、言う程酷くないッスけど!
(酷いでしょと指された箇所はパッと見て問題は無さそうに思えたが、それならばそんなに落ち込む訳がないと徐々に距離を詰めてその箇所を凝視しては、とても小さなほつれで思わず突っ込みを入れ。これくらいで落ち込むならばどんなに高かったのだろうかと「そんなに高かったんですか?このスーツ。」片眉を上げ頬を掻きながら問い掛け)
>園原先輩
えー……ズルい俺は嫌ですか?
(ズルズルとしゃがみ込む相手に置いてかれた人差し指で頬を掻き。" ズルい "と再度言われる言葉は良い意味でか悪い意味でなのか伏せられた相手の表情は窺えず、覗き込むよう小首を傾げて見つめながら問い掛けてみて。まさか此方に名を呼ぶように振られるとは思わず、へ?と間の抜けた声を発し。普段の調子であればスルリと呼べそうなのに、こうも挑発するように求められては変に緊張してしまい視線を逸らして「…──な、な、つめ…先輩…?」ぎこちなく名を呼ぶとチラリと視線を向け。
揶揄われているとも知らずに昇格は自分次第だという相手の言葉をそのまんま受け止めてしまうと、恋人としての道程は遠いのかな、なんて一度気持ちは沈み。然し直ぐ様グッと拳をつくれば「…分かりましたッ。俺の事が好きで堪んないーってなるくらい、夢中にさせてみせますから。覚悟しといて下さいね!」そんな方法なんて勿論知らない、けどいつか必ず。と揺らぎない眼差し向けながらへらりと笑みを浮かべ。頭が悪く上手い言い回しなんて出来ない分、頑張って紡いだ真っ直ぐな言葉はどうやら相手に届いたようで満足そうにへにゃりと頬を緩めて笑い。そんな緩んだ気を引き締めたのは不意に耳に届いたキスの二文字で「キ…ッ!?」なんて頬を赤らめ動揺に言葉詰まらせ。綺麗に平らげられたお皿を此方が下げようとする暇も与えられず、行動を目で追い。お皿が洗ってあると相手も楽だろうかと考えれば自分も立ち上がり、棚を漁る相手の横を通り過ぎる時に声を掛けようとチラリと見れば「お皿洗っておきま…──!」濡れた頬を目にしては驚きに双眸を開いて。何処かとんでもなく痛いのか、と不安や心配に胸がざわつきキッチンへ向かう足を止め、そっと背に手のひらを添え摩りながら「どうしました…?」と優しく問い掛け)
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