ぬっしーん 2017-05-11 18:38:20 |
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> 志馬クン
____..、嗚呼、すみません。大丈夫ですよ、心配かけたようで、ご迷惑をすみませんでした。
( 不意に聞こえてきた心配したような声色に、ゆっくりと顔を上げれば後輩クンだろうと思いながらへらり、と笑ってみせて上記を述べれば軽く会釈をして。取り敢えずチャイムが鳴ってしまっている為彼を見遣れば「_..、遅刻になっちゃいますよ。僕の事は放っておいて構わないので。」と相変わらずへらりとした笑顔を貼り付けたまま前記述べ壁に手を付きながらゆっくりと立ち上がって痛む頭と、ふらふらする視界に眉を顰めながらふ、と軽く息を吐き出せば壁を支えに歩き出すも視界が揺れてふらりと、全身から力が抜けるような感じがして、やば、なんて思いながら軽く目を瞑って。 )
( 絡んで下さり有難う御座います。かなり慣れたらウザい子になりますが、これからどうぞ宜しく御願い致します。 )
> 一維クン
__..、あ、おはよう御座います、一維クン。
( 痛む頭と次第に寒くなってくる体温にぼんやりとしていれば不意に聞こえてきた声にハッ、としたのか顔を上げて扉付近に目を遣れば見知った彼の姿で。取り敢えずへらりと相変わらず笑みを口元に貼り付けて上記を述べ。このまま此処に座っていたら不自然だろう、と考えれば自然な動作で壁に手を付きながら立ち上がってふ、と息を吐き出せばゆっくりと少しふらふらとした足取りで彼に近寄れば「_..、予鈴鳴ってますけど、大丈夫なんですか。」と遅刻にならないかと心配しているのか彼をじ、と見詰めるが視界がグラグラしているのか、僅かふらりと倒れそうになり。 )
> 棗先輩
__..、棗先輩、おはよう御座います。
( 痛む頭と次第に目の前がチカチカする感覚と、寒くなってくる体温にぼんやりとしていれば不意に聞こえてきた元気で明るい声に僅かだが眉を顰めて、頭に響く、なんて思いながらも相変わらずへらりと笑みを貼り付けて取り敢えずは挨拶しなきゃ、と顔を上げて彼を見上げれば上記。壁に手を付きながらゆっくりと立ち上がれば「_..、予鈴のチャイム鳴ってるので急いだほうが良いですよ、棗先輩。」と体育館についてある時計を指差して前記を述べてへら、と笑ってみせて。彼が遅刻するのはまずいだろうと考えているのか彼を急かすように背中を力なく押し「_..、ほら、遅刻しちゃいますよ。」と前記述べ。 )
> 悠クン
__..、悠クン、おはよ。
( ぼんやりとしていると、不意に聞こえてきた声にパッ、と顔を上げれば顔を顰めた彼で。いつもの様にへらり、と笑みを貼り付けて挨拶をすれば彼を見遣ってから「_..、大丈夫。ごめん、大したことじゃないし、先に教室行ってて良いよ。」と体育館についてある時計をちらりと確認すれば前記を述べて壁に手を付いてふらり、と立ち上がれば霞む視界に「_..、やば。」なんて呟いて目頭を抑えて。ふ、と息を吐き出して、目頭から手を離して歩き出そうとすれば揺らぐ視界にふらりと倒れそうになり。 )
> 東先生
__..、おはよう御座います。
( ぼんやりとしていれば不意に聞こえてきた声にゆっくりと顔を上げれば見知った教師の姿で。へらりといつもの様に笑みを貼り付けて取り敢えずは挨拶しようと返せば。「_..、いえ、すみません、何もないんで大丈夫です。ボール、貰います。」と自然な動作で壁に手を付きながら立ち上がれば前記を述べるものの霞む視界にふらり、と倒れそうになり。 )
> all
__..、寒い。
( ある朝、起きたらあまりの寒さに凍えそうになるも、この季節寒い事は無いのに。とぼんやりとする働かない頭で考えながらポツリ、と呟けば取り敢えず学校に行く支度をして何時も通りに家を出て。ガンガン、と痛む頭とパーカーを羽織っていても寒さには勝てず朝練には出なければ、と重たい足を動かして学校に向かい。_朝よりも体温が上がってる気がしてならないが、何事も無いかのように淡々と練習をこなして。朝練が終わり部員が全員体育館から出たのを確認すれば、壁を背にしてズルズル、と座り込み僅かに震える身体を抑えるかの様に肩を擦りながらす、と瞼を閉じて。予鈴のチャイムが鳴ったのに気付けば立ち上がろうとして。 )
( まだ絡んで居ない方と絡みたいなと思い、絡み文の方を出させていただきました !! 是非絡んで下さればな、と思います。 )
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