ぬっしーん 2017-05-11 18:38:20 |
|
通報 |
>>茅ヶ崎
ん…まぁな。色々と都合が良いんだ、健康面…とか。
(名乗り終わりもぐもぐと食べていると弁当について言われあまり言いふらす気にはなれないが嘘は面倒なので素直に認めては特別考えたことは無かったが理由をくっ付けながら説明して)
>>千生
そうか。…お嫁さんにはなんねぇよ、それにお嫁さんになるのは女の人な。
(美味しいという言葉は素直に嬉しいもので内心喜んでいたのだがお嫁さんという言葉に苦笑いを浮かべ、間違って覚えているのだろうと理解できて否定してから訂正をしてあげて)
>>礒崎
お、おう。
(自分の作った弁当にそれほど喜ばれると嬉しく無いはずがない訳で喜ぶ人もいるのかという関心で頷きながら少し照れ気味で頬をぽりぽりと掻いて「寧ろさんきゅーな。折角買ったパンなのに貰って。」久々のパンに食べるのが楽しみだと眺めながらも申し訳ないとお礼を言って)
>>園原
…うぉ⁉︎………お前か。
(そよ風を感じながら弁当を優雅に食べていると突然鳴り出した電子音に思わず声が漏れて肩を震わせては音の原因をキョロキョロしながら探していると意外と近くにいた顔を知る人物が寝ており。取り敢えずアラームを消してやれば今まで近くに居て気づかなかった自分に不甲斐なさを覚えてため息をついて「おーい園原。起きろー。」アラームが鳴ったのだから起きる予定なのだろうと思い肩を揺らして起こそうとして)
>>逢坂先生
別に恥ずかしいわけじゃ…ないっすけど…。
(確信を突かれて思わず動揺しては見透かされている気分になり反抗の意も込めて否定するもそれは語尾になるにつれて小さくなっていき「も、モテなくて良いし。つか男子校じゃ意味ないっすよ。」料理でモテようなんて考えた事も無かったからか少し反応するもすぐに否定してもぐもぐ弁当食べ続けて)
>>晴
忘れ物を取りに来たんだよ、そしたらお前が居るからさ。
(いつも早めに帰るからか今まであまり気付かなかったが恐らく遅くまで練習して居るのは今日が初めてでは無いのだろうと悟っては努力家だななんて思いながら痛めているだろう手を心配に思って「んー…特に用事は無いんだよな…。カットぐらいなら付き合ってやるけど?つかやって帰るわ。」敬語が無いのはあまり気にしておらず其処には触れずにやんわり断られるのを予想しては若干肯定で練習に付き合うと伝え)
| トピック検索 |