ぬっしーん 2017-05-11 18:38:20 |
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>吏久
_うん、さっき起きたばっかり。眠い。
( 急に己を見て笑った彼に一瞬不思議そうに首を傾けては彼からの問い掛けに小さく頷いて上記を述べれば欠伸を噛み殺して。寝癖が付いてる、と言われればその場所に手を遣れば必死に戻そうとするものの一向に戻らず諦めたのか棒付きキャンディをコロコロと舐めて。もうちょい居ると言う彼に「_そう、じゃあ僕も一緒に居る。」と前記を述べれば近くに有る机に腰を下ろしてキャンディをコロコロと舐めて。 )
>悠君
_僕が猫っぽいって、どんなところが?
( やっぱり、という言葉に疑問に思ったのか首を傾けては上記を問い掛けてみて。僕が猫っぽいってのは分からないが、弟が犬っぽいのは分かる気がする。何て思考巡らせ彼を見詰めてみて。頬を両手で押されるとは予想していなく急にきた押された感覚に僅かに目を見開いて「_んッ。急にやめへ。」と上手く喋れずにいて。微笑みを浮かべる彼を見詰めるものの、直ぐにふい、と逸らして棒付きキャンディをガリガリ、と噛み砕けば欠伸を漏らして。 )
>千生先輩
_良いですね、ハーフ。先輩には、それが1番似合いますよ。先輩らしくて僕は良いと思います。
( 彼の曖昧な言葉に嫌だったのだろうかと内心思いながらも、ハーフだとして彼は彼だ。何て思考巡らせれば上記述べれば彼の髪に軽く手を伸ばしぽん、と人撫でして。「_先輩のが難しいですけどね、僕なんて簡単ですよ。」と前記述べれば棒付きキャンディをコロコロと口に含んで舐めて。 )
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