ぬっしーん 2017-05-11 18:38:20 |
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> 悠クン
__..、あ..、大丈夫、です。
( ボールを黙々と拾っていれば不意に聞こえてきた声は聞き慣れた声で。ボールを拾う手を止めれば彼からの問い掛けに、笑顔を作り上記。コレは俺の問題で、彼に迷惑掛ける訳にはいかないし、これくらい大丈夫だろう。何て思考巡らせ考え込む仕草をしては、時計をちらり、と見て彼を見遣れば「_..、悠クンは、帰らなくて大丈夫ですか?僕は、まだ練習するんですけど。」と拾い終わっていないボールを指さしながら前記述べればにこり、と笑みを浮かべ。足は大丈夫だという事を証明させたいのか軽く動かしてみるもジンジン、とする痛みにふ、と僅かに息を吐き出して「_..足、大丈夫なんで。」と軽くジャンプしてみせるものの着地した瞬間に痛みが走り僅かに顔を顰めるか笑みを作り彼を見詰めて。 )
( / 参加許可の方、有難う御座いましたッ! ずっと参加したかったのですが、プロフを考えるのに時間が掛かってしまい、参加希望するのが少し遅くなりましたが、参加出来嬉しいです、(( / これから宜しくお願い致しますッ!仲良くしてやってくれたら嬉しいです! / 返事不可 )
>all
___..、いッ、た。
( 真っ赤な夕暮れが体育館に射し込んで来るのを見れば主将から今日は上がれ、の大きな声。元気良く返事をする部員達を横目にボールが入ったケースを己の隣に置きシュート練習を始めて。シュート練習をしていれば、色々声を掛けながら帰って行く部員達に、さようなら、何て笑顔を見せ。_全員居なくなれば黙々とシュート練習をして。嗚呼、入らない。何て内心イライラしながらシュート練習を続けるものの一向にボールは入らず。ジャンプして入れようとすれば、下にボールが転がってきたのに気付かず着地した瞬間足を捻って思わず上記を呟いてしゃがみ込み足首を抑えて。ふ、と息を吐き出して何も無かったかのように立ち上がりボールを拾おうと歩くものの足を引き摺って歩く事しか出来ず。「_..、最悪。」何てポツリと呟けば誰かが来る前に集めてしまおうと、誰かにこの痛む足が気付かれる前にボールを拾おうと拾い始めて。 )
( / 新しく参加希望させて頂きました、2年の神楽の本体で御座います。かなり真面目キャラな子ですが、是非是非仲良くしてやってくれたら嬉しいですッ! これから宜しくお願い致します。 )
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