ぬっしーん 2017-05-11 18:38:20 |
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>>祐也先輩
うぇっ..!?
(相手のした行動に驚きつつ思い切り自分の方に向かってきた飛沫を良けれずにいてそのまま当たり。変な声を出しながらけほ、と少し咳をして。 「 先輩酷すぎるやん.. 」 と苦笑いを浮かべて。
>>吏久
_______わッ
(夕焼けに照らされながら橙色に染め上げられた空を少し見つめ、屋上で寝ていたためか眠たい目を擦りながら廊下を歩いていて。教室へ戻ると相手が一人、ぼー、っと空を見つめていて。その側には山積みになった資料が積まれていたので疲れているのかな。と心の中で思いながらも悪戯心が働き少し驚かせてやろうと物音一つさせずに相手の側へと近寄り。後ろから肩をガシッっと掴みながら耳元で小さく叫び。
( / いえいえ!こちらこそ参加頂き有難うございます!これからどうぞよろしくお願い致します! / 蹴り可 )
>>佐久
佐久は猫っぽい。吏久は犬っぽい。
(相手が少し考え込みすぐにどちらでもいいと言われるも自分なりに詳しく述べてみて。 「 佐久は不良。吏久は真面目 」 と更に続けて。押していると若干反抗が無くなり相手の口から小さく音が漏れ。その音にくす、と笑みを零しては御礼と言われるとうーん、と考えてみて。 「 なんがええ? 」 と自分ではわからずにいたので相手に問いかけ。
>>十哉先輩
______ん。
(相手が缶を持ちながら口に運ぶと飲みにくかったのか端からジュースが垂れて。缶を口から離してはぺろりと舌なめずりをして 「 案外飲みにくいねんな.. 」 と苦笑いを浮かべて。
>>一維
ん、いやええよ。
(奢ってくれると言う相手にくすりと微笑みながら述べて。 「 下の子に奢らせるほど俺は落ちぶれてへん。それより俺が奢ったるで? 」 ひょい、と財布を宙に放り投げては綺麗にキャッチしてはにぃ、と笑みを浮かべて。
>>理人先生
わかる?先生もそう思うやろ?
(まさか先生に納得して貰えるとは思っていなかったのか少し目を見開きながらビシッと先生に向かって指を指しながら述べつつはぁ、とちいさくため息をついて。 「 体重とか身長測るのとか家でも出来るやん.. 」 なんてボソリと呟き。自分の顔で?と言われるもののよく分からず顔を顰めながら少し首を傾げて。 「 んじゃあ先生にはええんか。 」 と疑問に思ったことを相手に告げてみて。
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