ぬっしーん 2017-05-11 18:38:20 |
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>裕也
え、マジかよ⁉︎
やっべー、昨日復習しとくべきだった...
(無事に傷の処置をしてもらえホッとしていたところに落ちてきた爆弾に肩を落とすも、頭を優しく叩かれると「教えてくれてサンキューな」とスンと鼻をすすり。とにかく少しでも早く教室で教科書やノートを見なければと「そろそろ教室いこーぜ」と声をかけて)
>礒崎
ん、いいよー...ほれ
(無意識にそうしていた様で相手に言われてようやくそうしてたかも知れないなと思い出し、ちょっと気恥ずかしくなったが今更だとジュースの缶を手に持ってやり相手に差し出し。何故そんな事したいんだと不思議に思うが、やはり先程自分が口走った様に相手は天然なのだなと勝手に判断し自分を納得させては相手に飲めと目線をやり)
>不知火
こんなん言うとお節介かも知んねーけど、2年はでといた方がいいぞ授業。
...何があるなら相談乗るし、な?
(余り良く知っている相手ではない為、どう言うことを話したらいいのかよく分からないが取り敢えず先生が嫌いという理由だけなら授業に出た方が...と余り強要はしない言い方をして。もしもそんな嫌な理由があるなら自分が話を聞くと額を掻きながらポツリと呟き)
>千生
うわっ、ビックリした⁈
よしよしユキちゃん、ほら...そろそろ教室行くぞ
(自分の為に頭を下げてくれる相手をさらに愛らしく思い、にこりと笑み頭を優しく撫でていたが急に抱きしめられると少々驚いた様に目を見開き。しかし背中に手を回し赤子をあやす様にポンポンっと背を叩くくと、本当に遅刻してしまっては不味いと声をかけて)
>逢坂先生
弓道部です。
手首は前ちょっと転んで手をついた時に痛めたみたいで、その時は平気だったんですけど...
(腱鞘炎という言葉を聞くと、そうでは無いのだと答えようとするも矢継ぎに部活を聞かれた為先に部活を答えて。その後どうしてこうなったのか自分の中で原因となったであろう事柄を眉を下げながら述べ。思っていたよりも真剣に診てくれる相手をジッと見つめ、自分がどういう状況なのか相手の答えを待ち)
>棗
茶化すなっての
こんぐらいで大袈裟なんだよ、棗は...
(顔を挟まれ茶化されると口を尖らせムッとし「そんなんじゃねーよ、ばか」っと相手から視線を逸らし。再度歩みを進める相手の後ろをついて行き、ムッとしながらも掛けられる言葉の節々から本当に自分を心配してくれる相手の優しさを感じ「ありがとな」っと背中に呟き。保健室までたどり着くと扉をノックし中へと入って行き、部屋が無人なことに気づくも絆創膏くらいなら貰っても構わないだろうと絆創膏を探し)
>不知火(吏久)
よぉ、不知火...!
何してたんだ、こんな遅くまで?
(部活も終わり寮に帰ろうとしていたが、教室に忘れ物をしたことに気がつき学校へ戻って行き。忘れ物を無事回収し寮へ戻る途中に何やら物音がしたなと不思議に思い自分の学年の1つ下のフロアに足を踏み入れ、誰か寝過ごしたか?なんて教室を覗き込むとそこにいたのは昼に屋上で見た人物とは違う方の双子の片割れで。資料に囲まれたその姿を不思議に思い声を掛けて)
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