どういたしまして。そんな事したら月が嘆いて隠れちゃうぞ。分かってる、俺は、いつも君のものだよ。いってらしゃい。 (笑顔で答えクスクスと笑いながら月を女性の様に表現し話した後返事し自分は相手の者だと言った後笑顔で送り残ったケーキに、ラップを掛け皿を持ち冷蔵庫に行き開け入れて)