主 2016-11-10 05:35:15 |
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>シルヴィ・アンドロール
よう、お嬢さん。こんな所で寝るたあ不用心だな。
(日差しが気持ちいいので仕事の気分転換と称して、ふらふらと花を愛で、せせらぎを聴き、口笛を吹きながら歩いていると若いそれなりの階級と見える金持ち風な女性がうとうとしているのを見かけ眉をひそめると、手を腰にあて上半身を倒して相手が目を開ければ視線が合うだろう位置に顔を向けて明るく声をかけて)
(/参加が遅くなってしまい申し訳ないです。これからよろしくお願いします。)
>レッド・ロー
ほう、見る目があるんだなお兄さん。
(本来なら買い出しなど使用人に任せて市に出ることなどないのだが暇つぶしにでもとあちらの店を覗き、こちらの店で試食をつまみ気に入れば包んでもらいしながら楽しんでいたが、思わぬところで質のいいアクセサリーを売る店を見つけたのでほかの客とこの石はどこそこのだとか話し込んでいたところ少し見ただけで一番いいものだと目星をつけていたものに目をつけた青年に感心したように口笛を吹いて声をかけ)
>クレア・アルバート
全然大丈夫じゃないぞお嬢さん。スカートでやっちゃいけないね。降りられますかい?
(ちょっとした仕事でとある街を訪れたのでそこの貴族の館を見とくのも悪くないだろうと気まぐれに足を向けるとその近くの草原で相応しくない格好で木に登る女性を見つけ、木の下でケラケラと笑うと一応紳士らしく手を差し伸べてみて)
>all
嬢ちゃん迷子か...って泣くなっておいおい。俺はいいおっちゃんだから泣かないでくれよ。あー...。
(自分の治める田舎街を視察と言いながらふらふらと住民と楽しげに話したりしながら散歩しているとその住民とわかれたあと細い道で一人で泣いている女の子を見つけしゃがみこんで声をかけたが余計に大泣きされてしまい困ったように両手をあげ)
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