匿名さん 2016-07-27 21:16:07 |
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>>二宮
そういうこと、技量を測るにはああいう視覚的な物の方がわかりやすいでしょう。それに護身だけならあれほどの火力はいらないからね。工事への応用ねぇ、山を崩すのには便利かもね、1日もかからずできるわよ。
(かなり派手で高火力のこの魔術は単純に自身の能力を周囲に誇示するための手段にすぎないのだろう)
>>白石
あなた、光の魔術が得意なのよね。ならばいくらでもやり方はあるわよ、光を集めて収束させれば強力な熱線になる。光源にもなる。何より太陽が出ていればそれを無限のエネルギーとして魔術の媒介にすることだって可能よ。あなたの武器、弓でしょう?ならば無限に矢を生み出し続けるとかね
(相手の得意魔術を元にその応用の仕方を次々と提案する。もっとも研究熱心な煉華にとっては特に難しくもない当たり前の応用方法なのだろうが)
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