主 2016-07-22 22:39:35 |
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名前/勇
綴り/Yuu
種族/人間
性別/女
年齢/12歳(でいいのかな?)
性格/男勝りで喧嘩っ早い。笑うことは少なくいつもむすっとしている。優しくされるのが不慣れなせいで優しくされると顔を真っ赤にする。
容姿/黒髪で腰より少し下ぐらいまである。瞳も黒。身長は151㎝と小柄。一郎彦(後半の)のような狼の帽子をかぶっている。髪をすべて帽子の中に入れているためパッと見は男。黒のパーカーに白のサルエルパンツ。靴は履いていない。紐につながった身長に似合わないほど大きい大太刀を背負っている。常にどこか怪我している。
備考/孤児院出身で幼い頃に師匠である狼のバケモノに拾われる。だけど数年前に亡くなってしまいそれからずっと一人でいる。食べ物など盗むため見回りに捕まることも多々。武術は心得ており身軽。一人称は俺。
(No.11です。こんな感じでよろしいでしょうか?)
名前 月島十六夜
綴り tukisima izayoi
種族 バケモノ 九尾
性別 女
年齢 不明
性格 普段は明るく、子供のように無邪気で楽しいことが大好き。表情豊かで人間にも普通に接している。しかし、九尾としての力や刀を振るう時はまるで別人のように性格が変わり、どんなに劣勢でも冷静を欠くことはない。また、戦闘自体は好きではあるが、夜の方が戦闘好き。昼はどちらかといえば人間よりで子供のようであり、夜がバケモノ寄りで年に見合い、たまに年相応の姿を見せる。
容姿 昼 胸下まである痛み無く艶のある綺麗な白銀の髪のストレートに前髪はぱっつん。目は淀みがない薄紫色でぱっちりとした二重。顔立ちは童顔で服装は踊り子のような煌びやかな衣装に羽衣を纏い、髪は鈴のついた簪で一つに纏めている。歩くたびに小さく音がなる。身長は6歳くらいの子の平均。扇子を二つ持ち歩いているが、妖術で太刀の姿を変えたもの。強度はかなりのもので本気で振れば暴風が起きる。体つきは細いが一応、人外であるため力は強い。はやそうと思えばこの姿でも尻尾と耳を生やすことは可能。
夜 髪に至っては変わりはないが、目は透き通るような青色へと変わり、顔立ちは大人びて女性らしい顔に、頭の部分に先が水色がかっている耳が生えている。服装は白地に水色で龍等が線で描かれている左部分に動きやすいように深くスリットが入った着物のような物に背中には太刀二振りをバッテン印を作るようにして装備し、靴は下駄。体つきは女性らしく丸みを帯び、すらっとした姿ではあるが髪はやはり鈴つきの簪。尻尾は手入れをしているのか艶がありふさふさなのが九本生えている。やはり、尻尾も先に向かうにつれ水色に近い銀色へと色が変わっている身長は155cm
備考 昔は狐の神を奉る神社の巫女だったのだが、とあることで人間嫌いになり、狐の神様に人間を止めたいと願ったところ九尾にされてしまい、一緒に渋天街へとやってきた。普通の九尾とはやや色が違うため当初は珍しいと思われていたがいつの間にか馴染んでいた。力の使いかた、武術等必要なことは全て狐の神様へと教わり、刀では何度か熊鉄等の強い物と合間見えたことも。そのせいで強い剣士は誰だと聞かれれば熊鉄たち以外にも十六夜の名も挙がるようになり始めた。宗師とは狐の神様が知り合いで暮らすときにもあっさりと許可が下りた。幻術等も九尾としての力と元、巫女としての力を合わせればお茶の子歳々。祭りの際には舞いを踊っていたり、歌を披露することもある。尻尾や妖術等も強力な武器で尻尾だけでも強度は思いのままのため、鋭利な刃物のようにすることも出来る。かつて巫女としては霊力?で怪我を治したりしていたり、邪気を清めたりしていた。昼と夜とでは色々と違う事もあり、口調もがらりと変わる時もたたある
熊鉄のことは何度も戦っているが決着がつかないことが多いため知っていて、よく遊びに行く。
(キープしていたものなのですが、不備ありましたら指摘お願い致します)
>ALL
いっつつ…殴ることねえだろうに
(盗みをし見回りに一発頭を殴られ、頭をさすりながら隠し持っていた果物にかぶりつき歩いていて
(ありがとうございます。よろしくお願いします。)
>ALL
…ふぅ、妖術って色々種類あるから疲れるんだよなぁ(ある日、早朝に目を覚ませば日々の日課である自身の力の修行をしていて、触らずに物を動かすことも勿論、狐としての変化の術やら狐火やら属性に関する技等もしっかりとこなしてから風呂で汗を流し、タオルで髪を拭きながら上記の言葉をぽつりと零せば時刻は朝の9時を示していた為、買い物でも行こうと軽めの朝食を取ってから昼の姿で街に向けて歩き出し)
(参加許可ありがとうございます。絡み文投下させていただきました!何卒宜しくお願いします)
>深桜
…くそ、腹が立つから誰かからかいに行くか…
(果物を食べ終え、むすっとしたまま歩くと相手の後ろ姿を見つけ「あいつにするか」とこっそり近づき
月島さん
うん。今日はおつかい。
(親の代わりにおつかいに来ており店のおばちゃんに笑顔で上記を述べて)
(/よろしくお願いします!)
勇さん
んー‥何処行こうかな‥
(立ち止まり何処へ行こうか考えており相手には気付かず)
>勇
うわぁ、痛そう…(昼の姿で散歩をしていると相手が一発叩かれた場面を見てしまい、小さく呟くと相手が持っている大太刀に熊徹のことを思い出したのか後を追いかけ「ねぇ、殴られてたけど大丈夫?」と首を傾げながら話しかけて)
(絡ませていただきました。宜しくお願いします!)
>深桜
おばちゃん、いつもの…あれ?珍しいお客さんがいるね(いつも自身が買い物をする場所へと来れば入りながら店の人に言うものの、相手に気づくとすん、と鼻を鳴らし直ぐに人であることに気がづくがさして気にしていないのか興味深そうに言葉を続ければ「私、十六夜って言うの…あ、苗字は月島!お姉ちゃんは誰?」と首を横に倒しつつ名を聞こうとして)
>月島
…師匠……さて、今日の晩飯でも盗りに行くか
(親子連れを見つめ寂しそうにするもすぐに伸びをして何がいいかと見回し
>深桜
…あのぬいぐるみでも取るか
(こちらも立ち止まり相手から奪えるものはないかと探し
>月島
(あ、すみません!気づかずに書いてしまって!)
…こんなの痛くねえ
(相手の声に振り向くとむすっとし、止まることなく歩き続けて
月島さん
えっと‥深桜‥です。
(驚いた表情をした後に小さい声で自分の名前を言い)
勇さん
‥。
(とりあえず歩こうと思い歩き出して)
>勇
…痛そうだったのに…君って意外とタフなんだね!あ、私月島十六夜。君は?(歩みを止めない相手を追って歩き続け、すん、と鼻を鳴らしながらも相手の性別はどちらだろうと悩んだ結果、君と呼ぶことにしたらしく自らの名を名乗っては相手に名を聞いて)
(大丈夫ですよー)
>深桜
へぇ、深桜お姉さんか!いい名前だねぇ…今日は何か買いに来たの?(名を聞けば嬉しそうに笑うも何処かで聞いたようなと内心考えつつ、今の姿では自身は小学生よりも年下にあたるために呼びかたもそれように呼び、ここにいる理由を聞いてみて)
>深桜
…もらってくぞ
(大きく伸びをすれば走って相手の持っているぬいぐるみを取ろうと手を伸ばし
>月島
……勇
(名前を聞かれしばらく悩んだのちに小さい声で自分の名前を言い
(ありがとうございます;;)
>勇
勇…勇気の勇って字かなぁ(名前を聞けばいい名前だと思いながらどんな字だろうと想像を膨らませつつ、「ねぇねぇ、勇さんはお姉さん?それともお兄さん?」と呼び名を固定させるために性別について触れ)
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