主 2016-07-22 22:39:35 |
|
通報 |
ルール
・荒らしと迷惑行為禁止
・ロルの長さは自由
・一人一役
・創作キャラ可能
・創作キャラの過度な美化は無し
・戦闘するのは可能だが殺 すのは禁止
・keepは24時間以内
・キャラリセは3日間無断で来なければ行います。
募集
・バケモノの子登場キャラ
・創作キャラ
(人間‥男女共に2人ずつ
バケモノ‥男女共に2人ずつ)
主は創作キャラの人間の女子をします。
pfの書き方
名前
綴り
種族
性別
年齢
性格
容姿
備考
長らくお待たせしました。それではレス禁解除です。
〉レス禁解除
名前/深桜
綴り/Misakura
種族/人間
性別/女
年齢/10代(九太と同い年)
性格/大人しめの性格で引っ込み思案。かなりの人見知りで育て親以外にはあまり懐かないが自分が信頼できると思えば自ら話しかけに行く。
容姿/黒髪で長さは腰より少し上までで前髪は切り揃えており常に髪型はツインテール。二重の緋色の目。身長152cm。服装はウサギが刺繍された白色のパーカーに短パン。靴はサンダル。ウサギのぬいぐるみを持っている。普段から外に出ないからか肌が白い。
備考/赤ちゃんの頃からバケモノに育てられた。好きなものはウサギで嫌いなものはおばけ。武術より勉強をする方が好き。自分の親じゃなくても育て親には本当の親のように接していて感謝している。
(/>2の者です。pf出しておきます。)
名前/柊
綴り/Hiiragi
種族/人間とバケモノのハーフ
性別/男
年齢/10代(蓮よりも2歳くらい下)
性格/クールで冷静沈着。一見すると一郎彦のような性格だが楽しい事が好き、や交友的、という所が違う。信用していない相手にはトゲの様な言葉使いだけども信用されると優しくなる。
容姿/綺麗な白髪の髪の毛を後ろで一つに結んでいる。前髪は右目によらせているため右目が隠れている。瞳の色は金色。肌は真っ白。身長は一郎彦よりも少し小さい。細く軽い。一見すると人間のようだが自分で思い通りに耳を出したり引っ込めたりしている。服装は黒色で金色の装飾が施された着流しを着ている。
備考/母親が人間、父親がバケモノのハーフ。生まれてからずっと渋天街にいる。勉強や運動も出来る。熊徹の所で修行をした事がある。今は家を借りてそこに住んでいる。好きなモノは本と甘いモノ、蓮や一郎彦や熊徹、と言った皆が好き。
(/不憫らありましたら言ってください!)
名前/勇
綴り/Yuu
種族/人間
性別/女
年齢/12歳(でいいのかな?)
性格/男勝りで喧嘩っ早い。笑うことは少なくいつもむすっとしている。優しくされるのが不慣れなせいで優しくされると顔を真っ赤にする。
容姿/黒髪で腰より少し下ぐらいまである。瞳も黒。身長は151㎝と小柄。一郎彦(後半の)のような狼の帽子をかぶっている。髪をすべて帽子の中に入れているためパッと見は男。黒のパーカーに白のサルエルパンツ。靴は履いていない。紐につながった身長に似合わないほど大きい大太刀を背負っている。常にどこか怪我している。
備考/孤児院出身で幼い頃に師匠である狼のバケモノに拾われる。だけど数年前に亡くなってしまいそれからずっと一人でいる。食べ物など盗むため見回りに捕まることも多々。武術は心得ており身軽。一人称は俺。
(No.11です。こんな感じでよろしいでしょうか?)
名前 月島十六夜
綴り tukisima izayoi
種族 バケモノ 九尾
性別 女
年齢 不明
性格 普段は明るく、子供のように無邪気で楽しいことが大好き。表情豊かで人間にも普通に接している。しかし、九尾としての力や刀を振るう時はまるで別人のように性格が変わり、どんなに劣勢でも冷静を欠くことはない。また、戦闘自体は好きではあるが、夜の方が戦闘好き。昼はどちらかといえば人間よりで子供のようであり、夜がバケモノ寄りで年に見合い、たまに年相応の姿を見せる。
容姿 昼 胸下まである痛み無く艶のある綺麗な白銀の髪のストレートに前髪はぱっつん。目は淀みがない薄紫色でぱっちりとした二重。顔立ちは童顔で服装は踊り子のような煌びやかな衣装に羽衣を纏い、髪は鈴のついた簪で一つに纏めている。歩くたびに小さく音がなる。身長は6歳くらいの子の平均。扇子を二つ持ち歩いているが、妖術で太刀の姿を変えたもの。強度はかなりのもので本気で振れば暴風が起きる。体つきは細いが一応、人外であるため力は強い。はやそうと思えばこの姿でも尻尾と耳を生やすことは可能。
夜 髪に至っては変わりはないが、目は透き通るような青色へと変わり、顔立ちは大人びて女性らしい顔に、頭の部分に先が水色がかっている耳が生えている。服装は白地に水色で龍等が線で描かれている左部分に動きやすいように深くスリットが入った着物のような物に背中には太刀二振りをバッテン印を作るようにして装備し、靴は下駄。体つきは女性らしく丸みを帯び、すらっとした姿ではあるが髪はやはり鈴つきの簪。尻尾は手入れをしているのか艶がありふさふさなのが九本生えている。やはり、尻尾も先に向かうにつれ水色に近い銀色へと色が変わっている身長は155cm
備考 昔は狐の神を奉る神社の巫女だったのだが、とあることで人間嫌いになり、狐の神様に人間を止めたいと願ったところ九尾にされてしまい、一緒に渋天街へとやってきた。普通の九尾とはやや色が違うため当初は珍しいと思われていたがいつの間にか馴染んでいた。力の使いかた、武術等必要なことは全て狐の神様へと教わり、刀では何度か熊鉄等の強い物と合間見えたことも。そのせいで強い剣士は誰だと聞かれれば熊鉄たち以外にも十六夜の名も挙がるようになり始めた。宗師とは狐の神様が知り合いで暮らすときにもあっさりと許可が下りた。幻術等も九尾としての力と元、巫女としての力を合わせればお茶の子歳々。祭りの際には舞いを踊っていたり、歌を披露することもある。尻尾や妖術等も強力な武器で尻尾だけでも強度は思いのままのため、鋭利な刃物のようにすることも出来る。かつて巫女としては霊力?で怪我を治したりしていたり、邪気を清めたりしていた。昼と夜とでは色々と違う事もあり、口調もがらりと変わる時もたたある
熊鉄のことは何度も戦っているが決着がつかないことが多いため知っていて、よく遊びに行く。
(キープしていたものなのですが、不備ありましたら指摘お願い致します)
>ALL
いっつつ…殴ることねえだろうに
(盗みをし見回りに一発頭を殴られ、頭をさすりながら隠し持っていた果物にかぶりつき歩いていて
(ありがとうございます。よろしくお願いします。)
| トピック検索 |