匿名主 2016-07-20 21:25:21 |
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(目の前に差し出された瓶にはたっぷりと液体が入っており、その中身が滋養強壮ドリンクだと説明されれば「それってちょっとずるいんじゃない…?」と思わず小声で呟いて。しかし白々しい棒読みで告げられる提案に、自分でも予想が付かないくらいの楽しさを想像してはうずうずと期待が膨らんできて「…どうなっちゃうか…試してみる?」笑いかけると相手から瓶を取り上げると蓋を開け、自分の口に含んで相手に口移しで飲ませながらふわっと甘い香りのフェロモンを放ちはじめて。子供っぽい額へのキスはやっぱり不慣れでむず痒く、前髪を直すふりをして額を押さえながら「そうでしょう?稜は私に嫉妬してくれないの…?」とからかうように尋ねてみて。首筋へ噛みついた唇の隙間からふうっと熱い吐息を零しながら相手の手の感触に耐えつづけるがそれももう限界で。ちゅうっと耳を吸い上げられれば「ふぁっ…!」甲高い声を上げてしまい、慌ててきゅっと唇を噛むが一度我慢が崩れてしまうともうだめで「あっ…ごめ、んっ…なさい…おしおき、してくださいぃ…」背中を滑る爪の感触に身をよじり、泣きそうな顔で声を出しながら相手にすがりつき謝って)
(/いえいえ、勉強せずなりきりばかりの私にはとっても眩しいです←
そういっていただけると有り難いです!もちろんこちらの都合に合わせていただかなくても、主様がお忙しければ遅レスで構いませんのでゆっくりお相手お願い致します!)
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