匿名主 2016-07-20 21:25:21 |
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(どうやら相手は心理的に追い込まれているらしく、いつもの余裕はどこに行ったのか、これ以上こちらの体がもたないだろうと勝手に判断する相手に「普通はな。でも、こんなのがあってな」とバッグを漁り、取り出したのはリポ◯タンのような茶瓶で。「これ強壮ドリンク。それもかなりの」と、一ヶ月我慢したシュアンのことだから、この旅行では結構な頻度で求めてくるだろうと、事前に用意したドリンクで、かなりの効力があるものを選んできていて「これにリリスのフェロモンが混ざったらどうなるんだろうなー?」と相手のフェロモンでさえも2人を果たさせることが出来たが、それにこのドリンクが合わさったらどうなるのか。自分でも予想できないことを相手に棒読みのように問いかけて。こちらのつぶやきに苦笑して問いかけてくると「それもそうだな」と相手にしては素直な告白のような言葉は珍しく、こちらも笑いながら額にキスをして。背中に手を添えただけで体が跳ねる相手は最初は調子が良かったものの、段々声を上げるようになってきて。しかし、それをも耐えようとしてはこちらの首筋に唇をあてがって口を塞ごうとしてくればラストスパートか。耳は音を立てて吸い始め、翼を撫でていた手は背中に回し、両手で相手の背中を爪を立てて優しく撫でるというよりくすぐるような感じで相手を責め立てて)
(/いえ、結構底辺な大学なのでそれほどでもないです!
お元気になったようで何よりです!いえ、こちらも今日の返事が遅れましたのでお互い様ということでよろしいでしょうか?)
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