匿名主 2016-07-20 21:25:21 |
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(カーテン越しに相手へ問いかければ、なにか反論しようとしたがそれでもお願いされたら買うしかなく、そのワンピースを取って。相手はどんな反応するだろうか。今思い返してみれば相手にとっては奴隷時代を思い出させるような代物であり、やはり見せるべきではなかったと後悔して。しかしそれ以上に相手に似合うから。相手に付けて欲しいからという自分の勝手な欲求でこのチョーカーを手に取ってしまい。やはりこのやはりこのアクセサリーがが首に付けるものだとわかれば、しかも「首輪」と問いかけてくればドキッとしてしまい。しかし身を翻して背中を向けて、長い髪を上げて首筋をあらわにするとチョーカーを相手の首につけて。そしてその姿を確認すると「うん、似合ってる」と宝石があしらわれたそれは相手をさらにひきたてており、感嘆の息を漏らしながらそう言って)
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