…えむ?……ああ!そうだな、俺は松野カラ松…M.Kだ…(意味が分かっておらず暫く考え合点がいった様に得意げにそう言い)…俺は、お前のことを好きになってよかった(子供の様にはにかみワシャワシャと相手の髪を撫で) ゎ…と、トド松?…どうした?(不意に伸びて来た手がふわりと頰に触れ少し驚くも、すぐに穏やかに笑いかけ)