やはりマミーの言った通り俺にはセンスがあるんだな…いや…もはやセンスの化身……ギルドガイな俺…(褒められすぐ調子に乗り)…うぅ…トド松ぅ……好き…お前が好きだぁ…(泣きながら顔をくしゃくしゃに歪め頰を撫でる手をぎゅう、と握り) ……その、お、お前は今日も…パーフェクトに可愛い…さすが俺の弟……いや、恋人…(ケーキを一口食べながら照れ臭そうにもごもごと小声で呟き)