フッ…案ずるなブラザー、この俺の指捌きできっとお前を気持ち良くさせてみせるぜ…(またしても誤解を招くような発言をし)…ん?どうしたトド松、顔が赤いぞ…(自分のせいだとは分からずキョトンとした顔で覗き込み) あっ、そ、そうだ!お、俺も……その、あーん、していいか!?(ぐっ、と前のめりで尋ね)