フッ…小学生の頃マミーに褒められた俺の腕前を披露する時が来たな…(相手の背後にまわれば肩に手をやり) …あぁ、そうだったな…俺の愛しの弟だからな、可愛くないワケがないな(うんうん、と頷き納得し) 俺は今世界で一番幸せな男に違いない…(感涙寸前で呟き)