ほ、ほんとかっ…!?よし、なんでも言え…!(頼って貰えるのが余程嬉しいのか目を輝かせ)……可愛いな、お前は…(いつにもなく甘い声で囁き頰を包む手をそっと握り) …!…んっ、うまい(ぱくりと一口食べればもごもごと嬉しそうにそう言い)