と、トド松が溜息を……まさかなにか悩みごとがあるのか!?(自分の事とは思っておらず) ……トド松、好きだ…お前が一番…(呼ばれれば優しく笑いかけもう一度ゆっくりと口付け) …!?(ガタッと机を揺らし上体をピシッと起こし)ほ、ほんとかトド松……そんなことお前がしてくれるなんて…(ブラコンには堪らないご褒美に涙目で)