ふ…フッ、み、皆まで言うな…トド松(冷ややかな視線に少しだけたじろぐも格好をつけたままで) …ん、…(背中と腰に腕を回し強く抱き締め) こっ…子供じゃない!(弟に揶揄われ少しむきになり)……お、お前が…一番最初に俺じゃなくて、友達を選んだのが……悔しい…(ぽつぽつ呟き)