フッ…時々、なんて言わず毎日でも俺は構わないぜ、トドまァ〜つ?(キリっと眉を上げ) だ、だから…嫌なんて言ってないだろう!(頸に手を回しグッと引き寄せ) ……ぁ…あぁ(離れてしまった手に少しだけ冷静さを取り戻すもそれ以上なにも言わず窓際の席に着き)