本当か…!?(ぱぁっと表情を明るくさせまるで大型犬のように嬉しそうに撫で受け)…じ、じゃあその…もっと、トド松のことを…ぁ、愛したい…(はっ、と我に返ったように改まるとぼそりと呟き) っ…ここじゃなかったら…今すぐにでも…したい…(再びぎゅっと抱き寄せて耳元で低く囁くも今だにおさまっておらず腰をぎこちなく引き)