あぁ…すまない、ついな(苦笑したあと詫びるように額に口付けて) っ…と、とどまつ…ま、まて…!(今までに見たことのない妖艶な恋人の姿に今更のように焦り始め。もっと、と縋る相手を制し)…そ、その…これ以上すると…り、理性が持ちそうにない、というかだな……もう…我慢の限界が来そうだ…(「何か」を確認するように下を見てからもぞもぞとぎこちなく腰を動かし密着している身体を少し離そうとして)