あぁ、これからもっともっと詳しくお前のことを知って行くさ……一生を掛けて、な!(キリッと眉を上げ再びクソ顔でプロポーズらしき言葉を言い) そっ、そうだが……っ…トド松、もっと…ちゃんとキス、できるところ…行かないか?…ふ、二人きりになれるところ、とか…(チラリと観覧車に目をやり)