なっ……なぜだトド松…!まだ愛し合っている途中だろう…?ン〜?(腰を抱いたままいつものクソ顔で再びキスしようとして) はぁ…はぁ…いや…すまない……(再びベンチに座り込み荒い呼吸を整えながら眉を下げ謝り)