んぁ…も、だめ!!(腰引き寄せられさらに激しさを増すキスにこれ以上続けると事が始まりかねないとぐいちょ肩押し) え、兄さん?!大丈夫?!(コーヒーカップ止まってようやく青くなった相手に気付き。支えつつ立ち上がるとベンチへ移動して)