その話は提督からお聞きしました…なかなか巡り会えないお方だと。 あら、今こうして歩いてて楽しいんですもの、仕方ないわ (口に手を当ててくすくす、と口角を上げ、"まず貴方がいなければ、私こんな経験出来なかったでしょうし"と髪飾りに触れて付け加え)