# 2016-05-26 15:22:32 |
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「…さて、松野一松でーす…え?無気力?…ヒヒッ…今、こいつ屑だな、とか思ったでしょ?…まあ、こんな屑で良ければ、…何時でも御相手するよ。」
「えっと、深山桃花です。 ドライとか冷たいとか色々言われますけど、知ったこっちゃない限りです。取り敢えず、設定などを書かせていただくのでよろしくお願いします」
提供.「松野一松」
希望.「松野おそ松」
名前/ 深山桃花_ミヤマモモカ_
容姿/ 162cm 薄茶セミロング 茶瞳 標準体型 色白 軽くつり目二重 普通顔(美人寄り) [服装] 白パーカー 七分袖ジーンズ 黒パンプス Tシャツ 星イヤリング
性格/ さばさば 雑 適当 ツンデレ気味 冷静 他人の事には鋭く自分の事には鈍め 毒舌 嘘は付けない KY(空気読みすぎ) ツッコミ役
年齢/22
(パロ)/ 特になし
備考/ 関係.幼馴染(&恋人) 両親は海外で暮らしているため一人暮らし
ロルテ/ 一松→創作 (一応) 「……え、何。(何時ものように気怠くも、楽しいような気もしなくはない日常の一部を過ごしていて。そう、何時ものように誰もいない…筈なのだが。猫を撫でつつ、煮干しを与えていれば聞き慣れた声が聞こえ、勢いよく後ろを振り向いて。暫し、沈黙が流れるものの、やっと出た言葉がえ、なに。 情けない、と思いつつも、相手の答えを待っていて。)」
創作→おそ松 「……まさかまさかの、誰もいないの?(今日は珍しく仕事が休み、という事もあり満喫していた…のだが。それは午前中の話で。午前中は何時もよりも少し長く寝て、ためていた洗濯物を洗ってしまって。しかし、午後になった途端暇で暇で。どうしたものか、と溜息をついては誘える相手を思い浮かべる。高校時代の友達、バイト先の、…と、いるにはいるのだが今日は平日だし、と思い直しつつ、ニートである彼の家に行ったのだが、居ない、とは…と、溜息をこぼして」
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