猫 2016-05-25 22:51:14 |
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>希花。
「やった!希花はやっぱりいい子ね」
(頭を撫でられて気持ちよさそうにする相手を見つめ少し乱してしまった髪を整えるようにゆっくり手櫛を通せば相手と手を繋ぎ。もともと誰かとくっつくのは嫌いではないけれど、やってもらうのは好きではなく、希花は自分より小さいので自分が繋いであげてるという意識で居られるので好きだ←。同じように歩を進めて暫く経てば、前から首から垂れる紐をズルズルと引き摺り乍ら駆けてくる小型犬が見える。どうやらそれは希花の膝元を狙っているようで)
>彼方。
「え!?ちょ、ちょっと彼方!大丈夫?」
(扉の陰に隠れ乍ら相手の慌てぶりにくつくつと喉で笑いを抑えていたが、どしんという大きな音にはっとしてみればその姿。どうやら今度は此方が慌てる番なようで、上記述べ乍ら駆けよればゆさゆさと揺すぶって、もしも起きなければ擬人化しているその体をどうにかマットの上に乗せ、じっと横で見守ってみる。もしかしたら濡れタオルを頭に乗せたりした方が良いのかも知れないが、どうにも水だけは苦手であるために勘弁してくれとこっそり手を合わせて)
(/>27。お待ちしておりました!此方も少々忙しくしておりましてなかなか返信できずに申し訳ありません..。不備ございませんので絡み文を出してご参加くださいませ。)
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