知らな~い。トド松が幸せだろうが不幸だろうがあいつの人生だし俺は関係無くない?あいにくうちの家族に美談なんて存在しません~ (口調は軽く深刻さは感じられない戯けた調子で、男性とは違うふかふかとした肉付きや頬や髪に当たる優しい感触が心地よく瞳を細め、その欲は高まり回した腕をぎゅっと強めて求め) ああこりゃイイネ……、やさぐれた長男の心に染み渡る。。ねえ、もっともっと~