匿名 2016-05-19 20:06:51 ID:253f55aac |
|
通報 |
…おはよ…ございます?…えと、えと……深山、さん?…ご飯!…うん、僕待ってる!
(見つめすぎたのかどうやら自分の存在に気付いたようでこちらを振り向く相手にびくりと肩を揺らして、一旦壁に顔を隠してはまた顔を出して見つめて。すると、相手の口から挨拶の言葉が出てきて"!"マークを頭上に浮かべては壁から身体を出して疑問形ではあるが自分もそう挨拶を口にし、記憶に自信がないわけではないが寝起きということもあるため首を傾げつつこちらも疑問形で名前を出してみて。そこまでは少し不安な気持ちがあったものの、相手の口から出たご飯という単語にびびっと反応して、目をキラキラさせながら元気よく近づいてきてはこくりと頷いてにこりと笑いながらギュッと相手のズボンを掴んで。相手がご飯の用意をしている間そわそわしつつもどうしてここにいるのだろうという疑問が頭にあり、それを口にしようとしていると目線を合わせ欲しかった言葉を発しながら優しく撫でる相手に「!…本当?ずーっと?僕のますたー?…嬉しい!」と最初は言葉を復唱するのみだったが言葉の意味を漸く理解してにぱっと花が咲くように笑顔になってはジャンプして喜び、その度に鈴がチリンチリンと音を立てて)
( / 彼方は好奇心旺盛なのでどんどん行動しちゃいますよ!← 、深山くんの優しさと行動のイケメン具合にきっと彼方もお兄ちゃん!という気分だと思います!ロルそう言ってもらえて良かったです…!ありがとうございます! )
| トピック検索 |