主 2016-03-17 17:35:53 |
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▽プロフィール▽
人間↓
『 俺はアンタなんかどうでもいい。 』
『 怠い。 』
名前 / 一瀬 深夜
読み方 / いちのせ しんや
性格 / 人を救う立場上仕事場では面倒臭がりな部分は基本見せないものの、それとは裏腹に自宅では一変し嫌なことや面倒なことは自身の家で住み込みで働いている使用人に任せ、自身は自室で睡眠に入り浸る。当の本人はこの事にたいしてどうでもいいと一言で片付け、家のことは使用人に任せっきり。だが、そういう自身にも嫌なことはあるらしく、自身の部屋のみ自身で片付けては契約した悪魔以外例え身内だろうと掃除に来た使用人であろうと絶対にいれることはない。睡眠を妨害されることを嫌い、尚且つ勝手に自身のことを詮索されるのを忌み嫌う。医者である立場上、使用人の怪我なども見るが軽傷の場合使用人の長に任せっきり。親からは嫌になるほどの愛情を貰っていたが医療の道を代々から受け継がれて来たため医者になることを余儀なくされ無理矢理教え込まれ渋々ながら医者に。医者になることを面倒に思いながら教え込まれたため面倒臭がりやの無気力な男に。
容姿 / 日本人特有の真っ黒な髪は緩いクラウドマッシュになっており、生まれつきの癖毛。学生の頃から医学の勉強をやっており、籠りきりだった為に肌は白く、健康面も考え細身ながら筋肉も。父親がロシアの血を引いており、それも微量ながら受け継ぎ瞳の色は澄んだ青色。切れ長の目をしているが普段無気力なため性格そのものの目付き。立場上、一日の半分以上が白衣で過ごす。勿論、帰宅してからは私服に着替えるが大抵は仕事場に寝泊まりなどをし、朝帰り。仕事場では白いワイシャツに黒いスラックス、そして黒い革靴。ワイシャツは入れず、ボタンを上から二つほど開けており、ワイシャツの上から脹ら脛までの白衣を着用と言う少々着崩した服装。私服では少々濃い目の青の長袖Vカットソーに黒いテーラードジャケット、そして黒いジーンズを着用し、見えている首もとには何も着けずそのまま。靴は黒い革靴。
年齢 / 25
備考 / 一人称は俺、二人称はアンタ。大学を卒業してからは親の元で医者をやっていたが両親が不慮の事故で命を落とし、自身が病院を遣り繰りすることに。仕事帰りではやはり家のことまで手をつけられず使用人に任せっきりに。契約を交わした悪魔とはかれこれ何年か付き合いが長い。あれやこれやと手を使う悪魔に対してはなんとも思っておらず何でも放置主義。基本家のことは使用人に任せ、自分のことは自分で、仕事は仕事と割り切っているものの処理が追い付かないときは契約を交わした悪魔に少しの手助けを要求したい所だがやはり言うのも面倒なのか言わずに用を済ます。
(/長いことkeepありがとうございます。PFが出来上がりましたので確認をお願い致します。)
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