(ありがとうございます!) は、はーい! (ダンボール一つの前に正座してじーっと静かにしていたが、急にインターホンが部屋内に響くとビクッと肩を揺らし。慌てながらも髪の毛をとかして近くに置いてあったマフラーを巻き扉を開けて)